家庭科室

▼過去ログ199
2018/7/20 20:27

★奥閑月
リクエストしたの俺だけど、こんなに手間かけてもらっちゃって悪いな…。でもありがとう、嬉しい。
(飾り付けられた家庭科室をぐるりと見回せば、わざわざテーブルクロスがしいてあるテーブルへ。箸置きやコースターを興味深げに眺めつつ、彼の指示通り、おとなしく座って待つことにし)
すごくいい匂いがする。お腹減らしといてよかった。
7/20 20:27

★柚月 響也
わ、先生。もう、そんな時間?(主役の登場に慌てつつも、料理はきっちりと仕上げていって)あ、大丈夫大丈夫。もうほとんど出来てるで、後は皿に盛るだけやから。そこに座って待っとってや。(そう言って真ん中のテーブルを示せば、グラスによく冷えたノンアルコールのサングリアを注いで、千代紙で作ったコースターの上へと置いて)ほい、ここやで。

【家庭科室の様子:壁には紙で出来た花と輪飾り、紙風船で飾られ、すべて様々な千代紙で出来ている。机の一つは、赤と黒のテーブルクロスを黒を下に重ねて掛けてあり、千代紙で作った箸置きと竹箸、家庭科室の和食器を使ったテーブルセッティング】
7/20 20:21

★奥閑月
(仕事終わり。いつものスリーピーススーツに、今日は式典があったためネクタイ有り。ジャケットは職員室に置いてきて、片手には白い紙袋。指定された時間を少し過ぎてしまったと小走りに家庭科室に向かえば、漂ういい香りに目を細め)
……こんばんは、柚月くん。すごい、黒板可愛いね。ありがとう。
(忙しそうな彼に声をかけてから、黒板をみやり目を丸くすると薄く笑みを浮かべて。中に足を踏み入れては、荷物を置いてから首を傾げ)
なにか手伝うことある?>入室
7/20 20:15

★柚月 響也
(終業式の後で委員会やら部活やらの連絡&ミーティングを済ませ、制服のまま自宅で作った飾りで家庭科室を飾り終えれば、黒板にしづ先生、誕生日おめでとうと大きく書いて、周りに色をつけたり飾りつけをすれば、手を洗って、リ/ラッ/クマのエプロンを締めて鍋を火にかけたり、料理を温め直したりと忙しく動き回っているだろう)>入室
7/20 20:03

★奥閑月
こっちこそ、顔出すだけになっちゃってごめんね。おやすみ、気をつけて。……さて、俺も明日があるし帰らないと。
(手を振る相手に手を振り返せば、そうめんを片付けて、朝比奈の作ってきてくれたちくわきゅうりを手に自宅へと帰るだろう)>退室
7/14 1:18

★柚月 響也
ん、これフルーツ好きなら嬉しいんやないやろか。ただ、なかにはフルーツがしょっぱいタレに浸かるんを嫌がる人もおるでな。振る舞う前に聞いた方がええかもしれんな?(うちの母ちゃんは冷やし中華に乗ってたミカンに腹を立てとったしと告げて、フードを被せてきた紘が帰るようであれば少し残念そうに眉を下げて)猫先輩おいてくのん?なんて、ほな、またな?(紘に手を振りながらそう言えば、しづ先生の方を見て)そっか、明日は時間長いんやったね。って、あかん。もうこんな時間か。先生、あんまり話せへんで堪忍やで。ゼリーも冷蔵庫に入っとるで食べたってな?ほな、さいなら。(しづ先生に手を振りつつ教室を出れば恋人の待つマンションへと帰るだろう)>退室
7/14 0:58

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