1 シノブ

自分は特別な存在で人間を守る者

僕には不思議な力があり、人には見えないモノが見えます。小さい頃は何で僕だけ?恐い、怪獣?幽霊?妖怪?にビクツク毎日。と言うブログを書いていきます。次回につづきます、よろしく。
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49 無名さん
いつになれば更新するの?
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50 無名さん
早く!
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51 無名さん
カキコしてもできないのは?
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52 シノブ
和魔慎『自滅するつもりか』マントの男と和魔慎に炎の塊が落ちてくる。がマントの男が片手で大刀を回転させる。
マントの男『くらえ!炎獄剛球投射ぁ!』
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53 シノブ
和魔慎『くっぅあ』和魔慎は防ぎきれない。
マントの男『いくぞ』更にむかっていくマントの男
和魔慎はひるんだ状態で構えきれてない。
和魔慎『くそっ!』和魔慎は左腕に大刀をヒット、直前に霊鬼を盾にし、致命傷にはならず身体を飛ばされる。
和魔慎『うぅ…ぅ。。』気を失う
マントの男は大刀を振り上げ和魔慎に振り落とす。ズシャ!!和魔慎は見るも無残な姿になった。
マントの男『………』マントの男はその場が消え去った。

しばらくするとある男が和魔慎の亡骸に近づく。
降魔・魔李巣『和魔慎を殺るとは…、あんたの力、私が受け継ぐよ』グッ、グシュッ!
和魔慎の右目をもぎ取る。魔李巣『これが牙龍眼、んくっ』魔李巣は目玉を飲み込む。魔李巣の額に第三の眼が現れた。
魔李巣『これが牙龍眼、素晴らしい…』更にこの式刀霊鬼を手にする!意識が奪われる感覚に襲われる。
魔李巣『ダメだ!!』すぐ霊鬼を捨てた。
魔李巣『牙龍眼がまだ身体に馴染めてないか。しばらくは触れないな』
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54 シノブ
〜あれから数日〜

シノブ『よっし!仕事、仕事』
樹『三人の女性の件、シカマルとテリーで遂行したらしい』
シノブ『え!?なんで?!』
樹『急ぎだったらしい。』
シカマル『そゆ事だ、テリーがちょい負傷したが二〜三日で復帰するから心配ない』
樹『そうか‥。今日の任務は?』
シカマル『デンデル地区に出没する妖怪のイレイザー。』樹『わかった』
シノブ『よし!行こう』
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55 シノブ
〜デンデル地区〜

シノブ『ここの妖怪全然弱い。妖気が感じが薄い。』樹『久しぶりに闇人を少し出そうか』
シノブ『……樹の能力か』樹『この辺りの妖怪は弱い、一瞬で終わる。飲み込め、闇人!』樹の背後から黒い影が出てきた。
シノブ『これが!?』
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次回
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んkhjkh
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