1 大日本帝國[●]皇軍

赤松隊長は素晴らしい方だった

日教組や共産党などにより赤松隊長が渡嘉敷村集団自決の主犯であるかの如く歪曲され続けているが、赤松隊長は冲繩戰終盤に本土に向けた無線で『冲繩縣民たるや誠心誠意尽くしてくれ皇軍の為に力を尽くしてくれた。特段の配慮を要す』
と話している。

本当に赤松隊長が非人道的な陸軍将校ならばこんな事は言わない筈だし、戰後軍属が受け取れる恩給も自決した住民の家族などが受け取れるように、自決は自らが命令したのだ、と敢えて悪役を買って出た。よって彼らは準軍人扱いとなり恩給も受け取れるようになったという。

故に今日に至るまで『赤松が自決を命令した戦犯』というレッテルを貼られたのである。

汚名を被りながら亡くなった赤松隊長は決して冲繩縣民を恨んでいなかったと言う。
2 無名さん
>>1渡嘉敷村の件に関しては本当にそうだったらしいね
3 無名さん
アゲ
4 無名さん
[●]
5 無名さん
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6 無名さん
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