19 無名さん
「世界的な娯楽となった日本虐め!」
2007/04/01 16:24 (続き)
韓国に学んだ中国も、日本の侵略戦争の被害国として日本の蛮行をを問いただす外交姿勢を取り始めたのです。
中国政府は南京大虐殺、日本軍の残した化学兵器による被害、そして靖国神社A級戦犯合祀問題を軸に据え、日本叩きを実践して多額のODAを得たのです。
このように日本の侵略戦争での蛮行を追求することで、大きな利益を得てきたのです。
最近日本と最も親しい国であるといわれているアメリカも、韓国や中国の日本に対する外交姿勢に触発され、日本の侵略戦争での蛮行を告発し始めました。
その第一歩が日本軍強制拉致による従軍慰安婦性奴隷問題の反省と謝罪を日本政府に促すことです。
この発議により日本に対する外交カードを得ようとしているのです。
沖縄基地問題、牛肉問題等の交渉を優位に進めようとするアメリカは、日本に対する有効な外交カードを持ち合わせていない事がマイナス要因でした。
アメリカも韓国、中国が常に日本との交渉ごとで勝利してきたことをお手本として、日本に対する歴史認識問題の追及が有効な外交カードとなることに期待しているのです。
日本を虐めれば金になり、交渉事も有利に運べることを学び取った国々は、日本に対する歴史認識問題の追及に力を入れ始めているのです。
弱点を露にした日本の外交は哀れな負け犬的な遠吠え外交である。
強いものは自分の弱点を見せないのが勝利する鉄則である。
なぜ日本は外交で負け続けているのか、
その答えは簡単です、、、
敵に弱点を見破れらたからです。
日本おわり!
(このブログって、一般的な韓国人の本音だと思う、このブログを参考にしたら、韓国人と付き合うときの参考になるよw)
http://izanagi.iza.ne.jp/blog/entry/144022/
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