1 無名さん

疑わしい自決強要論

なぜ、今まで沈黙していたものが、鬱積したように出て来たのか?
ある理由がある。
退役軍人などが受け取る戦後補償、いわゆる軍人恩給などは戦争を知る世代の死去により毎年支給額が減っており、国にとっては余剰金が出るわけだ。
それを根こそぎ賠償金という形で奪おうと、日本軍自決強要説を考えたのが沖縄県人である。
死人に口無し とはよく言ったもの。とっくに死んでる軍将校の名を挙げ『あの人に自決強要された』と言えば何の証拠もないから、残虐日本軍説に便乗できる。考えたな
まさに共産主義である。