1 紫露

会話

会話
100 昭仁
友達が死んでの友は紫露の元彼じゃろ
99 昭仁
絶対は

番を断ち切るつまり?
98 昭仁
だけらわたしを嫌いになる友はいないしかし
97 昭仁
竜のブレスが身代わりにさらに生きてる
96 昭仁
だからサヨナラしたんだが
95 昭仁
イヴつまり紫露に嫉妬じゃ
94 昭仁
そしてヤミーがリリスなら
93 昭仁
だからマリア青と
葎緑の髪なんやろ?
92 昭仁
リユがヤミーともう分かられとるよ
90 昭仁
アレ。
89 昭仁
あれ見せたり?
88 マリーン
首振ってる
87 マリーン
先生が別れたらどうすんの?
86 マリーン
良いや
85 マリーン
しかし
84 マリーン
逆を言うとだからフィクションなんだ
83 マリーン
確かに人だよね
82 カイザー
しかし犬を思わせない
81 カイザー
だから流れ星銀はあたかも人間みたいに接してる
犬の姿の人間なんです
80 カイザー
それっぽく見せるのもスキルなんです
79 カイザー
さぁてスキル分かったかなぁ
78 カイザー
そうだよ赤兜に犬が挑む
犬だから
殺される
77 紫露
流れ星銀の時にふと

コイツラ犬じゃん

だから襲われるのは当たり前なんだけど
76 紫露
稀でもあるみたい
75 紫露
それは分からなくともやっぱ襲うんだ
74 紫露
ヒグマが「最初に食べた人が男なら、次は女を狙う」といった特定の性別を狙うという科学的な根拠や習性はありません。
ヒグマが人間を襲う主な理由は、以下のように分類されます。
* 食害(食料目的): 非常に稀ですが、人間を食料と見なした場合に襲うことがあります。一度でも人肉の味を覚えると、人間への警戒心が薄れる、あるいは人間を獲物として認識するようになる危険性があると言われています。
* 排除(脅威の排除): 自分の縄張りに入ってきた人間を排除しようとしたり、自身の身に危険が及ぶと感じた際に攻撃してきます。特に、猟師が銃を構えている場合、その銃を脅威と見なし、猟師の顔面など、銃と関連付けた部位を執拗に攻撃することもあるとされています。
* 遭遇(不意の遭遇): 人間と不意に遭遇してしまい、驚いたヒグマがパニックになって攻撃してくるケースです。
* 子グマを守るため: 子連れの母グマは、子グマに危険が及ぶと感じた際に非常に攻撃的になります。
* 戯れ、苛立ち: 若いヒグマなどが、力試しや遊びの延長で人間を襲うことも稀にあります。
このように、ヒグマが人間を襲う理由は複数あり、そのいずれも特定の性別を標的にするものではありません。あくまでヒグマの行動原理や状況によって判断されるものです。
73 紫露
キムンカムイ見て思い出したのよ
72 紫露
追っかけてくるから
71 紫露
ヒグマが食べたものを回収しちゃいけないの
70 紫露
最初に食ったのが男なら男、女なら女ばっかを食べるんだよな
69 紫露
ヒグマはあいつ
68 紫露
いや有るものみて

確かヒグマなんだっけ?
67 マリーン
何を見て?
66 紫露
思い出しちゃったじゃん
65 マリーン
確かに流れ星銀もヒグマだけどさ
64 紫露
キムンカムイだ。ヒグマの

流れ星銀が可愛いくらいだわ
63 紫露
いや、今も恐怖よ?
62 マリーン
え。どこインパクトあったの?
61 紫露
私もトラウマ
60 紫露
マガジンだマガジン
59 紫露
「キム カムイ」というキーワードで漫画を探していらっしゃるようですね。
検索結果から、主に以下の2つの漫画作品が考えられます。
* 『キムンカムイ』 (三枝義浩)
* 1999年に『週刊少年マガジン』で連載された漫画です。
* アイヌ語で「山の神」を意味する「キムンカムイ」がタイトルになっています。
* 北海道の黒土山での遭難とヒグマに襲われる恐怖を描いた作品で、当時の読者にはトラウマになるほど怖かったという声もあります。
* 「やっぱり、一番怖いのは人間なんだよね」という展開も含まれるようです。
* 『ゴールデンカムイ』 (野田サトル)
* 『週刊ヤングジャンプ』で2014年から2022年まで連載された大ヒット作品です。
* 明治時代後期の北海道を舞台に、莫大な金塊を巡るサバイバルを描いています。
* 「カムイ」はアイヌ語で「神」を意味し、作中ではアイヌ文化や歴史が深く描かれています。
* アニメ化もされており、非常に人気の高い作品です。
もし、より詳しく知りたい作品がどちらか特定できるようでしたら、詳細を調べてお伝えできます。
58 紫露
あれインパクト強くてふといまもあの立ち上がったヒグマがさぁ
57 紫露
会社どこで確かヒグマをさ話題にした漫画で
56 マリッド
ああ、懐かしい
55 マリーン
漫画なかったっけ?
54 マリーン
アイヌ語で「くま」は、非常に重要な存在として扱われるため、様々な呼び方があります。
最も一般的な呼び方は、カムイ (kamuy) です。これは「神」を意味し、アイヌの人々にとって熊が単なる動物ではなく、神聖な存在であることを示しています。特に、ヒグマは「山の神」を意味するキムンカムイ (kimunkamuy) と呼ばれることが多いです。
他にも、熊の状態や性質によって様々な呼び名があります。
* ヌプリコㇿカムイ (nupurikor-kamuy): 「山を司るカムイ」
* ノユㇰ (noyuk): 「よいクマ」「おとなしいよいクマ」
* ウェイユㇰ (weyyuk): 「あらグマ」「悪いけだもの」
* エペレ (eper): 1歳の子グマ
* マタカリㇷ゚ (matakarip): 冬眠しないクマ(「冬にうろつくもの」)で、非常に危険なクマとされます。
* カㇺウㇲカムイ (kamus-kamuy): 太ったクマ(「肉がたくさんある神」)
* サッテㇰカムイ (satek-kamuy): やせたクマ(「やせた神」)
* オンネカムイ (onne-kamuy): 老いている神
* パイカㇻカムイ (paykar-kamuy): 春の神
* モユㇰネ (moyukne): ムジナに似たクマ
このように、アイヌ語には熊に対する深い敬意と観察に基づいた多様な表現があります。単に「くま」という単語で括るのではなく、その存在を細やかに表現する文化がうかがえます。
「キムカムイ」は、アイヌ語で「山の神」を意味し、ヒグマのことを指します。
アイヌ文化においてヒグマは、単なる動物ではなく、人間界に恵みをもたらす重要な神様として深く信仰されてきました。そのため、ヒグマを捕獲する際には、肉や毛皮をいただく代わりに、その魂を神の国へ送り返すための「イヨマンテ」と呼ばれる丁重な儀式が行われていました。
このように、アイヌの人々にとってヒグマは非常に特別な存在であり、生活と信仰に深く結びついていました。

そうそうキムンカムイ
53 紫露
クマをアイヌ語でなんと言ったか
52 昭仁
心配と言っておった貴方が本当に心配と
51 昭仁
先生はいい人じゃよ。紫露が不安定なんじゃ
50 才牙
だって
49 昭仁
🙄
何のことじゃ?
48 才牙
誤魔化したか
47 紫露
あ。
46 紫露
うん。言ってた
45 才牙
でも紫露が心配だと先生は言ったよ
44 紫露
寝るね
43 紫露
ナナを知るから、同調出来ないもっと混沌はあるの
42 紫露
それでも道を信じたい
41 紫露
その世界はあまりにも混沌だからなぁ
40 昭仁
でもオカンは
39 マリーン
一時預けるみたいです
38 紫露
意志が強い。共感し合える

37 紫露
言わないとその人めちゃくちゃ怒ってるよ
36 紫露
先生は私の世界を理解できた?
35 紫露
私はあなたのやることが理解できると言ってきたよ
34 紫露
そのくらいヤバい人。名前言うと言わないけど

え?!


以上
33 紫露
先生の奥さんなんか足元に及ばないくらいと言っておく
32 紫露
言えないが凄い人だよ
31 カイザー
わかりゃしないクセに
30 カイザー
多分先生の奥さんに怒髪天
29 先生
確かに視線が痛いんだよね
28 才牙
だから友?
27 才牙
だけど紫露のアレと一緒なら
26 才牙
スゴイ敵視
25 先生
分かる努力は今まで通りだよ
24 先生
私が治す
23 先生
言わないだけ
22 紫露
だってメンバーが転びそうになったって
21 才牙
魔術師だろ?
20 昭仁
頭から捕まったってー
19 マリーン
でも瓜二つだから
18 マリーン
知らないなら寄るな的な
17 マリーン
スゴイ敵視
16 昭仁
知らないなら見せるしかないわなまあ秘密厳守するだろうし
15 昭仁
守秘義務はやるから
14 昭仁
あの先生も肩書きはスゴイんやな
13 紫露
先生には受診中に見せて良いのかな?
12 昭仁
まあ彼も友言うとるし
11 昭仁
魔術に使う道具が赤い光に頭から捕まったと
10 昭仁
せやから頭から捕まった書いたやん
9 マリーン
捕まってますな
8 紫露
先生は何も分かってないよって感じかな
7 紫露
それとも先生がいるとこ?何にしても
6 紫露
先生、先生が知る世界よりカオスを私は知ってんの
5 紫露
そこの世界を知るから

私は同調できないよ
4 紫露
私はそこに直面してるだからそれをする彼はあなたのすることが理解できるよと
3 紫露
道としては節制が正しいと思いもそれを前面に出せずカオス
2 紫露
ナナは節制しろと好きに買っていいのよに直面して