覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白

過去ログ8 2011/7/11 23:58

▼やいだ
男性 千葉
この前、満喫の個室で昼間仕事をさぼってると、となり(てゆーか前)の個室からかすかに女の(やーん)とゆうあまい声が聞こえてきた。意識を集中し聞耳をたてると、(こんなところでやばいよー)と言ってたので、これはやると思い、覗けないかとあたりを見回すと、あしもとにすきまがあった!声がかなりわかかったので、期待して覗くと、丁度向こうにベンチがあり、女の子が座らされ、胸はだされ、スカートまくられて、パンティの隙間から指マンされてた!しかも女子中学生だった。相手は大学生風だ。
しばらく、指マンされてたが、女の子のパンティを脱がすといっきにチンポを挿入した。はげしく出し入れしてたが、満喫のためか、女の子の声はオしころしており、それが逆に、妙にセクシーだった。
やってる時間は短かったが、俺は二回も抜いた。その後そのカップルは抱き合いながら、Dをしてたが、その姿をみながら、また抜いた(ワラ)あとでムービーを撮っとけばよかったとくやんだ一件でした。

▼僧侶
男性 千葉
会員になってる漫喫で暑さ凌ぎに暇つぶししてた。昨日の事だ。
しばらくすると後ろの個室に大学生くらいの髪の長い女が入ってきた。
ネットをやってたので時々下から覗き込んで何を開いてるか確認すると最初は食物ばかりだったのだが、食事を注文して食べ終わったあたりからエロ画面を開くようになってきた。
めっちゃ興味をもった俺は漫画を読んでる場合ではなくなり、ほとんどずっと下から覗き込みっぱなしだった。
またしばらくすると食器を片付けに行ったのでこっそり個室に入ってみると官能小説のサイトが開かれていた。レイプ体験談みたいなページだった。
向かいの俺の個室に戻り、ページに書いてあった特徴的な文字を頼りに検索すると彼女と同じサイトに行き着く事が出来た。
強烈な描写のエロ小説だ。
彼女が戻ってきてからまた観察を続けると、たばこを吸う合間に左手が胸に置かれることが多くなってきた。
ブラのずれを直しているようにも見えたが、よく見ると揉んでいる。
俺は喉が乾くくらい興奮してきた。
やがて期待以上の事がおきた。ブラを外してバッグの中にしまったのだ。白いブラがバッグに消えるのをしっかりと確認できた。
右手でマウスを操作しながら左手で胸を揉んでエロ小説を読む女子大生が目の前に居る。今後どうしようかと考えながら、俺は椅子から降りてチンポを握ってしゃがみながら彼女の動向を観察し続けた。
ギーっという音がして彼女が背もたれを倒した。足を乗せる台もあるのだが、そこに足を乗せて寝そべるような態勢になった。
頭が通路に出そうなのでこっちが心配になるくらいだが、つやつや髪の頭を震わせながら胸を揉み続けていた。
俺も同じ小説を同時に流し読みしていて、輪姦されてる描写だと思う、彼女の手が股間に行き、ベルトを外して、スルリと手が滑り込んだ。
もう我慢できない状態になってきた俺は、ドアの下から音をたてずに這い出して、彼女の個室のドアの上から覗き見た。すごい光景だった。
マウスを置いて胸とマンコを両手でそれぞれまさぐっていた。服は着たまんまだが、チャックの間からパンティーが見えてその下に潜った手が動いている。ポロシャツは半分近くめくられて白い脇腹が現わになっていた。
2005/8/23 21:14

▼コウ
男性
Part2
美保さんは次々に服を脱ぎだし見られていると言う事に興奮し大胆になっていた。黄色の上下の下着。ブラは総レースにオッパイの部分はスケスケで乳首は丸見えで乳首が立ってるのもわかった。パンティーはTバックで前部分はスケスケ。美保さんの声は色っぽくなり息も荒々しくなりだし指使いも大胆かつ早さをましパンティーの中に手を入れ激しくオナっていた。俺ももちろん息子をシゴきまくっていたがすぐ発射!気分はちょっと萎えつつあったが美保さんのオナは過激すぎるのか息子の回復は早かった。美保さんはピンローをクリに当てた瞬間、体が仰け反りアクメに達した。しばらく動かない美保さんを見ながらタバコを吸っていると携帯が鳴り出ると美保さんだった。アリガトこんな遅い時間にゴメンねとガラス越しの美保さんはこっちを見ながら笑った。すると美保さんからまた指示された。

まだ見たい?の問い掛けに俺は美保さんが良ければと言うと今度は中に入って目の前で見てと言う・・・我慢出来ひんかったら入れてもいいよ!と言うが先輩が恐いのでそれは断った。根性ないなと言われた・・・そうして2回目がはじまり美保さんがバイブをくわえた時に中に入り美保さんに近づいた美保さんはアンアンイーのそこがー見て見て美保のお○こ見てーと俺はぐちょぐちょに濡れたお○こに絡み付くバイブに興奮しシゴくと美保さんが息子をくわえだした。俺は理性が飛んだのかバイブを持ち激しく出し入れし美保さんは喘ぎ俺は発射した。美保さんの顔が俺の精子まみれになった。指で精子を拭き取り口で舐め、笑顔で笑ってくれた。俺も美保さんのお○こ舐めて綺麗にしてあげた。今日はこれで帰りますと挨拶し帰りぎわに美保さんにお願いがあるんスけどいいスか?と言う何?聞ける事はなんでいいよと行ってくれたのでパンティー下さい。言うと、いいよこれはあかんけどほかのなら・・・とどうやら先輩とのHの時に付けるからと言うのでなんでもと言うと恥ずかしいけど今日履いてたやつがいいんスけど・・・もぅ変態やなーと取りに行った。汚れてんでと水色の刺繍が入ったハイレグ系パンティーをくれた。

▼コウ

先輩の奥さんのオナニーを目撃した。奥さんの名前は美保32歳2児の母。背は小さく昔は痩せていたが子供を産み家でゴロゴロしているのか?肉付が良くなり女性フェロモンを出しだしているのか?抱き心地は良さそうだ。俺が美保さんと出会ったのはガキん頃のからの先輩の彼女だった為、昔から知っていた。 先輩は酔うと美保さんとのセックスを語っては自慢していた。フェラが上手いとか締まりが悪くなったとか疲れてるのに迫ってくるとか言いたい放題!自分の嫁なのに・・・俺はそんな美保さんを想像しながら何回イッた事か!そうして先日、先輩の頼みで家に忘れ物を取りに家に伺った時 玄関チャイムを鳴らすと反応がない?ドアノブを回すと鍵が開いてた。声を掛けても返事がなく、あれ?もしかして何かあった?と思い恐る恐る入ってみると、ウーウー聞こえ苦しんで居るかと思い中を覗くと美保さんが片手でムネを揉み股を広げパンティの上からピンローを当てオナニーをしていた。それから5分しない内にパンティを脱ぎ今度は太くて白いバイブを口に入れ自分のマンコにゆっくりと挿入し出し入れを繰り返しスイッチを入れた瞬間、大きな声で、アンアンいいながら腰を振りアクメに達した。俺もいつの間にかチンチンを取出し自分でシゴきイッた!床に俺の精子がとびちっていた。俺は我に還りあのーと声を掛けると服を着ようとして居る美保さんはビックリし一瞬何が何だか解らない状態に今の見た?の質問に頭を下げティッシュあります?とティッシュを受け取り無言で自分の精子を拭いていると美保さんが見たんだ!と拭くのを手伝ってくれ旦那に内緒ね?の笑顔が恐かった。忘れ物を受け取り、一言!旦那に言わなかったらまた見せたるから家おいでと携帯番号を聞かれ慌てて帰った。ハッキリ言って先輩は恐い人!手が出せない。美保さんは何時見ても美人だ。

▼ピロピロ

会社から家に帰ろうと思い車を走らせていると、パチンコ屋が俺を呼んでいる様に思え入った。あまり人気なくただ時間と金を使い二時間が過ぎていました。
時間はもぅ9時すぎ早く帰ろうと駐車場に行くと一台の車が目に入り何げに見て見るとカップルがキスをしていた。俺は覗く事にし近づいた・・・すると男性は女性の胸を下から持ち上げる様に触っていた。
俺はヤルと確信し横にしゃがみ込み様子を見ると女性は男性の股間に手を置き擦っている。男性は女性の服を捲りオッパイを吸い出した・・・
しばらくすると女性は男性の息子を取出し口に含んだ!車の中で69態勢でお互を舐め合い俺の息子も元気にスボンから飛び出ていた。女性が男性の上に股がり腰を激しく振り出し合体部分が光っていた。女性が態勢を代えこちらを向くとなんとビックリ!!近所に住む〇〇さんの奥さんだった。
ご主人の体の具合が悪いの知っていたがまさか不倫?とは・・・取りあえず俺は奥さんのマンコを目の前に発射し車に戻り様子を伺っていた。30分後奥さんが車から下りてきた、俺はあら!○○さん?と声を掛けるとビックリし頭を下げて小走りに自分の車に行き走りだした。あの奥さんが・・・あんなに激しいHをするんだと思い家に帰った。

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