覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白
過去ログ6
2011/7/11 23:02
▼さとし男 広島
17年ほど前の話ですが、独身時代住んでたアパートの窓の向い側1mの所に大家さんちの窓があって、その部屋の主はそこの次女の女子大生でした。ある日、夜中になっても部屋の電気が消えてないのに気づき自分の部屋の窓を音がしないようにそぉ〜っと開け向いの窓に手をかけるとなんと鍵がかかってない。時間をかけてそぉ〜っと開けると電気を付けたまま次女が爆睡中でした。
それもノーブラでタンクトップの隙間から色白の綺麗な胸と小さい乳首と乳輪まで至近距離1mの位置で見ることができました。家と家の間の狭い所でだれにも見られないので、そこでオナって大家さんちの壁にザーメンをぶちまけてやりました。それから何度か同じような日がありラッキーな生活を過ごしました。干してあるパンティーを部屋へ持ち帰り口に含んだり履いたりしてオナニーしてザーメンをマンコが当たるとこに塗り込んで返したりもしました。
寝顔を見ながらあのパンティーをこの子が履いたのかと思いながらシコったりもしました。
2004/8/3 19:11
▼まんぼう男 大阪
会社の事務員42歳の真弓さん、見かけは35歳ぐらいに見え、おとなしい女性です。
家も近くに住んでいるので、ジョギングがてら家の前を通ると風呂場に誰か入ったのがわかり恐る恐る近づくと真弓さんだった。
髪を洗い体を洗うと旦那さんが入ってきた。いつも一緒に入っているのか?真弓さんは驚く事もなく旦那さんがチンポを突き出すと真弓さんがチンポを掴み擦りながら洗い、石けんを流すなりそれを口に含んだ。
会社ではそんな事しませんみたいな事を言う真弓さんが嬉しそうにシャブる真弓さんの姿に興奮していた。自分はすでにチンポを握りこのあとの展開を期待しながら覗いた。
真弓さんは小柄にナイスボディ、胸は大きく乳輪はでかく乳首もでかい、下の毛は薄い。今度は旦那さんが真弓さんを洗いだした。
石けんだらけの体を手で撫で回しおっぱいを揉み、片手はおめこに栗を刺激していた。真弓さんも旦那さんのチンポを握り入れてとせがんでいた。旦那さんはバックから入れ10分ほどでイッた。
真弓さんがイッた瞬間旦那さんもイクのに真弓さんの口にだした。次の日真弓さんにあら?機嫌いいね旦那さんと昨日シタ?と聞くと一瞬ギクッとして、そんなんしませんと怒った。
嘘つけ!風呂場でシテたやなか!あんなにヨガってくせにと心で笑った。
2004/6/10 21:28
▼パラディン男
千鶴さんの存在が私の頭にいつも宿っていた。あの張り出したブラジャーに包まれた巨乳を直に見たいという想いが増幅していた。このサイトを読んでいたので千鶴さんの下着にちんぽを巻き付けて放出したいと考えるようになっていた。
夜中10時頃、私は千鶴さんの住む長屋の前に居た。目的は無かった。気が付いたらそこに居たのだ。他に数軒ある独立長屋からテレビの音が聞こえる。忍び足で千鶴さんの長屋の廻りをうろつく。下着は干されていなかった。貧乏なせいで車が無いので、駐車スペースに物置や棚があった。物置を開けようとするが鍵が掛かっていた。物置の影に隠れて星空を眺める。静かな夜である。
パチッ、小窓に明かりが灯った。風呂である。
磨りガラス越しのシルエットは千鶴さんに間違いない。窓枠に手をかけてみるが動かない。仕方なくしゃがんでちんぽを擦っていると窓の下にホースを通す穴が開いているのを発見した。直径3センチくらいの穴から洗濯用のホースが出ている。ホースの径よりかなり大きな穴なので明かりが漏れている。
私は顔を密着して覗いた。千鶴さんの裸体が見えた。白い身体に石鹸を付けてゆっくり洗っていた。長い髪は纏められてリラックスした顔をしていた。すごい胸に感動した。毬のような乳房は青い血管が浮き出て重そうに下がっているが張りがある。片胸づつ持ち上げて胸の下を洗っていた。まん毛は濃いが、掻き分けて洗うときに僅かにピンクの肉ひだが見えた。
立ち上がって浴槽に入るとき、感動的な美貌を見ることが出来た。穴から出るホースをつぶして狭い浴室の全てを見渡す事ができる。その裸体も興奮するが、湯槽に浸かった千鶴さんが小さな声で歌を歌い出したとき、もの凄い興奮した。歌など歌うタイプでは無いので千鶴さんの素顔を見れたことの感動なのだ。
千鶴さんの歌を聴きながら射精した。
あれから何回も覗いてるが、いつか千鶴さんの下着を使って千鶴さんの裸体を見ながらしたいと思っている。あったかくなれば窓を開ける機会も増えるだろう。下着を拝借できるチャンスもあるはずだ。私が狙っているのはもう決まっている。千鶴さんのブラウスから透けるブラジャーの中でひときわ目立つあの…。 夏が楽しみである。
2004/5/28 22:17
▼パラディン男
1千鶴さんは9時〜5時のパートで働いている。オープン当初からだから5年になる。ベテランの売場担当だ。年令は36才で独身、親と同居している。長めの黒髪で少しブスだが、仕事時間外の私服姿には魅力を感じていた。巨乳なので張り出すブラジャーがブラウスに密着していつも透けているのだ。余裕でEカップはあるだろうがデブではない。それでも地味な女で目立たないために百人以上いるパートさんの中にあって性的な興味は涌かなかった。
その千鶴さんが三日間仕事を休んだ。父親が倒れたとの事だった。店主任の私はお見舞いに伺った。
両親が高齢で一人娘の千鶴さんが面倒をみている事は知っていたが、家に上げてもらって驚いた。築三十年以上の六畳二間の独立した長屋で、いかにも貧乏だったのだ。何一つ贅沢な品物は置かれておらず、演歌のような暮らしだった。
独身の36才なら少しは遊びたいだろう、一人暮らしをして羽を延ばしたいという気持ちもあるだろう、だが彼女は高齢の両親とつつましく暮らしている。私は千鶴さんを愛しく想った。
仕事でも千鶴さんの売場に立って気に掛ける事が多くなった。男というのは勝手なもので、私は千鶴さんの顔が美しいと感じるようになっていた。そればかりか身長160センチのすらりとした足やくびれた腰、後ろから抱き締めて揉みしだきたくなるような胸にたまらない興奮を感じる事が多くなっていた。
巧みに食事に誘う事も試したが叶わなかった。私が既婚だという理由ではなく、男には誘われないという本能のようなものによって跳ね返されるのだった。
▼すか男 神奈川
こんにちは、ご無沙汰してます。
先日、露出によく使う公園で露出しに行くと、公園脇に車を止め準備していると、目の前に2台の車が、同時に駐車し始めました。
どこかの現場の作業員らしき男女が車から出てきて話してました。
すると、目の前の車(ワンボックス)の後ろのドアから二人が乗り込みました、私は、ピンときました。
男がすぐに片側の窓に寄りかかり後から女が乗りこむと、すぐに男の股間に顔を埋めるように、背もたれの影から顔が消えました。
思ったとおり、女の顔は上がったり沈んだりしています。
時折、顔をあげると口をむさぼるようにキスをしていました。
わたしは、そっと男の背中側から近づき覗くと女は胸出しもみし抱かれながらしゃぶっていました。20分ぐらいしゃぶって、男は女のアソコ挿入しました。入れてからはあっという間でしたが、女はそのあと男の前で中だしされた精子を拭くかのように見えたのですが手にはティッシュがなくよく見るとうつろな目をして胸をもみながら男の前でオナニーし始めたのです。
2,3分でいったようで終わるとすぐにきがえをし男は運転席に女は車を降りました。
あわてて公園の茂みに隠れました。男の車はすぐに出て行くと、女は車に乗り込んでから余韻に浸っていたようでした。
▼三瓶男 千葉
覗きと言っても私は妻を覗いています。最近の主婦はすごいですね〜旦那にばれないように彼氏と遊んでいる人が多いですね、私も以前は人妻のセフレ3人いました、妻にばれて今はいないのですが。セフレがばれてから妻は浮気をしないのか?トラップをかけてみました。
メールで知り合った26才の売れないモデルですが顔はそこらへんには居ない、美形です。妻は34才で年下が好みなので絶対に罠にはまるはず、彼に妻のメルアドを教えて攻撃開始から一週間で落ちました。
逢う約束をして取りあえず昼間ランチをするだけの話なのに逢う前の日に新しい下着(ちょいセクシーな)を買ってきました。何を期待してるのか女は恐いですねぇ〜もちろん当日は新しい下着は家にはありませんでした。
デートの後に彼に聞いたらエッチはしなかったらしいです。妻が今日新しい下着で出掛けた事を彼に話たら、今度逢った時はヤリたいと言ったので、妻が他の男に抱かれてるのが一度見たかったので条件付きでOKしました。
今度は夜お酒を飲む約束をしました、当日!妻は胸元の大きく開いた露出のおおい服にミニをはいて行きました、いい年して何を考えてるんだか!私は彼から貰ったアパートの合カギを持ちクローゼットの中でスタンバイ!来ました!
妻はだいぶお酒に酔っている様子で妻の方から彼に寄り添っておねだりを始めました、妻は知らないが彼は私が居るのを知っている為か緊張ぎみです、妻のおねだり攻撃に負け彼にスイッチが入り妻はいつのまにか下着だけの姿にパンティをはいたまま上から脇からオマンコを嘗めまくっていると、腰をくねらせながらだんだん妻の声が大きくなり自分からパンティを脱ぎ彼の上に乗りチンポを手にとり挿入、腰をくねらせながら大きな声で喘ぎ淫乱な妻の顔を見ていたら自然に俺はオナっていました、妻がイクのと同時に俺も発射しました。
他の男に抱かれてる妻の淫乱な顔っていいなぁ〜って思うのは俺だけなのかなぁ〜!
2004/1/6 2:15