覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白
過去ログ5
2011/7/11 22:49
▼隆一男
覗きと言っても私は妻を覗いています。最近の主婦はすごいですね〜旦那にばれないように彼氏と遊んでいる人が多いですね、私も以前は人妻のセフレ3人いました、妻にばれて今はいないのですが。セフレがばれてから妻は浮気をしないのか?トラップをかけてみました。
メールで知り合った26才の売れないモデルですが顔はそこらへんには居ない、美形です。妻は34才で年下が好みなので絶対に罠にはまるはず、彼に妻のメルアドを教えて攻撃開始から一週間で落ちました。
逢う約束をして取りあえず昼間ランチをするだけの話なのに逢う前の日に新しい下着(ちょいセクシーな)を買ってきました。何を期待してるのか女は恐いですねぇ〜もちろん当日は新しい下着は家にはありませんでした。
デートの後に彼に聞いたらエッチはしなかったらしいです。妻が今日新しい下着で出掛けた事を彼に話たら、今度逢った時はヤリたいと言ったので、妻が他の男に抱かれてるのが一度見たかったので条件付きでOKしました。
今度は夜お酒を飲む約束をしました、当日!妻は胸元の大きく開いた露出のおおい服にミニをはいて行きました、いい年して何を考えてるんだか!私は彼から貰ったアパートの合カギを持ちクローゼットの中でスタンバイ!来ました!
妻はだいぶお酒に酔っている様子で妻の方から彼に寄り添っておねだりを始めました、妻は知らないが彼は私が居るのを知っている為か緊張ぎみです、妻のおねだり攻撃に負け彼にスイッチが入り妻はいつのまにか下着だけの姿にパンティをはいたまま上から脇からオマンコを嘗めまくっていると、腰をくねらせながらだんだん妻の声が大きくなり自分からパンティを脱ぎ彼の上に乗りチンポを手にとり挿入、腰をくねらせながら大きな声で喘ぎ淫乱な妻の顔を見ていたら自然に俺はオナっていました、妻がイクのと同時に俺も発射しました。
他の男に抱かれてる妻の淫乱な顔っていいなぁ〜って思うのは俺だけなのかなぁ〜!
2004/1/6 2:15
▼隆一男
久しぶりに投稿します。外気との温度差に硝子が曇り易いこの時期、半ば覗きを諦めていましたが偶然にも見付けてしまいました。若妻の全裸が堂々と覗けるコーポを…。
たまたま車で何度か通りかかったそのコーポの1Fに干してある派手で可愛い下着類に目を奪われ部屋の住人に興味を持ち傍を通る度に下着を凝視する日が続いてましたが、今夜意を決して覗きに行ってみました。
玄関傍にある浴室の窓は全くの磨り硝子で中の様子を窺い見る事が出来なかったので半ば気落ちしながらも部屋の裏手に廻って見たらビックリ!山裾に沿って建てられたそのコーポの裏は山の地肌が剥き出しで民家は一軒も無し!
色めき立って急いで駆け寄ると…台所に面した大きな窓にはカーテンも掛かっておらず中は丸見え。
唾を飲み込み息を潜めて待っていると運良く三分もせず奥さんの姿を確認。数b先で脱衣を始めた。
やがて肉付きの良い全裸を拝ませてくれた奥さんは入浴前に体重を計り始めた。ボタンらしき物を操作する為前屈みになったその瞬間!程良く使い熟された様な淫靡な色のオマンコが露出!身体を起こしてからも撓わに揺れる豊かなオッパイと尻肉を余裕で凝視する事が出来て辛抱出来なくなった僕はすぐに反り返ったチンポをファスナーから引っ張り出し、「美雪のマンコは旦那のザーメン何回飲み込んだの?俺のチンポもそのイヤラシイ色したマンコでしごき上げて中に出させてよ!俺の子供孕んでよ、あぁ可愛い!美雪のマンコ!精液便所の美雪のマンコ!…ぉぉぉ出る出る出る…美雪!オラッ!オラッ!オラッ!」と表札に書いてあった奥さんの名前を連呼しながら溜め過ぎて黄ばんだ変態精液を壁にどっぷり射精した。
探せばあるモンですよ、ご同輩達。根気よく探してみて下さい!
2003/12/23 23:05
▼シンジ男 宮崎
今住んでるアパートは築二十年以上の木材アパートで半分は空き部屋だったのに最近隣に30代のスケベ夫婦が越してきたから寝不足です!毎日毎日変態的なセックスを覗き見させてもらってるから夜のオカズには困らなくなったけどね

僕の部屋の押し入れの奥に小さな穴が開いていてそこに目を押しあてて見ると隣の寝室が丸見えなんだよね

昨夜は特に激しくて洗面器を持ってきたから何だろうと見てたら奥さんがオシッコプレーを旦那の目の前でしたりバイブオナニーをしたりで変態夫婦です。子供がまだほしくないらしく射精はいつも奥さんの口の中だよ!
2003/12/11 11:51
▼隆一男
以前から目をつけていたコーポ1Fのその部屋は某デパート化粧品売り場の店員Uが彼氏と同棲している。
Uは21,2歳くらい、最近見掛けなくなった『浜崎あ●み』系のファッションで全身を固めてるヤンキー系美女。引っ越してきた時から目をつけていた。
まずは頻繁に下調べ。時々、台所の窓の鍵が開いてるのに気付いた。寒さに少々身震いしながら脱衣・入浴を待つ。
台所の明かりが灯りバスルームのドアを開ける音がした。期待感と緊張感が極限に達する瞬間だ。音を立てない様にゆっ…くりと窓を開ける…。中が少し見える位開いたその時、ちょうど着替えを持ったUがやって来た。緊張と空気の乾燥で喉が乾いて咳込みそうになるのを我慢してゆっくり覗き込む。
Uはさっさと服を脱いでいった。小さいが形の良い(何より乳首の綺麗な色に興奮した!)オッパイ、少し肉付きの薄い可愛いお尻に生唾を飲む。寒いからだろう、Uはさっさと全裸になり入浴した。
Uの入浴中、本当は窓をもう少し大きく開けて臨みたかったが今の時期、冷たい外気が余りに部屋に入ると窓が開いてるのに気付く可能性があるのでホンの僅かな隙間を残して窓を大方閉めて待った。
浴室は窓はなく換気扇しかないタイプだから待ってる間はかなり退屈だ。それでも換気扇から出て来る蒸気から漂う、Uが使っているボディソープやシャンプーの香りに興奮し半勃起したりして退屈を凌いでUの風呂上がりを待つ。
やっとバスルームのドアが開く音が聞こえた。『多分、まずはバスタオルを洗い場に持ち込んである程度水気を取ってから出て来る』と予測して再び窓に震える指をかけゆっくり開く…。
予測通り、身体についた滴は殆ど無くなったUがタオルを頭に巻いて出て来た。オナニー開始。鼻歌(勿論浜崎あ●みの曲:苦笑)を歌いながら視界に入って来たUはこちらに背を向けて前屈みになって髪を拭き始めた。
可愛いお尻が丸見えになった。渇く唇を舐めながら夢中でしごく。大方拭き終わると上半身を起こし、僕から見て右を向いた状態で毛先をタオルで軽く叩く様にして水気を取っている。
2m無い距離にUの可愛いオッパイが、手を動かす度にプルン、プルンと小さく揺れる。僕はUのうっすら立ち上がった陰毛と小振りなオッパイと綺麗な乳首、可愛いお尻、顔を順番に舐める様に見ながら小さく呻き大量のザーメンを廊下に撒き散らした。
可愛いパンツを穿いてパジャマを身につけたUが居間に戻ったのを確認してそっと窓を閉めて帰った。
2003/11/17 3:18
▼メジロライアン男 神奈川
長文・駄文になりますが私も書かせて貰います。
私は39才の会社員です。朝の通勤路と帰りの通勤路が違います。毎晩、とあるコーポのベランダの物干しに下着が干されているかを確認するのに回り道して帰ります。
細い肩紐から下がる胸の形を表した固めのカップ、縫製で装飾された独特の色合いのブラジャーは洗濯物の中にあっても目立つため、女性が住んでいる事はすぐにわかります。
たまたま回り道をした帰り道でピンク色のブラジャーが干してあるのを見つけた私は、それ以来そのコーポの前を通って帰ることが習慣になりました。洗濯物が干されているのを見る夜は気分よく帰宅できました。
はじめは目の保養に下着を眺めて楽しむだけでした。週に一日ほど、それも二階のベランダに干された下着になぜ曳かれたのか、自分でもわかりません。それまで下着に興味など無い私は、そこに住むまだ見ぬ女性に対して色々な想像を重ね合わせていたのだと思います。
でもそんなほのかな夢は夏も終わりのあの夜まででした。あの夜から夢は現実のものと変貌することになりました。下着を眺めてそこに住まう女性を想像するほのかな憧れから、生活やセックスまでの行為の一部始終を観察する日々に様変りしたあの晩を境に、私の生活も変わりました。
神がいると感じたあの日の話をします。
夏の終わりのある夜、いつものように回り道をしてコーポの前を通ると、色艶やかな下着が干してありました。数日に一度のラッキーディです。それまで干してあるのを見るだけで満足していたのに、その日に限って興奮していた私は近寄って見たくなりコーポの植え込みに潜り込んで見上げました。干されたタオルの中にさらに何枚もの下着が隠されて干されていました。手に取りたい気持ちになりましたが二階までは届きませんで、それでいて帰るに帰れないような辛い気持ちでした。
2003/11/11 18:49