覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白

過去ログ19 2012/12/25 23:39

▼ウオッチャー
邦恵の細い足首を持ち両脚を思い切り広げると剛毛が目に飛び込んでくる。風呂を覗いた時は離れてたが、今は眼前で大腿を広げアワビが開放ぎみ。先ほど指を入れた為か微かに濡れている。恐る恐る両手でビラビラを開いてみるが、思いの外伸びる伸びる。もう我慢出来なくなり邦恵のマンコにむしゃぶりつく。ベロベロ舐めながら爆乳を鷲掴みにし乳首を刺激しながら揉んで揉んで揉みまくる。乳首も噛んだり吸ったりすると感じてるのかマンコが糸を引くように濡れ始めた。

▼ウオッチャー
ここからがやりたい放題の始まりである。完全に泥酔状態で顔を叩いても抓っても起きそうにない事を再確認。先ずは写メを撮り始めた。邦恵のオッパイ丸出し全体像、爆乳のアップ、オッパイ鷲掴み、マン毛のアップ、指マン等とありとあらゆる考えられる悪戯を撮りまくった。破裂寸前の一物をくわえさせ射精寸前で出し髪の毛や胸、マン毛へと精液を出しまくった。

▼ウオッチャー
パンスト越しに秘部を上下になぞってみる、ゴワゴワした感じ…そう言えば以前に風呂を覗いた時にビックリしたが邦恵のマン毛は手入れの無いボウボウの剛毛なのだ。邦恵のマンコも目の前でコンニチハ状態。パンスト越しに鼻を近づけ匂いを嗅ぐ。香水にチョットだけ尿も混じって何とも言えぬ匂い。パンスト越しにここも舐めておく。パンストを破りたい気持ちを抑えて腰に手を伸ばしパンストとパンティをこれまた恐る恐るゆっくりと下げ始める、邦恵の顔を見ながら、起きて仕舞わないか心配しながらの行動である。マン毛が見え始めた…顔を覗くが起きる様子は無い。それを良い事に膝まで一気にずりさげ、調子こいて足首からも外してしまった。今現在、邦恵は爆乳、マン毛丸出し状態で俺の目の前に居る。

▼ウオッチャー
両乳首を摘んでみるが反応無く寝息だけが聞こえる。調子にのり左乳首を摘みながら右乳首をペロッと舐めてみる、香水の匂いとヌーブラに包まれてた為か少し汗ばんでいたが、それがまた妙に艶めかしい。胸ばかりに集中してたので気が付かなかったがミニスカートが捲れ上がりパンストのセンターライン越しに見える薄ピンクのパンティが丸見えだった。太股を撫でる、サラサラして撫で心地が非常に気持ち良い。邦恵はどれくらい呑んだのだろうか? 真夏の夜中に爆乳丸出しにされ触られても起きない。

▼ウオッチャー
乳首付近を人差し指でつついてみた…反応無し。 プニュプニュして指が跳ね返される位の弾力がある。顔にライトがあたらない用に胸付近を照らす。様子を見ながらチューブトップを少しずつ捲っていく、パットと思いきやヌーブラが張り付いていた。ヌーブラの上から両胸を揉んでみるが、やはり反応無し。ここぞとばかりに邪魔だったチューブトップをヘソの所までゆっくりずり下げた。爆乳にヌーブラは生乳を見るよりも興奮度を高めてくれる。今度はヌーブラを恐る恐る剥がしていくと乳輪の外側が見え始めた。剥がし終わると出た〜!!色素の薄い大きめの乳輪と小さめの乳首がコンニチハ状態。

▼ウオッチャー
邦恵の前を通り過ぎながら咳払いをしてみるが反応は無い。絶好のチャンスと思いながらも確認のつもりで携帯の着信音を鳴らしてみるが、全く反応は無し。 人通りの無い場所なので邦恵の前にしゃがみ込んで肩を数回叩いてみるが寝息をたてスヤスヤ寝てる。この時点で確認から確信に変わる。と同時にブラジャーの肩紐が見当たらない…と言う事はノーブラ? もう心臓ドキドキの欲望ムラムラ状態だ。絶品肢体の持ち主の邦恵が目の前に居るから男なら誰しもそうなるだろう。ましてや一糸まとわぬ裸体を拝ませて頂いた俺にはたまらない。

2018

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