覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白

過去ログ13 2011/7/14 1:16

▼リョウ
男性 兵庫
向かいのマンション
私の住むアパートの向かいのマンションの2階に30代後半の女が住んでいる。顔は童顔、見た目は20代にも見える。その女の家には毎週週末になると彼氏らしき男が来てカーテンも閉めず、日によっては窓も閉めずにエッチを始めてくれる日もある。耳をすませていれば普通の会話も聞こえてくる距離なので女の喘ぎ声なんかはよく聞こえてくる距離です。
先日も2人でベッドに座り、男が女のアソコを後ろから触っていてのだが外に向けてしているもんだからアソコは丸見え、男はこっちから覗かれているとも知らずに、◯◯のアソコが外から丸見えだよ、誰かに見られて嬉しいんじゃないの??とか言いながら女のアソコ激しく愛撫。最初そういう言葉を嫌がっていた女、も段々その気になってきたのか、誰か私のアソコもっと見て〜と言い出してました(笑)
もうその女の家を覗いて数年になるのですが、どうやら彼氏らしき男は不倫相手で、女は未婚ということがわかってきました。不倫だからかどうかはわかりませんが結構変態的なプレイを毎週土日には見せてくれているので、こちらとしてはオカズには困らない環境です。

▼DAIGO
男性 栃木
同じマンションに住む30代後半の美人妻がいる。名前は裕美といい子供は二人いる。女優の杉本彩に似てる。本人も意識しているのだろう 髪型や体型までソックリだ。
行き合うと挨拶や立ち話をする仲である。干してある下着をチェックしているが 派手では無い大人の女が穿くセクシーな物が多く興奮させる。知り合いなのでリスクが高過ぎて下着を盗った事はないが 裕美とパンティーを思い出し抜いている。ある夜の事だ 駐車場に車を止め部屋に向かうには裕美の部屋の前を通るのだが 裕美のパンティーを見ようとベランダの方へ行こうとして角部屋の前を通った時だ 電気は消えていてカーテンは閉まっていたが窓が少し開いており 一瞬 アッン〜 と喘ぎ声の様な声が聞こえたのだ。
そーっと窓に近づき カーテンに耳を近づけ聴いてると ペチャペチャと音が聞こえ同時に アッン〜アッン〜イャ〜ァン と喘ぎ声が聞こえたのだ。裕美だ!旦那とセックスしてる!俺はチンボを取り出しゆっくり扱き始めた。アッン〜駄目ェ〜アッゥ〜 ねぇ 入れてェ〜と裕美が言った。さっきはオマンコを舐められていたのだろう。一瞬静かになり ア〜ンと喘ぎ声がした。挿入したのだろう。アッンアァ〜ン ハァ〜ンと裕美の喘ぎ声がトーンを上げた。それに合わせてパンパンパンパンとゆっくりになったり早くなったりしながら音をたてている。金玉が濡れたオマンコに当たる音だ!アーンアッン〜イャ〜ァン 止めてェ〜 ハゥ〜ン と裕美の喘ぎ声が続き20分位した時だ 駄目ェ〜イッちゃう〜イクイクイクゥ〜と言って裕美の声が消えた。俺も同時にしごいて射精した。パンパンパンパンとオマンコを突いてる音は続き音が消えた。射精したのだろう。ザッーザッーとティッシュを箱から引いてる音がした。オマンコを拭くのだろう。その時部屋の電気が点いた。
裕美の裸体が見えないのは残念だか喘ぎ声で想像しながら抜くのも 覗きと違う興奮がある。明日から裕美を見る度に裕美の喘ぎ声を思い出してチンボが起ってしまう事だろう。

▼かっちゃん
男性 栃木
大人のセックス 2
車の音がしたので外を見ると男の部屋に週一位のペースで来ている女が この日も来た。
隣の部屋のベランダに潜み カーテンの隙間から部屋を覗いた。
部屋では 男が布団の上で寝転んで見ていた。布団の横には コンドームとティッシュペーパーの箱が置いてあるから今日もセックスするのだ!今日も窓が開けてあり 網戸にカーテンを閉めている。女が部屋に入って来て 暑いわねぇ この部屋早くエアコン直してよーと女が言っていた。女は 黒いTシャツと ジーンズを脱いだ。白いレースのブラジャーと白いレースのパンティだ。男の隣に行き 男に寄り添うと抱き合いキスを始め 立ち上がり部屋の電気を消して豆電球にした。白いブラジャーとパンティを脱ぎ 男のトランスを脱がし 半起ちのチンボを手で扱きながら舐め始めた。暫く舐めていると チンボはビンビンに起っている。女はコンドームの封を切りチンボに被せると布団に横になった。男はリモコンでテレビの音量を上げた。抱き合いキスしながら 胸を揉み オマンコをまさぐっている。時折 アッ〜ン ハァゥ〜 と喘ぎ声が洩れた。女の脚を拡げてオマンコを音をたてながら舐め始めると イャァ〜ン ハァゥ〜 と喘ぎ声が大きくなり ねぇ入れてよ〜と女が言った。脚を大きく拡げ オマンコにチンボをあてがい 一気に挿入した。アグゥ〜と女は身を捩らせ男は両手で女の脚を拡げて 腰を小刻みに動かしながら オマンコを突いている。女を抱きしめ入れたまま体を起こした 座位だ。
女は男の首に手を回し喘ぎ声を上げながら 腰を振っている。俺のチンボもビンビンなので扱き始めた。旦那とどっちがいい?と男が聞くと だからぁ やってないってぇ と女が言い そのまま男が 寝て女が上になった。男の胸に手をつき 女は喘ぎ声を上げながら腰を嫌らしく動かしている。俺も限界を迎え 女の腰の動きを見ながらベランダに射精した。
女は ねぇいっちゃうよ〜 ア〜 イクイクイクゥ〜と言って男の胸に凭れた。オマンコからチンボを抜き 四つん這いにさせてうしろから挿入した 尻を両手で掴みながら 激しく突きまくる。金玉が濡れたオマンコに当たり パンパン嫌らしい音をさせている。ダメダメダメェ〜 やめてぇ〜またイクゥ〜 と女が言うと 俺も出るよー あー出る と言って腰の動きが止まった。チンボを抜くとコンドームに精子が溜まってる。今 この女を脅して俺もやらせて貰おうと思ってる。

▼かっちゃん
男性 栃木
大人のセックス 1
ある日の夜 ベランダで洗濯物を干していたら 隣の部屋から アッ〜ン イッイ〜と喘ぎ声が聞こえてきたのでAVを見てるのかと思ったが テレビの音は別に聞こえるので 何か様子が変だ。隣は新聞屋が寮として借りてる部屋で入れ替わりが激しく 暫く空室になってたが 最近40位の男が住み始めた。一階なので隣との仕切りを越えれば隣のベランダだ。
足音をさせない様に靴を脱ぎそっとベランダからカーテンの隙間越しに部屋のなかを覗いた。
エアコンが故障してるのか 窓を開け網戸にカーテンを閉めてある。テレビの明かりと豆電球の明かりで部屋の中はよく見え テレビと扇風機があり布団が敷いてあるだけのシンプルなワンルームだ。
布団の上には裸の男女が抱き合いながら横になっている。布団の横にはコンドームとティッシュペーパーの箱が有り 男の半起ちのチンボにはコンドームが装着され精子が溜まってる。
その時女が起き上がり チンボからコンドームを外しティッシュで拭き笑いながらチンボを数回舐めた。女も同じ位の歳でスリムな美人だ。ブラウンに染めたロン毛を後ろに束ね 165位の長身で胸は垂れてるが スタイルは抜群だ。女が立ち上がり 台所へ行き冷蔵庫からジュースを出して飲みながら 男の方へ戻って来た。陰毛は濃い目だ。
女は浴室へ向かいシャワーを浴びて暫くして 出てきた。裸体をタオルで拭き 黒いブラジャーを着け お揃いの黒いハイレグのパンティを穿いた。スカートを穿きキャミソールを着たが どう見ても人妻風だ。男も服を着て部屋の電気を点けた。その時女の顔を見て アッと思った。近くのスーパーのレジの女だ!前から スーパーに行った時にいい女だなぁと思っていた女なのだ。
これは面白い展開になると この時思った。暫くして女が帰る様で 二人が立ったまま抱き合いキスしている。女が外に出たので 俺も自室に戻って 外の様子を伺ってると 女は車で来ていた。後付けして家を調べ様と 俺も外に行き車に乗って待っていた。後をつけていくと 10分位行った所に家はあった。やはり女は人妻だった。女は車からスーパーの買い物袋を出して家に入った。買い物の途中で男と会いセックスしていたのだ。
その後チェックしてると週一位のペースで男の部屋に来ている。 その2に続く

▼アメンボ
男性 東京
盗撮です
電器屋の仕事をしてる2年前の事です。一年前にエアコン取付した家で、僕の家の2件隣で新婚家庭です。 奥さんが再婚らしく、5歳位の子供がいました。30代前半の美人な奥さんです。翌年の夏近い時に、その家の寝室のエアコンのガスを、わざと抜いて修理の依頼を待ってます。案の定、修理依頼の電話が来ました。 僕が一人で修理に行き、その時に室内の配管カバーに細工して、集音器付きのマイクロカメラをダブルベットに向けて取付てしまいました。
付けてる時、凄くドキドキして、汗ダラダラでした。 その日は、ずっと、ちんぽが立ちぱなしで凄くドキドキでした。さっそく夜モニターの電源入れて待ってました。 12時過ぎにやっと寝室の蛍光灯が付いて旦那さんの声が聞こえました。 その後奥さんが入って来ました。 ですが、カメラの位置が微妙にずれて肝心なベットが影になって見えないんです。 その日は、あきらめて次の日、「部品を取付忘れてた」と電話して再度カメラの調整に成功しました。 早く帰って見たくてドキドキして電源入れてモニターを見てたけど、その夜は、旦那さんが出張らしく、奥さんも寝室で寝ないで子供部屋にいるようです。 会話してる声がバッチリ聞こえました。2日後僕は、休みだったので昼前からモニターを見ていました。その後すぐに旦那さんが出張から帰って来たみたいで、会話が聞こえました。旦那さんが風呂に入っているみたいで、少ししたら奥さんが寝室のエアコンのスイッチを入れに来ました。ブラインドを降ろしてベットのシーツを取り替えしてます。凄くはっきり写っていて、すでに僕は、立ちぱなし。絶対エッチを始まれと願ってモニター見ていました。電気付けたまま奥さんは、部屋から出てっちゃいましたが、5分位で腰にタオルを巻いた旦那さんが部屋に入ってベットに座りタバコ吸いながらビール飲んでます。その後旦那さんが奥さんを呼ぶ声が聞こえました。「かおり〜」「かおり、ちょっと−」奥さんが「ハーイ待ってぇ」
もう僕は、いきそう。すぐに奥さんが部屋に入って来て来ました。旦那さんがベットに座り奥さんを横に座らせ、いよいよキスから始めました。凄く、エロいディープ奥さんの唇を舐めたり舌を吸っている。奥さんが色っぽい声で「ダメよ。シャワーまだだから」旦那さんは、かまわずティーシャツの上から胸触りながら首筋にキスしてる。
だんだん奥さんがエロい声出て、黒いティーシャツからブルーのブラが見えている。ブラの上から揉まれながら凄くエロい声だしてる。
また次回書きます。
このエッチDVDに録画してます

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