覗き体験告白
民家・カーセックス覗き告白
過去ログ11
2011/7/12 1:06
▼匿名男性
覗かれた人妻 3絶頂を迎えた直江に旦那が反対向きになってくれと言うと、エー 何?どうするのよー?出来ないよー と言うと 入れたまま上でこうやって反対向きになってよ と言いながら直江の向きを変え足を大きく開かせ、後ろに手をつかせた!エー やだよ〜 こんなの〜と言いながら腰を動かし始めた!こっちに向かって丸見えだ!
足を大きく開いて薄い陰毛のオマンコにピンク色のコンドームを着けた旦那のチンボが入っているのがバッチリ丸見え!物凄い嫌らしい!直江が腰を振るたびにチンボが入ったり出たりしている!アッアッ〜ン あなた ダメ〜 あなた上なってよ〜 と直江が言うと、じゃぁバックでやるか?と言うと 後ろから入れてー と言って四つん這いになり胸を布団につけ尻を高く上げ、あなた入れてー と言うて旦那が直江の尻を鷲掴みにして開かせ、チンボを当てがい挿入した。ア〜ア〜ア〜 凄い 凄い〜い〜 と大きな喘ぎ声をあげると、旦那が早いスピードでオマンコを突きまくる。
あなた あなた ダメ〜 またイクー 俺もいきそうだ、上になるよと言って直江を仰向けにさせ上に乗って足を開かせチンボを挿入した。
足を旦那の尻に絡ませ下から腰を振り続ける直江。旦那も上で腰を凄いスピードで直江のオマンコを突きまくる!アナタ〜 アナタ〜 イクー イクーと言うと旦那もイクぞー と言って直江を抱きしめ、直江〜 直江〜 と2回叫び腰の動きが止まり、直江もアッアアン〜 と言い旦那にしがみついた。暫くそのまま二人共動かない。
俺も堪らずチンボを扱き直江のパンティに射精した!旦那が直江から体を離しオマンコからチンボを抜いた。萎んだチンボにコンドームがぶら下がっていてタップリ精子が溜まっている!直江がテッシュをとりオマンコを扱き、コンドームを外し、いっぱい出たじゃない〜 と言いながらチンボをテッシュで拭いた。コンドームをテッシュで包みゴミ箱に捨てると黒いレースのパンティを穿きキャミソールを着けた。
凄いセックスだった!AV並みのセックスを一般人もやってるんだと実感した。精子を着けた直江のパンティを洗濯機の中に戻しアパートを後にした。あ〜俺も直江とやりたい!
▼匿名男性
覗かれた人妻 2旦那が風呂から出てきてトランクス一枚で居間の来て布団の上に座ってテレビをつけた。
雨戸の方へ行き雨戸を少し抉じ開けて部屋の中を覗くとカーテンをしめないので丸見えだ。
旦那が直江のキャミソールの中に手を入れてノーブラの胸を触り始めた。直江も旦那のトランクスの上からチンボを揉んで旦那に抱きつき布団の上に倒れた。直江が立ち上がって部屋の電気を消して豆電球にするがテレビの明かりもあり丸見えだ。旦那が直江のキャミソールを脱がせ黒いレースのパンティ一枚にして胸を揉みながら乳首を舐める。
直江の口からアッアッンイ〜イと 喘ぎ声が洩れると旦那が直江のパンティを脱がせ両足を開かせると、ヤメテヨ〜と恥じらいながら直江が言うと旦那がオマンコをベチャベチャと音をたてながら舐めまわす。アッアッアッアッアッ〜と直江の喘ぎ声は大きいので外まで聞こえる。
堪らず俺もさっきの直江のパンティをチンボに巻き付けチンボを扱き始めた!旦那がオマンコを舐めるのを止め、直江舐めてくれと言うと直江は旦那のトランクスを脱がせ手でチンボを扱き始めた!半立ちの仮性包茎の黒いチンボだ。直江はチンボの皮を下に下ろし口にくわえた。手でチンボの根元を持ち顔を上下に動かしながらチンボを舐めると旦那のチンボはビンビンになり、ア〜気持ちい〜 直江もう入れたいよ〜と旦那が言うと直江は舐めるのを止め枕元に置いてあるコンドームを取り封を切って取り出し鬼頭に被せ口にくわえ舐めながら手でコンドームをチンボの根元まで下ろした。そして旦那の上に直江が股がり旦那のチンボの根元を持ち自分のオマンコに当てがい、ゆっくりと腰を沈めた。
アッアッ〜ン アッアッアッ と喘ぎながら旦那の胸に手をつき腰を振り続けた。腰の動きがさすがに人妻だけあり嫌らしい。俺もチンボを扱き玄関の前に止めてある直江の赤い車のボンネットの上に射精した。射精の余韻を残しながら直江のセックスを覗き続けた。
直江のオマンコ最高だよー 気持ちいー あなた 気持ちいー?あたしも凄い感じるぅ〜アッアッアッ アッアッアッ あなた奥ゥ〜 奥まで突いてよ〜 こうか?これがいいのか?と言いなから旦那が下から腰を動かし、アッアッアッ ダメ あなた〜イクー イクー と言い直江の動きが止まり旦那の胸にもたれた。
▼匿名男性
覗かれた人妻 136才の直江は介護士をしている人妻でスリムでスタイル抜群の美人だ。
白いジャージ姿が多いのでパンティが透けて見え興奮する。直江は黒い下着が好きなのだ。干してある下着で確認したが、バストは75AでパンティはLサイズだ。薄い生地の淵がレースのパンティが多い。中学生と高校生の子供が居るがとてもそんな風には見えない。
今では少なくなった古い一戸建てのアパートに家族4人で生活しているが、二部屋しかないのでセックスするのも大変だろう。旦那の実家がすぐ近くにあり土曜日に時々子供が泊まりに行くが、その時が覗けるチャンスだ。古いアパートなので隙間があり覗ける所は色々あるのだ。
その日は子供が旦那の実家に泊まりに行き夫婦二人だけだった。夕食を済ませ後片付けが終わり居間で二人でテレビを見ていて旦那はビールを飲んでる。直江がお風呂入ってくるわと言って風呂場へ向かった。狭い家なので子供部屋で脱衣している。黒いTシャツを脱ぎ黒いブラを外すと形の良い綺麗な胸が見え乳首も小さくピンク色で垂れてもいない。白いジャージを脱ぐと黒いレースのパンティが見えた。ドレッサーの前で横を向いたり、胸を手で持ち上げたりしてポーズをとっている。パンティを脱ぐとガラス戸を少し開け体を隠しながら外にある洗濯機に脱いだ衣類を入れた。
全裸になった直江は風呂場の戸を開け風呂に入った。陰毛は薄くウエストの括れもあり胸も尻も垂れてなくいい体をしている!風呂場は覗けないので洗濯機の方へ行き直江の脱いだパンティを頂き風呂から出るのを待った。黒いレースのパンティはまだ温もりがあった。風呂から出た直江は台所で体を拭いているので、台所の方へ行き台所の窓から覗く。前屈になり髪の毛を拭いているので尻の間からオマンコが見えた!子供部屋の箪笥を開け黒いレースのパンティを選んで穿いた。上は白いキャミソールだ!
居間へ行き旦那にお風呂空いたよ、と言うと旦那が立ち上がり風呂へ向かった。直江は座卓を立て掛け、押し入れを開けて布団を敷いた。押し入れの布団の間から何か小さい箱を取り出して中から小さい袋を一つ出し枕元に置いた。コンドームだ!やった!直江のセックスが見れる!直江は窓を開け木の雨戸を閉め窓を閉める。いつもカーテンはしめない。
▼ひろくん男性
昼休みに一発同じマンションの隣に住んでるバツイチ美人のセックスを見てしまいました。
ユカリは三十路、背が高くスリムでスタイル抜群でロン毛に金髪が似合う。小学生と高校生の女の子と3人暮らしだ。
俺とは顔見知りで、挨拶したりして話た事もあり前からいい女だなぁと思っていた。はっきり言って、お金を払ってでもやりたい女だ。近くの工場でパート勤めをしていて昼休みにはマンションに帰ってくる。
その日もお昼に帰って来たのがドアを閉めた音でわかった。部屋は五階で前は畑で何も無いからカーテンを開けてる事が多い。ベランダの仕切りの上からユカリの部屋が見えるのだ。昼間は子供が居ないから思いきりセックス出来るのだろう。
部屋に戻ったユカリは窓を開け、レースのカーテンを半分閉めた。制服を脱ぎジーンズも脱ぎ下着姿になった。ピンクのレースのパンティとお揃いのブラだ。Dカップはあるだろう。腰の括れありセクシーな体だ。此だけで一発抜ける。
ゆかりはシャワーから戻って大きなバスタオルを巻いていた。その時、チャイムが鳴り男が来た。作業員で同じ年位だろう。男も服を脱ぎシャワーを浴びブリーフ一枚で戻って来た。ベッドは窓際にありカーテンが半分開いてるので丸見えだ。ベッドに座っていたユカリはバスタオルを取ると黒いレースのパンティを穿いてブラは着けていない。胸も垂れてなく乳首もピンクで綺麗だ。とにかくいい体をしているのだ。
ユカリは立っている男のブリーフを脱がせ、膝をついてチンボを舐め始めた。凄いデカチンだ!牛乳瓶位ありユカリの口が苦しそうだ。男はユカリをベッドに寝かせ黒いレースのパンティを脱がせ、両足を持って大きく拡げオマンコを舐め始めた。ユカリの口からアッア〜ンと喘ぎ声が漏れた。ユカリのオマンコはピンクで綺麗だ。陰毛は薄い。男はユカリの上に乗り胸を舐めている。
ユカリの手はデカチンを握って鬼頭をオマンコに当てがった。男は腰を沈め挿入した。生ハメだ。ユカリの口からアッアッアッア〜ンと歓喜の声が漏れた。子供を産んだオマンコでも、このデカチンには痛そうな表情をした。
男はユカリのオマンコをパンパン音をさせながら突き捲りユカリも男の背中にしがみつき下から腰を動かしていて腰の動きが嫌らしい。体位を変えユカリが四つん這いになった。後ろからユカリの尻を両手で掴んで拡げだ。チンボをオマンコに当てがいゆっくり入れた!後ろから突き捲るとユカリの美乳がゆらやらと揺れた。
突くスピードを早めるとユカリはア〜 もう駄目〜いく〜と言いガクンと胸をベッドに着けた。絶頂を迎えた様で顔が赤くなった。尻を高く上げて突かれている姿に超興奮する。そのまま突き続けると男がもう出そうだよ 中にいいか と言うとユカリが 来てー と言うと男が突くスピードを早め ユカリ〜 と叫び腰の動きが止まった。中出しだ!男がユカリのオマンコからチンボを抜くとユカリのオマンコから精子が垂れ男がティッシュでオマンコを拭いた。
ユカリはまだ立っている男のチンボを数回舐めティッシュで拭いた。少しの余韻を楽しんだ後二人共服を着て仕事に戻って行った。
昼間からお疲れ様でした!今はユカリと挨拶する度にユカリのオマンを思い出してしまう。最近、思うのだか三十路、四十路のセックスはが生ハメ中出しが多い。大丈夫なんだろうか?