民家・カーセックス覗き告白

ドキドキした覗きの体験談を書いてね♪
コウ
男性
久々に先輩の奥さん(美保さん)からメールが来た。内容は・・・ 今から旦那と○○工業団地でセックスするから覗きに来てもいいわよとあった。 ヤバいぞーけど見たいぞーと思いながも車を走らせていた。 その場所は俺たちの間では穴場として皆よく行っている。 行ってみるとまだ来ていない様で車を隠ししばらく待機していると一台の車がやって来た・・・先輩の車だった。 ルームランプが点き先輩と美保さんだと確認出来た。運転席でキスをしているのがわかった。先輩はキスをしながら服の上から胸を揉み美保さんはズボンの上から擦っていた。我慢出来なくなったのか後ろの席へと移動した。 お互い服を脱ぎ、下着姿に・・・美保さんの下着は真に勝負下着だった。 上下赤に黒の刺繍のヤラしすぎだった。二人は横になり愛撫しだした・・・それからさらに近づいた。

美保さんは大股開きで先輩の頭を掴み押しつけていた。先輩もかなりヤル気で顔を左右に振り外から見ている俺にもピカピカ光るオメコがわかった。感じまくっている美保さんと目が合い美保さんはニタッと笑いウインクし、見せびらかすかの様に自らおっぱい持ち上げたり激しく揉んだりと俺を挑発していた。69なりヤラしく先輩のチンコをしゃぶっては俺と目を合わす。我慢出来なくなった先輩は正上位で美保さんのオメコに挿入し腰を激しく振りまくった・・・中からはああなた最高イキそダメと美保さんは絶頂を迎えていた。体位を代え女性上位になり結合部が丸見えになる様に見せ付け俺はチンコを擦り車体に精子をぶちまけでその場から逃げるように去っていった。
やいだ
男性 千葉
この前、満喫の個室で昼間仕事をさぼってると、となり(てゆーか前)の個室からかすかに女の(やーん)とゆうあまい声が聞こえてきた。意識を集中し聞耳をたてると、(こんなところでやばいよー)と言ってたので、これはやると思い、覗けないかとあたりを見回すと、あしもとにすきまがあった!声がかなりわかかったので、期待して覗くと、丁度向こうにベンチがあり、女の子が座らされ、胸はだされ、スカートまくられて、パンティの隙間から指マンされてた!しかも女子中学生だった。相手は大学生風だ。
しばらく、指マンされてたが、女の子のパンティを脱がすといっきにチンポを挿入した。はげしく出し入れしてたが、満喫のためか、女の子の声はオしころしており、それが逆に、妙にセクシーだった。
やってる時間は短かったが、俺は二回も抜いた。その後そのカップルは抱き合いながら、Dをしてたが、その姿をみながら、また抜いた(ワラ)あとでムービーを撮っとけばよかったとくやんだ一件でした。
僧侶
男性 千葉
会員になってる漫喫で暑さ凌ぎに暇つぶししてた。昨日の事だ。
しばらくすると後ろの個室に大学生くらいの髪の長い女が入ってきた。
ネットをやってたので時々下から覗き込んで何を開いてるか確認すると最初は食物ばかりだったのだが、食事を注文して食べ終わったあたりからエロ画面を開くようになってきた。
めっちゃ興味をもった俺は漫画を読んでる場合ではなくなり、ほとんどずっと下から覗き込みっぱなしだった。
またしばらくすると食器を片付けに行ったのでこっそり個室に入ってみると官能小説のサイトが開かれていた。レイプ体験談みたいなページだった。
向かいの俺の個室に戻り、ページに書いてあった特徴的な文字を頼りに検索すると彼女と同じサイトに行き着く事が出来た。
強烈な描写のエロ小説だ。
彼女が戻ってきてからまた観察を続けると、たばこを吸う合間に左手が胸に置かれることが多くなってきた。
ブラのずれを直しているようにも見えたが、よく見ると揉んでいる。
俺は喉が乾くくらい興奮してきた。
やがて期待以上の事がおきた。ブラを外してバッグの中にしまったのだ。白いブラがバッグに消えるのをしっかりと確認できた。
右手でマウスを操作しながら左手で胸を揉んでエロ小説を読む女子大生が目の前に居る。今後どうしようかと考えながら、俺は椅子から降りてチンポを握ってしゃがみながら彼女の動向を観察し続けた。
ギーっという音がして彼女が背もたれを倒した。足を乗せる台もあるのだが、そこに足を乗せて寝そべるような態勢になった。
頭が通路に出そうなのでこっちが心配になるくらいだが、つやつや髪の頭を震わせながら胸を揉み続けていた。
俺も同じ小説を同時に流し読みしていて、輪姦されてる描写だと思う、彼女の手が股間に行き、ベルトを外して、スルリと手が滑り込んだ。
もう我慢できない状態になってきた俺は、ドアの下から音をたてずに這い出して、彼女の個室のドアの上から覗き見た。すごい光景だった。
マウスを置いて胸とマンコを両手でそれぞれまさぐっていた。服は着たまんまだが、チャックの間からパンティーが見えてその下に潜った手が動いている。ポロシャツは半分近くめくられて白い脇腹が現わになっていた。
2005/8/23 21:14
コウ
男性
Part2
美保さんは次々に服を脱ぎだし見られていると言う事に興奮し大胆になっていた。黄色の上下の下着。ブラは総レースにオッパイの部分はスケスケで乳首は丸見えで乳首が立ってるのもわかった。パンティーはTバックで前部分はスケスケ。美保さんの声は色っぽくなり息も荒々しくなりだし指使いも大胆かつ早さをましパンティーの中に手を入れ激しくオナっていた。俺ももちろん息子をシゴきまくっていたがすぐ発射!気分はちょっと萎えつつあったが美保さんのオナは過激すぎるのか息子の回復は早かった。美保さんはピンローをクリに当てた瞬間、体が仰け反りアクメに達した。しばらく動かない美保さんを見ながらタバコを吸っていると携帯が鳴り出ると美保さんだった。アリガトこんな遅い時間にゴメンねとガラス越しの美保さんはこっちを見ながら笑った。すると美保さんからまた指示された。

まだ見たい?の問い掛けに俺は美保さんが良ければと言うと今度は中に入って目の前で見てと言う・・・我慢出来ひんかったら入れてもいいよ!と言うが先輩が恐いのでそれは断った。根性ないなと言われた・・・そうして2回目がはじまり美保さんがバイブをくわえた時に中に入り美保さんに近づいた美保さんはアンアンイーのそこがー見て見て美保のお○こ見てーと俺はぐちょぐちょに濡れたお○こに絡み付くバイブに興奮しシゴくと美保さんが息子をくわえだした。俺は理性が飛んだのかバイブを持ち激しく出し入れし美保さんは喘ぎ俺は発射した。美保さんの顔が俺の精子まみれになった。指で精子を拭き取り口で舐め、笑顔で笑ってくれた。俺も美保さんのお○こ舐めて綺麗にしてあげた。今日はこれで帰りますと挨拶し帰りぎわに美保さんにお願いがあるんスけどいいスか?と言う何?聞ける事はなんでいいよと行ってくれたのでパンティー下さい。言うと、いいよこれはあかんけどほかのなら・・・とどうやら先輩とのHの時に付けるからと言うのでなんでもと言うと恥ずかしいけど今日履いてたやつがいいんスけど・・・もぅ変態やなーと取りに行った。汚れてんでと水色の刺繍が入ったハイレグ系パンティーをくれた。