1 シノブ

自分は特別な存在で人間を守る者

僕には不思議な力があり、人には見えないモノが見えます。小さい頃は何で僕だけ?恐い、怪獣?幽霊?妖怪?にビクツク毎日。と言うブログを書いていきます。次回につづきます、よろしく。
(N901iS/FOMA)
2 無名さん
気になるブログ…
(F700i/FOMA)
3 シノブ
毎日が恐怖の日々。幽霊や妖怪に追い掛けられてはソレから逃げるので精一杯。小学も高学年になると逃げるから対抗するにかわり、いつしか戦っていた。何で自分だけがこんな目に、からこの世に存在してはいけないモノから人間を守る、それが俺なんだ。と自分で気持ちを高ぶらせていた。ある程度の妖怪、幽霊を殺るのは簡単になってきた時、俺は中学二年まで成長してからだ。
(N901iS/FOMA)
4 シノブ
対抗するうちに妖怪や幽霊から命を狙われる事、激しさを増してきた。ただ戦いは実践を積むうちに自分の戦闘力も高まる。高校になる頃には妖怪らに恐れられる存在までになった。今までは襲ってくる妖怪、幽霊を、逆に俺から向かっていき抹消していった!そんな時……。
(N901iS/FOMA)
5 無名さん
(;゚Д゚)ドキドキ
(F700i/FOMA)
6 シノブ
そんな時、一人の妖怪が現れた。見た目はすごい人間だが、感じるものは妖気。妖怪から現れるのは久しぶりで何かいつもと感じが違う…(コイツ‥、俺の事を知らないのか?)妖怪、幽霊の中では俺は恐れられてる存在なはず。妖怪は余裕なのかタバコを吸い出す始末…。シノブ『お前をイレイズする!!』妖怪『…やってみろ』俺は一瞬で妖怪のふところへ入り顔面に拳を…、と思えばいきなり暗やみ。俺はいったい何が起きたかわからない状態。妖怪の姿と消えて、周りは闇。と俺は後頭部に強烈な一撃をくらい意識が無くなる…。
(N901iS/FOMA)
7 無名さん
幽々白書?
仙水 忍?
(V703SHf)
8 無名さん
>>7あ!そういえばそうだ!
(F700i/FOMA)
9 シノブ
意識を取り戻した。気付けば隣にはさっきの妖怪。シノブ『俺は……負けたのか』今まで負けた事はなく、バトルに勝するか、逃げていた。初めて負けた。負ける事、すなわち『死』を意味する。俺は覚悟を決めた。シノブ『……殺れよ』妖怪はまたタバコを吸いはじめる。妖怪『興味ない、それに今日は見たいテレビがある。くだらない番組だがいつも楽しみに見ている』と人間らしい一面を見せる。俺は…。シノブ『俺も見てる、くだらないよな…。妖怪にも色んな奴がいるんだな』と笑い話。妖怪の名前は『樹』樹は姿を消し、俺は助かった。その後、俺は高校を卒業し、就職する。そこで……。
(N901iS/FOMA)
10 無名さん
続き続き♪早く早くぅ!!
(W31K/au)
11 シノブ
そこでの出来事の前にどんな職種と言うと『霊払士』悪霊や妖怪、まぁ人間に害するモノをイレイザーする事がこの会社の仕事、『霊幻導支社』である。で、ここでまた『樹』と出会う。シノブ『あ……』樹『まぁこうゆう職種を選ぶとは思っていたよ。』シノブ『よろしく…』唯一この妖怪に負けた。まだまだ俺は強くなる必要がある。いつかまたコイツに挑み今度は勝ってやる!樹『俺は樹。』シノブ『忍です、よろしく』この会社にはまだ複数霊力の高い人間がいる。今は社長のルーファウス、部下の樹、シカマル、銀角、の三人。ルーファウス『我々は人を幽霊や妖怪から守のが仕事、人から守のが警察、幽霊や妖怪に襲われても警察は動かない。我々はやらねばなるまい!強くなれ、そして人間に害する生きものを抹殺しよ』すごい、こんな仕事が存在するなんて。シカマル『いつも社長は熱つくるしい。まぁ簡単に聞いてりゃ〜いいからよ。俺はシカマル、よろしくな』シノブ『ああ、俺は忍、よろしくお願いします』シカマル『お前は何か技あんのか?』シノブ『技?あるよ!俺、今まで本物の妖怪や幽霊を殺ってきたから!』シカマル『へぇ〜、ちょっとめんどくせ〜が力量測る為に相手頼むわ。銀角、やってくれるか?』銀角『ったく、テメェでやれよ!』ルーファウス『………』樹『………銀角、お願いします』銀角『‥‥仕方ないな』
といきなりのバトル。俺の技は光王玉を作り出し、相手へ蹴り飛ばし、当てる、光王烈蹴脚。が俺の妖怪を殺る時の技だ。威力は半減するが操気烈蹴脚もある。遠隔操作が可能。銀角『表でろ』シノブ『ああ』
シノブは果たして銀角に勝つ事ができるんであろうか。

つづく
(N901iS/FOMA)
12 削除済
13 シノブ
外へ出た俺と銀角、シカマル、樹、社長は少し離れた所から見ている。
銀角『じゃあやろうか』
シノブ『……はぁ!!』俺は右手に霊気を集中させ光王玉を作り出した。
銀角『……』銀角は銀の大剣の地面に引きずった。ジリジリジリ
銀角『ハッ!いくぜ!』
銀角が向かってくる。俺は大きくかがみ、天へ跳んだ。シノブ『光王烈蹴きっ!?』空中からの遠距離攻撃をしかけようとしたその時!銀角『地刷り発走、土龍千』地面土が俺に向かってくる。
(N901iS/FOMA)
14 コエンマ
何やっとんじゃ、お前は。
(N900iS/FOMA)
15 削除済
16 無名
まだ〜?
(N901iS/FOMA)
17 無名
まだ〜?
(N901iS/FOMA)
18 無名
まだかなぁ
(N901iS/FOMA)
19 シノブ
空中では避け切れず、左肩にヒット!シノブ『グッ……はっ』地上に着地し、かがみ倒れる
銀角『ハッ!どうした!』シノブ『遠距離攻撃も可能なのか、でもあの銀刀…(かなり重い、銀角のふところへ潜り込めれば、勝機はある)』
銀角『技ぁ〜見せてみろよ!』銀角は待ち構える
シノブ(光王烈蹴脚、切り札はふところへ潜り込んだ時だ)
ルーファウス『忍、これを!』ルーファウスは霊鉄閃(警棒のようなモノ)を投げ、俺は霊鉄閃を受け取った。
シノブ『これは!!すごい!』ルーファウス『霊力の高い者が持てばより強力な武器になろう』
シノブ『左は使えない、こいつならいける』俺は霊鉄閃を構え右手に光王玉を作り上げるように右手に集中させた。霊鉄閃は霊気のサーベルのようになった。
銀角『こいつ……、』銀角は一歩引いた。
(N901iS/FOMA)
20 無名さん
かた
(W32SA/au)
21 無名さん
続き\(^O^)/
(N901iS/FOMA)
22 シノブ
銀角は一歩引いた。俺は銀角に向かっていく。銀角は銀刀を構える。
シノブ『はぁ!!』霊鉄閃を振り上げる!ギンッ!!霊鉄閃と銀刀がぶつかり合う!俺は弾かれ地に足を着くと同時に左の足げり!シュッ!ガッ!
銀角『みえみえ!』俺の左足を掴んだ。
シノブ『ニヤッ、光王烈蹴脚!!!』シュウゥ!!
銀角『なにぃ?!、ぐぁぁ』銀角の左脇腹にヒット!銀角は倒れこむ。俺は更に霊鉄閃で襲い掛かる……がっ!?
(N901iS/FOMA)
23 シノブ
シノブ『なっ……(動けない)』急に動けなくなった。シカマル『まぁこんなもんだろ!影縛り』シカマルの能力の影縛り。
銀角『……そうだな(こいつの霊力は半端じゃないな)』シカマルは影縛りを解いた。ルーファウス『なかなかの霊力、明日から任務をこなしてもらう。樹と今はいないがランスとの三人チームでだ。まずは海を荒らす妖怪、マリンを抹殺任務。マリンの能力、魚群が出る前に抹殺しろ!』樹『海のマリンか…』最初の任務、俺は挑む!
(N901iS/FOMA)
24 シノブ
〜あれから二日〜
樹『この海だ。任務ランクC』今回、以外と早く妖怪を見つけたみたいだ。
ランス『樹さん、マリンはこの海のどこかにいるんですね。妖気が何個も感じる』ランス、まだ経験は浅く、霊鉄閃を二本使用、技は霊激連続打撃。と…‥少し離れた所に一人の女性が。マリン『来たわね』
ランス『あれがマリンか』樹『みたいだな』
シノブ『妖気は発してるが弱そうな女性だな‥』3対1、圧倒的にこちらが優勢!ランスが前に出た
ランス『僕がやります』
シノブ『樹、いいのか?俺が行ってもいいが!』
樹『ランスに任せましょう』シャキーン、霊鉄閃を延ばしたランスはマリンに向かって走る
マリン『いくよ〜』と両手を前にかざし手からアンコウが出てきて飛び出した。ランス『ふん!』霊鉄閃でアンコウを撃破!とまたすぐアンコウが来る!ランスは二本霊鉄閃でソレも撃破!直後またアンコウが来る!次は間に合わず、うまく交わす!ランスはマリンに近づく!
ランス『もらった!』左手の霊鉄閃がマリンに襲い掛かる!
マリン『んっ』素早く空中へ。海で泳ぐかのように空中を泳ぐ、そしたまたアンコウが来る、ランスはまた撃破!
ランス『僕には効かない!』ジャラ。ランスは鎖を取り出した。ガチ!!
ランス『鎖霊鉄閃、これなら遠距離攻撃も可能』グルグルと回しはじめた。マリンに向かって霊鉄閃が行くマリン『くっ』マリンはアンコウを出した。
(N901iS/FOMA)
25 SUPERまりんちゃん
しーすとーりーかもん
(SH901iC/FOMA)
26 無名さん
混んでる?
(N901iS/FOMA)
27 無名さん
妄想日記?
(N700i/FOMA)
28 無名さん
妄想??
(N700i/FOMA)
29 無名さん
妄想だろ。シカマルとかナルトのパクリやん。陰を使う技もまんまパクリ。
(W32SA/au)
30 無名さん
でも…結構オモロイ!
(W32SA/au)
31 シノブ
マリンはまたうまく交わし、ランスもアンコウを交わす。
マリン『りーち』と叫ぶとランスの左右にアンコウが並ぶ。さっき交わした二匹のアンコウだ!
ランス『なっ!?』ランスの足元から泡が吹き出す。マリン『ちぇ、』マリンは残念そうだ。
シノブ『ランス、気を付けろ!!』と俺が叫ぶと同時にランスにタコやふぐ、カメなどが向かって行く!
ランス『くっ、ふん、はぁ!ぐはっ!?』霊鉄閃が追い付かない。ランスはまだ立っている。マリンは今度はサメを出す!
マリン『次いくよ〜』俺もランスもマリンの攻撃が読めない。ランスは霊鉄閃を構えサメを撃破!
ランス『霊鉄閃連続打撃!!』ランスの霊力が膨れ上がる!マリンが出す、サメやタコ、海老を次々撃破していく!とランスの左右にカメとサメが並ぶ。
マリン『りーち』
ランス『ビクッ!これはさっきの?!』また泡が足元から吹き出す。続いてクラゲの大群、ランスは攻撃で裁ききれない。
ランス『ぐわっ!』
シノブ『ダメだ、俺は行くぞ!』俺はランスの助けに向かう。クラゲの大群が去った後、魚群がランスを直撃!俺が行くまで間に合わない。ランスはこのままやられてしまうのか!?
(N901iS/FOMA)
32 SUPERまりんちゃん
海物語とナルトのコラボやったんか…


続きは?!
(SH901iC/FOMA)
33 シノブ
ランスに魚群が襲いかかる。ランスは数えきれない魚に防御する暇もない。
ランス『ぐぁ』
シノブ『光王烈蹴脚』
ジュー!!俺は遠距離でマリンを捕らえ、光王玉を放った。…が当たらない!
シノブ『なんで!?』ランスにサメがじわじわと近づいて行く。
(N901iS/FOMA)
34 シノブ
樹『あれはマリンの能力なんだろう』と落ち着いた口調。
シノブ『このままランスがやられるのを見てるだけか!?』
樹『………』
ランスにサメが直撃!
マリン『らっき〜』ランスは気を失う。と漆黒のマントで包まれた男がいきなりマリンとランスの間に入り込み大刀でテリトリーを破壊!
マリン『きゃぁ〜』マントの男はランスを抱き抱え静かに地面へ降ろす。
樹・シノブ『なっ!?』と突然に驚く!
マントの男『‥‥稲妻!招来!!』大刀を天に刺し、マリンめがけて稲妻を落とす!
マリン『きゃぅぅ、、』マリンは消えた。
マントの男『逃がしたか…』俺はランスの元へ駆け寄る。息はある、なんとか無事だ!
シノブ『あ、あんた、何者だ‥』と訪ねるとすぐ消えた。
樹『見覚えがある、あの大刀、降魔三種の神器の一つ破魔の大刀と呼ばれる剣、四年前、行方が不明になったと聞いていたが……。』シノブ『あの大刀、すごいな。マリンの能力を断ち切ったんだ』
(N901iS/FOMA)
35 無名さん
まだかい?
(N901iS/FOMA)
36 シノブ
マリン抹殺に失敗し、霊幻導支社へもどった三人、ランスは大ダメージでしばらくは入院。社長にマリンとのバトルの出来事を話したのは三日後になっていた。ルーファウス『そうか…。まぁあれからマリンが出現した報告は無い、樹、シノブはよくやった。』でも実際、俺も樹も何も出来なかった。シノブ『俺は無力だった』ルーファウス『次回は完璧にこなせ!』
樹『はっ!』
ルーファウス『次の任務だが、三日静養後、美しき三人美女、光、海、風、の三人を捕らえてもらう、光は炎、海は水、風は大地を操る魔神剣を使うと言う、彼女らを捕らえろ!どうやら何者かに操られているらしい』
(N901iS/FOMA)
37 無名さん
続き〜は?
(N901iS/FOMA)
38 無名さん
(P902i/FOMA)
39 無名さん
まだかな?
(N901iS/FOMA)
40 無名さん
おもんな
(N700i/FOMA)
41 シノブ
今俺は三日の休みをもらって家にいた。今まで妖怪はなんだったのだろう、いつもは襲われ、戦い、追い詰め、戦う、の毎日だった。それがここに来てから一回目の任務、俺の攻撃が効かない奴が出たり、樹とのバトルの敗北。俺は強くないのかな……。もっと強くなりたい。

〜霊幻導支社〜

ルーファウス『樹、忍には何かある、光王烈蹴脚、あの技を使う一瞬、忍の体が黄金色を帯びた感覚を見た感じだが』
樹『……聖光気…ですか』ルーファウス『いや、わからない。だが樹、お前はしばらく忍と任務をこなせ。』
樹『はっ!』
(N901iS/FOMA)
42 シノブ
バタン(扉の開ける音)
シカマル『ただいま帰りました』シカマル、テリー、が帰ってきた。テリー・ボガード。格闘家で気を使っての攻撃で敵を抹殺する。
テリー『今日のリストの妖怪はほぼ全部やったから』
シカマル『ただ一件、ちょっとやばいのがいまして……』
(N901iS/FOMA)
43 無名さん
続き
(N901iS/FOMA)
44 シノブ
シカマル『どうも複数の霊能者、能力者で《魔界の穴を開ける》のが目的らしいんですがまだどの段階かもわからないんです。』
ルーファウス『魔界に通じる穴をあける、目的はこの世界の破滅か?わからん。』
シカマル『ただこの一件にからんでいるのが、棗家の人間らしいんです。』
ルーファウス『まさか?!まだ霊鬼が存在するのか?』霊鬼とはすべてを無にする刀。棗の血を継ぐ者でも使い熟せるのはごくわずからしい。
シカマル『ただ決まったわけではないんで、下っぱ捕まえて聞いた話ですから。でも魔界の扉を開けようとしてるのは確かみたいで、上にハリウット兄弟、シュワチャンとジムキャリがからんでるらしいです。』
ルーファウス『聞いたことないが、ハリウット兄弟とは?』
シカマル『兄のジムキャリは小柄で顔が緑、のびたりちじんだりとでき色んな武器を出したり自分の体の一部を武器化したりできるらしいです。』
(N901iS/FOMA)
45 無名さん
先を!
(N901iS/FOMA)
46 シノブ
ルーファウス『その兄弟とは妖怪か?』
シカマル『元妖怪です、転生したらしいんです。』
ルーファウス『転生?!可能なのか!』
シカマル『裏武闘殺陣大会』
ルーファウス『優勝者か!?』
シカマル『はい、弟は霊光波動の継承者です、同業者でしたが今は闇で暗躍しているとは……』
テリー『八極聖拳奥義があればやれるさ!』
ルーファウス『無理はするなよ!テリーとシカマル、今回、樹と忍の任務、お前達二人でこなしてくれないか?』
シカマル『かまいませんが、どして?』
ルーファウス『火と水と風の宿る魔道具、どうしても欲しい、魔界へ通じる穴の件、今のままではやばい気がする。』シカマル『テリーと二人ではキツイ気がするけど…』
ルーファウス『ランスはしばらく無理、人材がいない……、』
シカマル『人材探しも必要か‥』と話をしている遠い場所で‥‥。
和魔慎『くっくっくっ‥‥』リーン‥リーン‥(鈴の音)
魔物『や、やめてくれ』
和魔慎『式刀霊鬼が血を欲しがる、くっくっくっ、くっはぁっはっはぁ!』グザグジュッ!!!
和魔慎『はぁ〜、はぁ、ぁ……、邪魔な奴らだ。』和魔慎、棗家(破邪)の血を継ぐ一人。
マントの男『おい、お前はこの男を知っているか?』マントの男が後ろから近づいて話し掛けてきた。
和魔慎『あぁ?』
(N901iS/FOMA)
47 無名さん
つづく!
(N901iS/FOMA)
48 シノブ
マントの男『この男を知らないか?』写真を見せる
和魔慎『なんだ、しらねーな。それにしてもそのでかい刀、扱えるのか?』
マントの男『……』マントの男が去ろうとしたその時……リーン、リーン(鈴の音)
和魔慎『やろうや!』と和魔慎がマントの男に向かっていく
マントの男『くっ』ギンッ!ギンッ!マントの男は素早く大刀を引く!
和魔慎『はぁ〜』ギンッ!ギンッ!ギンッ!ギンッ!体をスピンさせ連続剣打、すべて弾き返すマントの男!
マントの男『爆炎、投下ぁ』ゴゴゴ…ゴゴ、炎が降ってくる
和魔慎『おぉ‥』
(N901iS/FOMA)
49 無名さん
いつになれば更新するの?
(N901iS/FOMA)
50 無名さん
早く!
(N901iS/FOMA)
51 無名さん
カキコしてもできないのは?
(N901iS/FOMA)
52 シノブ
和魔慎『自滅するつもりか』マントの男と和魔慎に炎の塊が落ちてくる。がマントの男が片手で大刀を回転させる。
マントの男『くらえ!炎獄剛球投射ぁ!』
(N901iS/FOMA)
53 シノブ
和魔慎『くっぅあ』和魔慎は防ぎきれない。
マントの男『いくぞ』更にむかっていくマントの男
和魔慎はひるんだ状態で構えきれてない。
和魔慎『くそっ!』和魔慎は左腕に大刀をヒット、直前に霊鬼を盾にし、致命傷にはならず身体を飛ばされる。
和魔慎『うぅ…ぅ。。』気を失う
マントの男は大刀を振り上げ和魔慎に振り落とす。ズシャ!!和魔慎は見るも無残な姿になった。
マントの男『………』マントの男はその場が消え去った。

しばらくするとある男が和魔慎の亡骸に近づく。
降魔・魔李巣『和魔慎を殺るとは…、あんたの力、私が受け継ぐよ』グッ、グシュッ!
和魔慎の右目をもぎ取る。魔李巣『これが牙龍眼、んくっ』魔李巣は目玉を飲み込む。魔李巣の額に第三の眼が現れた。
魔李巣『これが牙龍眼、素晴らしい…』更にこの式刀霊鬼を手にする!意識が奪われる感覚に襲われる。
魔李巣『ダメだ!!』すぐ霊鬼を捨てた。
魔李巣『牙龍眼がまだ身体に馴染めてないか。しばらくは触れないな』
(N901iS/FOMA)
54 シノブ
〜あれから数日〜

シノブ『よっし!仕事、仕事』
樹『三人の女性の件、シカマルとテリーで遂行したらしい』
シノブ『え!?なんで?!』
樹『急ぎだったらしい。』
シカマル『そゆ事だ、テリーがちょい負傷したが二〜三日で復帰するから心配ない』
樹『そうか‥。今日の任務は?』
シカマル『デンデル地区に出没する妖怪のイレイザー。』樹『わかった』
シノブ『よし!行こう』
(N901iS/FOMA)
55 シノブ
〜デンデル地区〜

シノブ『ここの妖怪全然弱い。妖気が感じが薄い。』樹『久しぶりに闇人を少し出そうか』
シノブ『……樹の能力か』樹『この辺りの妖怪は弱い、一瞬で終わる。飲み込め、闇人!』樹の背後から黒い影が出てきた。
シノブ『これが!?』
(N901iS/FOMA)
56 無名さん
次回
(N901iS/FOMA)
57 無名さん
んkhjkh
(PC)