1 主◆XBEv
ドラゴンボールH
みなさん初めまして!これから少しエッチなドラゴンボールを書いていこうと思ってます。もし読んでいただけたなら感想や応援のコメントよろしくお願いします★荒らすのはやめてね!
(N901iS/FOMA)
2 主◆XBEv
地球は平和な日々が続いていた。悟空の息子、悟飯も大きく成長していた。 悟飯「は〜お父さんが性病とかいうやつになって死んじゃってからもう半年になるのかあ。」 その頃、地球に向かって謎の宇宙船らしきものが近づいていた。ズゴゴゴゴー!悟飯「!?な、何?」 ヒューン。スタッ。 クリリン「よう!悟飯。気付いたか?お前も。」 悟飯「あっ!クリリンさん。はい。僕も感じます。」クリリン「すげえ精力だ・・・。」 そして、宇宙船はついに地球に着陸した。ズゥーーン。。ウィーーン。 謎の美女エロリス「うふふふ。悪くない星ね。いい男がたくさんいそうね。」 手下1エロパイ「エロリス様、この地球には7つ集めるとどんな願いでも叶えてくれるというドラゴンボールというものがあるらしいですよ?」 エロリス「うふふふ。楽しみね。あなた達はそれを集めるのよ?わかった?」 手下2エロガス「ぐへへへ。エロリス様、おいらはこの星の女をいただいちまってもいいんですかねえ?」エロリス「好きになさい。私は女には興味はないですからね。うふふふ。」 エロガス「ぎひひひ。おいらのチンコがムズムズしてらぁ。」 その頃、悟飯とクリリンは悟飯「クリリンさん!ついに来ましたよ?」 クリリン「あ、ああ。ん?あの気は・・・」 エロガス「ん??何かいやがるな?隠れてないで出てこおーい!!」 天津飯「くそっ!気づかれてたか。」 餃子「天さん僕恐いよー」▼突然現われた謎の異星人。そして天津飯と餃子はどうするのか。地球の運命はいかに▲ 続
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4 主◆XBEv
天津飯「くそっ!気づかれてたか。」 エロガス「なんだあ?貴様らは。」 天津飯「お前達は一体何者なんだ。目的は何だ。」 エロパイ「私達の目的?教えてあげよっか?」 天津飯「・・・。」 エロパイ「エロリス様、あの3つ目いただいちゃってもよろしいですか?」 エロリス「うふふ。いいでしょう。やっておしまいなさい!」 エロガス「ちっ!俺はおちびちゃんと遊んでやるか。」餃子「天さん!?」 天津飯「く、くるぞ!!」ざざっ!!エロパイは目にもとまらぬ早さで天津飯のズボンとパンツを脱がした。天津飯「なっ!何!なんて早さだ。おっ俺のズボンとパンツを・・・。」 天津飯は下半身を露出している。エロパイはすかさずちんちんを握り上下に動かした。 天津飯「はぅあっあっ!」天津飯は感じていた。そして餃子はエロガスに殴られていた。バキッ!!どっ!エロガス「ぐへへへ!このクソちび童貞ちゃん。すぐ楽にしてやるからな。」 餃子「天さん何してる!助けて。ボク殺される!」 天津飯はエロパイにフェラされていた。ちゅぱ。ぺろぺろ。ちゅぱ。ちゅぱ。 天津飯「くっあっはあはあはあ・・イキそうだ。」 餃子「天さんスケベ!!何感じてる!!助けて!」 ▼やばいぞ天津飯。一体このあとどうなってしまうのか!?餃子が殺されてしまうぞ!▲
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5 主◆XBEv
天津飯「ぐ、ぐああぁ。」エロパイは更に激しく口を動かした。 そして悟飯とクリリン達は・・・。 クリリン「この気は天津飯さんと餃子じゃないか?」悟飯「は、はい。」 「なにがすごく嫌な予感がします。」 クリリン「・・・。と、とにかく俺達も行ってみるか?」 悟飯「は、はい。でもクリリンさん、その前にボク、オナニーしたいんです。」クリリン「・・・ま、まあお前の年頃じゃちんこイジリたくなる気持ちはわかるが、今はそんな場合じゃないだろ?」 悟飯「昨日お母さんに内緒でエッチビデオ借りてきたんです。」 クリリン「・・・・。」 悟飯「すいませんクリリンさん、すぐヌキますから待っててください。」 クリリン「・・・は、はやくしろよ!・・・・。」 シコシコシコシコシコ。。その頃天津飯と餃子は、、天津飯「ぐわああ!!もうイクぞーー!!」 餃子「天さんダメーー!」エロパイ「うふふ。とどめよ!バキューム!!」 天津飯「あーー?!出る!!どどん波!ドドン波!!うおー!気孔砲ーーー!」ドピュッ!ドピュッ! 天津飯「も、もはやこれまでか・・・無念・・・。」バサッ。。 餃子「て、天さん!?イッちゃった!」 エロパイ「くくくく。ちょろい奴」 餃子「天さ〜ん!!!」 ▼ついに天津飯が力尽きた。今までにない強敵の前にH戦士達はどうするのか▲
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14 主◆XBEv
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18 主◆XBEv
第C話 エロリス「うふふ。ちょろい奴。」 天津飯「む、無念・・。」餃子「て、天さーん!!」エロガス「おっと!おちびちゃんもすぐにあのハゲの所へ連れてってやるからな。」 餃子「ぼ、ボク怒った!お前達許さない!!」 エロガス「ぐへへへへ。」餃子「どどん波ー!」ドン!! エロガス「なんだぁ?その技は?技の手本をみせてやるでげす。」「はああぁぁ。」ドバドバドバババ!!餃子「なにコレ?!臭い!イカ臭い!!」 エロガス「ぐへへ。おいらの得意技、精子ゲッソードリームだ。すぐにお前の体のちんこと金玉以外は消えてなくなる。ぐへへ。」 餃子「て、天さ・・。」 その頃、悟飯とクリリンはクリリン「悟飯まだかよ!まだイケないのかよ!天津飯さんと餃子の気が消えたぞ。」 悟飯「クリリンさん」シコシコ「そんな事言ったって」シコシコ「このエッチビデオ」シコシコ「ヌキどころがないんです。」シコシコ。クリリン「・・・。」エロガス「ぐへへへ。エロリス様2人とも片付けました。」 エロリス「うふふふ。よくやったわね。さあ、ドラゴンボールを奪うのよ!」 エロパイ「はい!エロリス様!」エロパイは天津飯の金玉を一つ取った。 エロリス「この星にはドラゴンボールというものが本当にあるらしいけど、私にとってのドラゴンボールは強い男の金玉ですからね。うふふふふ。」 ▼ついに餃子までもが。悟飯はヌク事ができるのか。そして新たなH戦士が動きだしていた。つづく▲
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22 九州育ち◆3MAY
グッジョブーン!!
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( ⌒) ∩_
/ ノ i E)
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三レレ
グッジョブーン!!
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三レレ
グッジョブーン!!
(V902T)
23 主◆XBEv
第D話 エロリス「うふふふ。この星にはもっと強い男がいるはず。楽しみね」 エロガス「エロリス様、この餃子とかいうチビの金玉はどうしやす?」 エロリス「チビちゃんの金玉に興味はないわ。消してしまいなさい!」 エロガス「はっ!」ドンッ!!餃子のちんこは跡形もなく消え去った・・・。 エロリス「こんなところでじっと待ってられないわね。エロパイ、エロガス強い男を捜しに行くわよ!」 エロパイ、エロガス「はいっ!!」ドヒューーン! その頃、シコシコシコシコ悟飯「クリリンさんダメです僕。この女優さんじゃイケませんよ。。」 クリリン「お前が借りてきたんだろ?もっとちゃんと選べよ!熟女ものじゃねーかそれ。仕方ない。俺が武天老師様に無修正の女子高生もの借りてきてやるよ」悟飯「ほんとですか!?」クリリン「あぁ。ちょっと待ってろよ。すぐ借りてくっから。チチさんに見つかっても知らねえからな!」ドヒューン!! そして・・・・・・・。 ベジータ「ん?何かこちらに向かってきやがるな。」ブルマ「ベジータどうしたの?そんな恐い顔しちゃって。」 ベジータ「ちっ!3匹もいやがる。ブルマ奥へ隠れてろ!」ブルマ「えっ?」 ベジータ「き、きやがった!!」 エロリス「うふふふ。」 エロパイ「エロリス様のお好みじゃないですか?あの男。」 エロガス「ぐへへへへ。」▼ついにエロリス達は動きだした。そしてカプセルコーポレーションブルマの家へ。ベジータは勝てるのだろうか。 つづく▲
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24 主◆XBEv
第E話 ベジータ「き、きやがった!!」ヒューン、スタッ。エロリス「うふふふ。なかなかいい男じゃない。」 ☆そして・・・。 ピッコロ「一体何者なんだあの3匹は、今度はどうやら、ベジータの所に向かったようだな。おそらくベジータでも勝てる相手ではない。俺様が手伝いに行ってやるか。」ヒューン!!ドヒューン!!! ベジータ「ちっ!貴様等何しにきやがった!オレに何か用か?」 エロリス「うふふふ。私達と遊んでくださる?」 ベジータ「へっ!オレは貴様等と遊ぶほど暇じゃない!消えろ!?」 エロリス「冷たいわね。エロパイ少し遊んであげなさい!」 エロパイ「はい!」 ベジータ「ちっ!女だからといって容赦せんぞ!ぶっ殺してやる!!」 ☆ドヒューン!! ピッコロ「む?!かすかな気を感じる・・・人だ」 ヒューン。スタッ。 ネイル「・・う・・う・」ピッコロ「俺そっくりだ・・・死にかけだな。。悪いが見殺しにして行くぞ!」ネイル「ま、待て!わたしとセックスしろ!!」 ピッコロ「するかー!!なんで貴様といきなり野外でセックスしなきゃいかんのだーー!!」 ネイル「わたしとセックスをすればお前の力は数倍にもなる。」 ピッコロ「・・・・。」 ▼いよいよベジータとエロリス達の戦いがはじまる。ピッコロは野外プレイをするのだろうか。 つづく▲
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33 主◆XBEv
第F話 ネイル「さあ、わたしを抱いてくれ!!」 ピッコロ「・・・うそじゃあるまいな。」 ネイル「わたしはただのキッカケにすぎない・・人格はお前のものだ、さ、さあ早くわたしのおちんちんをイジメておくれ。。」 ピッコロ「ぐぬぬぬ・・いいだろう。き、貴様とエッチしてやろう。だが少しでも気にいらなかったらすぐに追い出すぞ!」 ネイル「い、いってくれるぜ。人が無料でヤラしてやろうというのに・・。」 ピッコロ「誰が頼んだー!!貴様なんかとセクースしたくないわい!!このバカチンがーー!!俺は強くなりたいんだー!!」 ネイル「そう怒るなよ・・さあ始めよう。俺達は舐メック性人だ。にやっ。」 ピッコロ「くそったれ!なんか腹のたつ野郎だ!さあ服を脱げ!おっぱじめるぞ!なんせ時間がないんでなあ。激しくいくぞ。」 ☆ベジータは・・・。 ベジータ「はあああぁ〜」エロパイ「うふふ。すぐにイカせてあげる。」シャッシャッシャッ。 ベジータ「はっはっは見えているぞ!その程度のスピードかあぁぁ。。」 エロパイは服を脱ぎおっぱいを出した。そしてベジータの背後へ。シャッ! ベジータ「な!?何!乳を出した瞬間パワーもスピードも著しくパワーアップしやがった。ど、どこだ!」ガシッ!! エロパイ「つかまえた。」ベジータ「くっ。後ろか。は、離しやがれ。。」 ▼ピッコロとネイルがついに野外プレイ。そしてベジータがピンチだ。果たして次回はどんな波乱が待っているのだろうか。つづく▲
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36 主◆XBEv
第G話 パン!パン!パン!パン!ピッコロ「どりゃあ!きえー!うぉりゃあああ!」 ネイル「お〜イエス!そうだその調子だ。わたしのアナルに君のおちんちんを入れ、わたしのおちんちんを君の手で激しく上下に動かすんだ。あっ!い、いい」ピッコロ「最初にも言ったがな」パン!パン!「俺には時間がないんだ。」パン!パン!「一瞬で決めさせてもらうぞ!」「はああああーーーー」ビリッ!ビリッ!バチバチ! ネイル「し、信じられん・・こいつ戦闘力を股間一点に集中させている!!」 ピッコロ「はああああ・・・・。待たせたなぁ。・」ビビッビビビビ。ジジジ。ピッコロ「うけてみろーー!股間光殺砲ーーーー!」ズオビビビー!!!!!!ネイル「はうっ!なんだこの快感!?て、天国だ。」ピッコロ「ぐぬぬぬ。」 ネイル「や、約束だ。君の力になろう。」ギャウッ!ピッコロ「ぐぬっ!・・・はあっ!はあっ!はあっ!・・・ん?し、信じられん。ま、まさかこんな事が。これが同化というやつなのか。すごいパワーだ。勝てる!オレは究極のパワーを手にいれたんだ!あのド変態とセクースしたかいがあった。うははははっ!」 ☆ ベジータ「離しやがれ!くそったれ!」 ブルマ「ベジータどうしたの!こいつら何者?」 ベジータ「ばかやろう!ブルマ隠れてろといっただろ!!」 エロガス「ん?女だ。。」▼ついにピッコロはネイルとセクースをし同化した。エロガスに見つかったブルマはどうなるのか。続く▲
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37 主◆XBEv
みなさん期待していつも読んで頂き本当にありがとうございます!毎回思い付きなのでおもしろくないかもしれませんが応援していただける限り続けていきますのでお許しください。
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43 主◆XBEv
第H話 ドヒューーン!!スタッ!クリリン「お〜い!悟飯!武天老師様から借りてきてやったぞ。女子高生の盗撮ものから本番まであるヌキどころ満載らしいぞ!」 「あれ?悟飯〜??」 チチ「・・・クリリンさ、何しにきただ!!悟飯ちゃんは勉強中だ!!」 クリリン「げっ!?チチさん!!」 チチ「女子高生の盗撮?ヌキどころ満載?どういう事だ?悟飯ちゃんにそんな変なビデオ見せる気け?」 クリリン「い、いや、悟飯に頼まれたんっすよ。。な、なぁ。悟飯?!」 悟飯「い、いえ。ボクそんなの頼んでません。勉強のジャマしないでください」クリリン「お、おまえ・」チチ「そういうことだ。出てってくんろ!!」バキッ!!バン!! クリリン「ひ、ひでえ。」☆ ベジータ「ブ、ブルマ隠れてろバカ野郎!!」 ブルマ「一体こいつら何なのよ!ちょっとあんた!ベジータを離しなさいよ!」エロパイ「うふふ。おもしろくなってきたわね。」 エロガス「女だ。ぐひひひエロリス様いただいちまっていいでがすか?ぐひひ」エロリス「もちろんよ!あのベジータとかいう男の目の前で犯して殺してしまいなさい!うふふふふ。」 エロガス「ぐひひひ。ちょっと歳はいってるが、ナイスバディーでがすね。」 ブルマ「な、何よ!あんたこっち来ないでよ!!」 ベジータ「く、くそったれめえぇぇぇーー!!」 ▼地球の危機にも無関心な悟飯とクリリン。そしてブルマに襲いかかるエロガス。果たして・・。つづく▲
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