2 ペヤング
まずは、北斗神拳でも。
だ、誰か!助け・・・
∧_∧
(;´Д`)
〜〜〜 ( つ つ
〜〜〜 人 ヽノ
〜〜〜(__(_)
タス・・・ス・・・ケケ・・・
グニャ・・・
∧_Л
ベコッ (;´Д◎>))
〜〜〜 ( つ つ
〜〜 人 ヽノ
〜〜 (__(_)
けべしっ!
ドボーン 从 .' , ..
, ∧∴' _ ・ ;.
∴", ・,' *∵ζ。
+・.;ヾ∵ ,>.
*;・∵
〜( つ つ
〜〜 人 ヽノ
〜〜(__(_)
だ、誰か!助け・・・
∧_∧
(;´Д`)
〜〜〜 ( つ つ
〜〜〜 人 ヽノ
〜〜〜(__(_)
タス・・・ス・・・ケケ・・・
グニャ・・・
∧_Л
ベコッ (;´Д◎>))
〜〜〜 ( つ つ
〜〜 人 ヽノ
〜〜 (__(_)
けべしっ!
ドボーン 从 .' , ..
, ∧∴' _ ・ ;.
∴", ・,' *∵ζ。
+・.;ヾ∵ ,>.
*;・∵
〜( つ つ
〜〜 人 ヽノ
〜〜(__(_)
(D702i/FOMA)
3 ペヤング
【第九部・故郷へ編】
翌日、青年は
昔の話を聞くべく
森の中にある屋台
「所長軒
」に向かいました。
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
"∧_∧
(^ω^ )
⊂ つ
(⌒) ノ
..  ̄∪
『なんか久し振りだなぁオヤジさん元気だろうか
』
翌日、青年は
昔の話を聞くべく
森の中にある屋台
「所長軒
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
"∧_∧
⊂ つ
..  ̄∪
『なんか久し振りだなぁオヤジさん元気だろうか
(D702i/FOMA)
4 ペヤング
しかし、あまりの
ぽかぽか陽気
に
ついつい居眠りをしてしまいました。
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
乙 \/
Z
```````z```````````
z
_―∧_∧―、
( (~ー~ ) )
\/ ィ
/⌒丶 /
(_/\_つ
r-、/ /
\ /
`ー′
ぽかぽか陽気
ついつい居眠りをしてしまいました。
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
乙 \/
Z
```````z```````````
z
_―∧_∧―、
( (~ー~ ) )
\/ ィ
/⌒丶 /
(_/\_つ
r-、/ /
\ /
`ー′
(D702i/FOMA)
5 ペヤング
気持ちよく寝ていた青年でしたが、たまたま通りかかったオバサンが
青年が倒れていると
勘違いし、救急車を呼んでしまいました。
__
. | ̄‖ヘ_,∧
\_‖・Д・`;)´´
つニ\ しヽ
` ̄^しー-J
*「大変です
人が倒れています
」
ピーポーピーポー
_______
/ /___"ヽ
`(二ニ■ニ二)medical●)
`/ ̄ ̄ヘヘ"/∧∧∩┓┓|
/ (゚Д/(゚Д゚)/┛┛|
|====|]し」|=救急=|
|⊃o=o⊂|22_|___|
(二[ニ]二)_/ ̄\ニ/ ̄\
 ̄\_ノ"""\_ノ"\_ノ
青年が倒れていると
勘違いし、救急車を呼んでしまいました。
__
. | ̄‖ヘ_,∧
\_‖・Д・`;)´´
つニ\ しヽ
` ̄^しー-J
*「大変です
ピーポーピーポー
_______
/ /___"ヽ
`(二ニ■ニ二)medical●)
`/ ̄ ̄ヘヘ"/∧∧∩┓┓|
/ (゚Д/(゚Д゚)/┛┛|
|====|]し」|=救急=|
|⊃o=o⊂|22_|___|
(二[ニ]二)_/ ̄\ニ/ ̄\
 ̄\_ノ"""\_ノ"\_ノ
(D702i/FOMA)
6 ペヤング
青年は、訳が分からないまま病院に搬送される羽目になってしまいました
___
`___LLLLL|__
| ̄ ̄~|| ̄|| ̄||ヽ
|エエー
|| || ||ヘヽ
|(゚Д゚||_||_||_)[]
|L ̄ ̄」|金球病|院 ̄|
[OL二」O]r-、__|_r-、]
~ヽニノ ̄ヽニノヽニノヽニノ
『えっ
ちょっ…何々
おーい
おーい
』
___
`___LLLLL|__
| ̄ ̄~|| ̄|| ̄||ヽ
|エエー
|(゚Д゚||_||_||_)[]
|L ̄ ̄」|金球病|院 ̄|
[OL二」O]r-、__|_r-、]
~ヽニノ ̄ヽニノヽニノヽニノ
『えっ
(D702i/FOMA)
7 ペヤング
【病室
】
青年は、
念の為と言う事で
検査入院する事になりました。
" ∧_∧
(:゚Д゚)
⌒⌒⌒⌒⌒\
⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
TT ̄ ̄ ̄ ̄ ̄TT
『困ったなぁ〜
しょうがない…夜中になったら抜け出すか…』
青年は、
念の為と言う事で
検査入院する事になりました。
" ∧_∧
(:゚Д゚)
⌒⌒⌒⌒⌒\
⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
TT ̄ ̄ ̄ ̄ ̄TT
『困ったなぁ〜
(D702i/FOMA)
8 ペヤング
夜中…
| トテテテテ・・・
| ∧∧ 三
|(゚Д゚) 二≡
|⊂⊂ ヽ 三==
| `@@ ー二
|
| サッ
|)彡
|
|
|、∧
|Д゚) ジー
⊂)
|/
|
ざわざわ
∧∧ ∧∧
( ^Д^)(^Д^ )
⊂ つ⊂ つ
| | | |
し`J し`J
『正面からは…無理そうだなぁ〜…さて、どうするかな…』
| トテテテテ・・・
| ∧∧ 三
|(゚Д゚) 二≡
|⊂⊂ ヽ 三==
| `@@ ー二
|
| サッ
|)彡
|
|
|、∧
|Д゚) ジー
⊂)
|/
|
ざわざわ
( ^Д^)(^Д^ )
⊂ つ⊂ つ
| | | |
し`J し`J
『正面からは…無理そうだなぁ〜…さて、どうするかな…』
(D702i/FOMA)
9 ペヤング
ネタ切れ
∧_∧
⊂(・ω・`)つ-、
/// /_/::/
|:|/⊂ヽノ|:|/」
/ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄/|
/______/ ||
、 ||------------||
な〜にも思い付かないなぁ…
∧_∧
⊂(・ω・`)つ-、
/// /_/::/
|:|/⊂ヽノ|:|/」
/ ̄ ̄
/______/ ||
、 ||------------||
な〜にも思い付かないなぁ…
(D702i/FOMA)
10 ペヤング
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄
O 。
というお話
だったのさ r―-、
//\ヾ\
____ _((∀`\ )
L|_|_|_/ノへ>/" )ヽ
L_|_|_|\'-') / 丿/
L| 从 \_ ̄ ̄⊂Lノ/
L| 从从 /\__/ ‖
L|//ヘヾ/ ゝ/‖
―――(〜ヽ__|/
= 完
O 。
というお話
だったのさ r―-、
//\ヾ\
____ _((∀`\ )
L|_|_|_/ノへ>/" )ヽ
L_|_|_|\'-') / 丿/
L| 从 \_ ̄ ̄⊂Lノ/
L| 从从 /\__/ ‖
L|//ヘヾ/ ゝ/‖
―――(〜ヽ__|/
= 完
(D702i/FOMA)
12 ペヤング
(D702i/FOMA)
16 ペヤング
>>8
【霊安室付近】
『何か…ヤな所に来たなぁ〜…』
/⌒ヽ
/´_ゝ`)
| J J
∠__ノ
/ / /\___/ヽ
/ //:::|||| `
/ |
---- ----、
/ |:、_(o)_ _(o)_,
/ |: >
/ /\: /([三])ヽ ,
/ //`ー-----―'`
『……何か、見られてる気がするんだけど…』
青年は、背筋に視線を感じながらも地下駐車場へと向かいました。
【霊安室付近】
『何か…ヤな所に来たなぁ〜…』
/⌒ヽ
/´_ゝ`)
∠__ノ
/ / /\___/ヽ
/ //:::|||| `
/ |
/ |:、_(o)_ _(o)_,
/ |: >
/ /\: /([三])ヽ ,
/ //`ー-----―'`
『……何か、見られてる気がするんだけど…』
青年は、背筋に視線を感じながらも地下駐車場へと向かいました。
(D702i/FOMA)
17 ペヤング
【地下駐車場
】
駐車場まで来た青年は、パクれそうな車を
見付けました。
__//Ю】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
∧_∧
( )
| |⊃
(_|_)
『あっ
車だ
…でも、乗ったこと無いんだけどなぁ〜…まあイイか
』
青年は、恐る恐る車に乗り込みました。
駐車場まで来た青年は、パクれそうな車を
見付けました。
__//Ю】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
∧_∧
( )
| |⊃
(_|_)
『あっ
青年は、恐る恐る車に乗り込みました。
(D702i/FOMA)
18 ペヤング
∧_∧
(・ω・`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
『えぇ〜っと、まずは、エンジンをかけないと…コレかな?』
∧_∧
(^ω^`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄ブロロォォォ〜ン
『おっ
かかった
』
(・ω・`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
『えぇ〜っと、まずは、エンジンをかけないと…コレかな?』
∧_∧
(^ω^`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄ブロロォォォ〜ン
『おっ
(D702i/FOMA)
19 ペヤング
丁度エンジンをかけ終わった頃に、車の持ち主が戻って来ました。
∧_∧
(゚Д゚`*)ヤバイ!
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
\∧∧∧∧∧∧∧∧/
<ゴォォルァアアア――!!!>
/∨∀∨∨∨∨∨∨\
∧∧ 从 从
(#`Д)τ~ 从 ; 从
`⊂ / ヾκ ; 从
〜/ / > `ヾ ; ;
`し'J `ヾ ; ;
*「何してんだ
クソガキ
」
『
』
怒号にビックリした青年は思わずアクセルを踏みました。
∧_∧
(゚Д゚`*)ヤバイ!
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
\∧∧∧∧∧∧∧∧/
<ゴォォルァアアア――!!!>
/∨∀∨∨∨∨∨∨\
∧∧ 从 从
(#`Д)τ~ 从 ; 从
`⊂ / ヾκ ; 从
〜/ / > `ヾ ; ;
`し'J `ヾ ; ;
*「何してんだ
『
怒号にビックリした青年は思わずアクセルを踏みました。
(D702i/FOMA)
21 ペヤング
青年が病院を抜け出した頃には、夜が明けていました。
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
∧_∧
(・ω・`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)Ξξ
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
『全く、とんだ回り道だったなぁ〜
』
愚痴をこぼしながらも、
所長軒のオジサンの所に向かいました。
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
∧_∧
(・ω・`*)
__//Ю⊂ )】/ヾ
(0 ~ ̄ ̄ ̄ ̄`≫≫
`(◎)ーーーーーーー(◎)Ξξ
 ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
『全く、とんだ回り道だったなぁ〜
愚痴をこぼしながらも、
所長軒のオジサンの所に向かいました。
(D702i/FOMA)
23 ペヤング
青年は、車を降り
しばらく森の中を歩いていました。
『確か…この辺りだったと思ったんだけど…』
『あっ
あった
』
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚∀゚)
~~~∧∧ ⊆|所|)
├( )──────
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『こんにちは
オジサン久し振り〜
』
*「んっ
おおぉ〜坊主じゃねぇか
久し振りだなどうしたんだ?」
しばらく森の中を歩いていました。
『確か…この辺りだったと思ったんだけど…』
『あっ
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚∀゚)
~~~∧∧ ⊆|所|)
├( )──────
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『こんにちは
*「んっ
(D702i/FOMA)
25 ペヤング
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚∀゚)
~~~∧∧ _∬⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「積もる話もあるが、まあラーメンでも食ってけよ
」
『うん
』
ズルズル
…
*「しかし、本当に久し振りだよなぁ〜以前は母さんと来たんだよなぁ〜
その後、変わりはないかい?」
『……そう言えば、オジサンは知らなかったんだね、母さんは事故にあって…もう死んじゃったよ……ズルズル
』
*「
…そうか…悪い事聞いちまったなぁ
……お詫びと言っちゃあ何だが、今日は俺のオゴリだ
」
『…
いいのオジサン
アリガトウ
』
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚∀゚)
~~~∧∧ _∬⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「積もる話もあるが、まあラーメンでも食ってけよ
『うん
ズルズル
*「しかし、本当に久し振りだよなぁ〜以前は母さんと来たんだよなぁ〜
『……そう言えば、オジサンは知らなかったんだね、母さんは事故にあって…もう死んじゃったよ……ズルズル
*「
『…
(D702i/FOMA)
26 ペヤング
>>24
おはよう
無名さんが金さんじゃないのは、前回で分かったから理解できてますよ
まあ、今日も1日
頑張りましょう

∧∧∩ みんな
(^Д^)ノ ォハョオォ━━ッ!!
(| | 今日もp(^^)q
〜| | 頑張ろぅ
∪∪
おはよう
無名さんが金さんじゃないのは、前回で分かったから理解できてますよ
まあ、今日も1日
頑張りましょう
∧∧∩ みんな
(^Д^)ノ ォハョオォ━━ッ!!
(| | 今日もp(^^)q
〜| | 頑張ろぅ
∪∪
(D702i/FOMA)
27 ペヤング
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚ω゚)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『ごちそう様
』
*「おう
」
『所でオジサン、聞きたい事があるんだけど…』
*「ん?何だ?」
『あのさ、昔にあったクマ猫王国の事なんだけど確か…滅んだ理由ってさロボットみたいなのに侵略されたからじゃなかったかな?オジサン知らない?』
*「……何で、そんな事が知りたいんだ…?」
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚ω゚)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『ごちそう様
*「おう
『所でオジサン、聞きたい事があるんだけど…』
*「ん?何だ?」
『あのさ、昔にあったクマ猫王国の事なんだけど確か…滅んだ理由ってさロボットみたいなのに侵略されたからじゃなかったかな?オジサン知らない?』
*「……何で、そんな事が知りたいんだ…?」
(D702i/FOMA)
28 ペヤング
青年は、母の日記に
書いてあった事を話ました。
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (・ω・)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「う〜ん…悪いが、知らねえなぁ……」
『そっかぁ
』
『あっ
そうだ
この写真に写ってる男は見たことないかな?』
書いてあった事を話ました。
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (・ω・)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「う〜ん…悪いが、知らねえなぁ……」
『そっかぁ
『あっ
(D702i/FOMA)
29 ペヤング
写真を見たオジサンは
驚きました。
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚Д゚)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「この人は
…坊主一つ聞くが、この男は…もしかして…お前さんの親父さんか?」
『多分ね…オジサン知ってるの?』
*「昔な…会った事があるんだ、今みたいに客としてだがな…その時、オレは店の経営で悩んでいたんだが、この人の美味いって一言で店を続ける事が出来たんだよ
懐かしいなぁ…そうか、坊主がこの人の…」
『………』
驚きました。
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚Д゚)
~~~∧∧ __⊆|所|)
├( )\_/───
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「この人は
『多分ね…オジサン知ってるの?』
*「昔な…会った事があるんだ、今みたいに客としてだがな…その時、オレは店の経営で悩んでいたんだが、この人の美味いって一言で店を続ける事が出来たんだよ
『………』
(D702i/FOMA)
30 ペヤング
しばらく
雑談をしたのち…
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/ /
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚ω゚)
~~~∧∧ ⊆|所|)
├( )
─────
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「悪いな、大して役に立てなくて…」
『ううん、ありがとう
久し振りにオジサンにも会えたし良かったよ
』
*「嬉しいこと言ってくれるねぇ〜
」
会話もそこそこに、
青年が席を立とうとした時…
*「坊主よ…止めわしないがクマーズに関わるのは辞めときな…」
『えっ?どう言うこと?』
*「おおやけになってはいないが…余りイイ噂を聞かないからな…」
『……分かった気を付けるよ。今日は、ありがとう
また来るね
』
そう言って青年は店を後にしました。
雑談をしたのち…
________
/ / / / / /
/ / / / / /
`/ /所/長/軒/
/__/_/_/_/_/_/_
|ら| ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄ノ ̄ ̄
|∫|ノ__ノ__ノ__ノ
|め|‖┻== ∧∧
|ん|‖ | (゚ω゚)
~~~∧∧ ⊆|所|)
├( )
┴/ |──────
~(__ノ ──────
[ ̄] [ ̄]
| ̄| | ̄|
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*「悪いな、大して役に立てなくて…」
『ううん、ありがとう
*「嬉しいこと言ってくれるねぇ〜
会話もそこそこに、
青年が席を立とうとした時…
*「坊主よ…止めわしないがクマーズに関わるのは辞めときな…」
『えっ?どう言うこと?』
*「おおやけになってはいないが…余りイイ噂を聞かないからな…」
『……分かった気を付けるよ。今日は、ありがとう
そう言って青年は店を後にしました。
(D702i/FOMA)
31 ペヤング
帰り道…
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
"∧_∧
…(・ω・ )
⊂ つ
(⌒) ノ
..  ̄∪
『オジサン…何か知ってるみたいだったけど、まあイイかな
…でも、父さんを知っていたのは驚いたな〜…父さん………一体どんな人だったのかな…』
\ | /
⊂⊃ ― ● ―
/ | \
/ ̄\ _
/ \ / \
\/ \
```````゙゙゙```````````
"∧_∧
…(・ω・ )
⊂ つ
..  ̄∪
『オジサン…何か知ってるみたいだったけど、まあイイかな
(D702i/FOMA)
32 ペヤング
【某一家・長男の苦悩】
____
/∵∴∵∴\
/∵∴∵∴∵∴\
`/ ∵// \|
|∵/ (・) (・)|
(6 つ |
`| ___ |
\ \_/ /
\____/
『ハァ〜…僕は、なんて不幸なんだ
父さんは、無惨にハゲ散らかしてるし、母さんはチョット…イタズラしただけで父さんにチクるし、姉さんはいい歳して訳わからない髪型してるし、妹はパンチラしながら学校に行くし甥は、歩くと意味不明な音が鳴るし…猫は、みかんの間で気持ち悪く踊るし…ハァ〜
僕は不幸だ
____
/∵∴∵∴\
/∵∴∵∴∵∴\
`/ ∵// \|
|∵/ (・) (・)|
(6 つ |
`| ___ |
\ \_/ /
\____/
『ハァ〜…僕は、なんて不幸なんだ
(D702i/FOMA)
33 ペヤング
【某一家の長男の苦悩】
____
/∵∴∵∴\
/∵∴∵∴∵∴\
`/ ∵// \|
|∵/ (・) (・)|
(6
つ |
`| ___ |
\ \_/ /
\____/
まさか…義兄さんに
あんな趣味があった
なんて…言えやしないよ…僕は、どうしたらイイんだぁぁぁぁ〜
http://h.pic.to/thuvg
____
/∵∴∵∴\
/∵∴∵∴∵∴\
`/ ∵// \|
|∵/ (・) (・)|
(6
`| ___ |
\ \_/ /
\____/
まさか…義兄さんに
あんな趣味があった
なんて…言えやしないよ…僕は、どうしたらイイんだぁぁぁぁ〜
http://h.pic.to/thuvg
(D702i/FOMA)
35 ペヤング
>>31
青年は、来た道を歩いていたはずでしたが
いつの間にか、道に迷い森を抜けた所には大きな建物が建っていました
` /\
|ロロ|
|ロロ|
/|ロロ|\
/\|ロロ|/\
/|ロロ| /\|ロロ|\
━━━━┓ロ┏━━━━┼┼┼┼┨
┠┼┼┼┼
∧_∧
( )
| |
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『あれ?どこだ此処は
んっ?こんな所に建物が建ってる…行ってみるか
』
青年は、森の中に建つ謎の建物に興味を引かれ、中に入る事にしました。
青年は、来た道を歩いていたはずでしたが
いつの間にか、道に迷い森を抜けた所には大きな建物が建っていました
` /\
|ロロ|
/|ロロ|\
/\|ロロ|/\
/|ロロ| /\|ロロ|\
━━━━┓ロ┏━━━━┼┼┼┼┨
∧_∧
( )
| |
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『あれ?どこだ此処は
青年は、森の中に建つ謎の建物に興味を引かれ、中に入る事にしました。
(D702i/FOMA)
36 ペヤング
建物の中は、灯りもなくまるで刑務所のような
所でした…
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
キョロキョロ…
,∧_∧∧_∧,ダレモイナイ
(゚д゚Ξ゚д゚)
とど,Y つつ
し_ヘ_J~
『何か…薄気味悪いなぁ〜
』
ビビりながらも奥へと進みました。
所でした…
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
キョロキョロ…
,∧_∧∧_∧,ダレモイナイ
(゚д゚Ξ゚д゚)
とど,Y つつ
し_ヘ_J~
『何か…薄気味悪いなぁ〜
ビビりながらも奥へと進みました。
(D702i/FOMA)
37 ペヤング
建物内を暫く歩いていると…
*「ううぅぅ…」
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
,∧_∧
(゚д゚;)
とど,))
し_J
『何々
う…うめき声みたいなのが聞こえた
』
青年は恐怖で足がすくみましたが、勇気を出し奥へと進みました。
突き当たりまで来ると
牢屋の中に
美熟女
が
捕らわれていました。
| / \ ‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧!
| ‖‖(ω゜)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
)\‖‖'∪∪
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「あら…こんな所に人が来るなんて…久し振りね
ウフフ
」
*「ううぅぅ…」
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
,∧_∧
(゚д゚;)
とど,))
し_J
『何々
青年は恐怖で足がすくみましたが、勇気を出し奥へと進みました。
突き当たりまで来ると
牢屋の中に
捕らわれていました。
| / \ ‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧!
| ‖‖(ω゜)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「あら…こんな所に人が来るなんて…久し振りね
(D702i/FOMA)
38 ペヤング
ひとまず、
コーヒーブレイク
_
∧_∧ rLE)
(´Д`)_//
/ _/ E|
/ /
| ||
( <| /7| ノ_丶
\二つ/ | ‖珈|
|/ |/⌒i ‖琲|
/ ̄ ̄/〜/ ノ| | ‖
|
\ \\/ ̄ | | `ー-"
\ 丶 i_⌒)
(_ノ
コーヒーブレイク
_
∧_∧ rLE)
(´Д`)_//
/ _/ E|
/ /
( <| /7| ノ_丶
\二つ/ | ‖珈|
|/ |/⌒i ‖琲|
/ ̄ ̄/〜/ ノ| | ‖
\ \\/ ̄ | | `ー-"
\ 丶 i_⌒)
(_ノ
(D702i/FOMA)
39 ペヤング
┏━┳━┳━┳━┓
┃┏┫☆┃☆┃D┃
┗━┻━┻━┻━┛
┏━┳┳┓ ∧_∧
┃ ┃┃zzz(-ω-;)
┗┻┳┻╋┳┳U━U┓)〜
┃┏┫ ┣┓┏υ
┗━┻┻┛┗┛
(D702i/FOMA)
40 無名さん
(PC)
43 無名さん
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66:無名さん
56:無名さん
△_▲
(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
(911SH/SB)
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57:無名さん
△_▲
(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
(911SH/SB)
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66:無名さん
56:無名さん
△_▲
(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
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(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
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66:無名さん
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(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
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(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
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(= ̄ω ̄=} ∫
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(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
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(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
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△_▲
(= ̄ω ̄=} ∫
(●じ づ=〃
⊂(■⊇〜ヽ⊇
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(PC)
47 ペヤング
》愛と勇気のパンの苦悩
___
/¨¨¨\
、/¨ ⌒ ⌒ \
煤N ┃ ┃ |
|¨ ) ● ( |
`\ ¨ ー ノ
\___/
『オジサン、いい加減に新しい顔を焼いてくれませんか…もう顔中カビだらけですよ…』
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「しょうがねぇだろ〜
小麦粉が値上がりしたんだからよ〜バターも手には入らないし…
ったくよ
我慢しろ
」
___
/¨¨¨\
、/¨ ⌒ ⌒ \
煤N ┃ ┃ |
|¨ ) ● ( |
`\ ¨ ー ノ
\___/
『オジサン、いい加減に新しい顔を焼いてくれませんか…もう顔中カビだらけですよ…』
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「しょうがねぇだろ〜
(D702i/FOMA)
49 ペヤング
続・愛と勇気のパンの苦悩
___
√¨¨¨ζ
、/¨ ⌒ ⌒ \
煤N ┃ ┃ ζ
|¨ ) ● ( |
`\ ¨ ー ノ
~~~~~~~~~~
『オジサン、僕の顔を食べた人が食中毒で倒れたんです…いい加減に新しい顔を焼いてくれませんか…』
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「食中毒だぁ〜?んなもんクソすりゃあ治るよ
最近の奴は…ひ弱でしょうがねぇなぁ
顔は後で卵黄を塗ってやるからよそれで我慢しろ
」
___
√¨¨¨ζ
、/¨ ⌒ ⌒ \
煤N ┃ ┃ ζ
|¨ ) ● ( |
`\ ¨ ー ノ
~~~~~~~~~~
『オジサン、僕の顔を食べた人が食中毒で倒れたんです…いい加減に新しい顔を焼いてくれませんか…』
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「食中毒だぁ〜?んなもんクソすりゃあ治るよ
(D702i/FOMA)
50 ペヤング
ダレモイナイ
バルサン タクナラ
イマノウチ…
|
|Д´)
|ノ)
|< ⊂二⊃
バルサン
└─┘
♪バールサンゞ ::;;)
バァルサンヾ :;ノ
ヾ丿
ヽ(`Д´)ノ⊂二⊃
(へ ) バルサン
> └─┘
ゴキブリナンテヾ ::;;
イチコロダイゞ :;:
ヾ:;:
(Д´ ) ⊂二::
〜( 〜) バル::
<< └::::
♪バァ.ゴホァル.サン::
::バルsゴフォァゲェホ;
::::::::::::::ソ;
: ;`Д)=3::二⊃:
::::;)::::::ル:ン:
::::>::::::::┘:
::::::::::::::::
::::::::::::::::
:::ウワァァン::::::::
::::::::::::::::
バルサン タクナラ
イマノウチ…
|
|Д´)
|ノ)
|< ⊂二⊃
バルサン
└─┘
♪バールサンゞ ::;;)
バァルサンヾ :;ノ
ヾ丿
ヽ(`Д´)ノ⊂二⊃
(へ ) バルサン
> └─┘
ゴキブリナンテヾ ::;;
イチコロダイゞ :;:
ヾ:;:
(Д´ ) ⊂二::
〜( 〜) バル::
<< └::::
♪バァ.ゴホァル.サン::
::バルsゴフォァゲェホ;
::::::::::::::ソ;
: ;`Д)=3::二⊃:
::::;)::::::ル:ン:
::::>::::::::┘:
::::::::::::::::
::::::::::::::::
:::ウワァァン::::::::
::::::::::::::::
(D702i/FOMA)
51 ペヤング
>>37
| / \ ‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧
| ‖‖(ω゜)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
)\‖‖'∪∪
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「可愛いお客さんね
…食べちゃいたいわ
」
『…
オバサン誰?』
*「出来れば、お姉さんと言って欲しいわね
まあいいわ…私は、元ここの獄長だった女よ…色々あって今じゃあただの囚人だけどね…」
| / \ ‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧
| ‖‖(ω゜)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「可愛いお客さんね
『…
*「出来れば、お姉さんと言って欲しいわね
(D702i/FOMA)
52 ペヤング
| / \ ‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧
| ‖‖(ω・)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
)\‖‖'∪∪
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「所で、アナタは此処に何しに来たの?」
『僕は…道に迷って…それで変な建物を見つけたから、中に入ってみたんだ。そしたら、オバ…お姉さんに出会ったって分け』
*「そう……突然で悪いんだけど此処から出してくれないかしら?」
『えっ
でも…』
*「フフッ
…大丈夫アナタに危害わ加えないわ…お願い…お礼もするわ
『……分かったよ、約束だよ
』
そう言うと青年は、
美熟女を牢屋から出してあげました。
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖∧∧
| ‖‖(ω・)
|__∧∧_‖‖‖|⊂|
(・
/ | \‖‖
\(__ノ \‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「所で、アナタは此処に何しに来たの?」
『僕は…道に迷って…それで変な建物を見つけたから、中に入ってみたんだ。そしたら、オバ…お姉さんに出会ったって分け』
*「そう……突然で悪いんだけど此処から出してくれないかしら?」
『えっ
*「フフッ
『……分かったよ、約束だよ
そう言うと青年は、
美熟女を牢屋から出してあげました。
(D702i/FOMA)
53 ペヤング
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧ ∧∧
( ・
) (∀・)
/ つ■⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「アリガトウ坊や
助かったわ
」
『いえ…、あっそうだ
物はついでだ、お姉さんこの写真に写ってる男を知らないかな?』
*「
…坊や…この男はアナタの知り合いなの?」
『えっ
う…うん、多分だけど…僕の父さんだと思うんだ…知ってるの?』
*「フフッ…フフフッ
…私もまだ、天に見放されてはいないようね…
」
『
』
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧ ∧∧
( ・
/ つ■⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「アリガトウ坊や
『いえ…、あっそうだ
*「
『えっ
*「フフッ…フフフッ
『
(D702i/FOMA)
54 ペヤング
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧ ∧∧
( `
) (Д・)
/ つ ⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「坊やに恨みは無いけどゴメンナサイネ
」
美熟女がそう言い終わると同時に、青年のズボンを素早く下ろし襲いかかりました
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧ ∧∧
( `
/ つ ⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「坊やに恨みは無いけどゴメンナサイネ
美熟女がそう言い終わると同時に、青年のズボンを素早く下ろし襲いかかりました
(D702i/FOMA)
55 ペヤング
『うわぁぁぁぁ〜
』
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
.∧_∧ アアア‥
( #
▽)}}
{{⊂⊂ ヾ
チュパ.∧
∧ )}}
チュパ( ι)∪゙
/ ⊃〃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『お姉さん何を…
』
*「フフッ
お礼よ
それに…あの時の借りを返すため、アナタには私が這い上がる生け贄になってもらうわ
」
『お姉さん…どうして…ハァハァハァ
駄目だ…意識が遠のいて…イ……ク……』ドピュドピュ
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
.∧_∧ アアア‥
( #
{{⊂⊂ ヾ
チュパ.∧
チュパ( ι)∪゙
/ ⊃〃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『お姉さん何を…
*「フフッ
『お姉さん…どうして…ハァハァハァ
(D702i/FOMA)
56 ペヤング
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧
( ・
)
/ つ
〜′ / ∧∧パタリ…
∪ ∪ (‐‐⌒⌒)
*「ゴメンナサイね…アナタをベアード陛下に献上すれば、私はもう一度…地位を得られるかも知れない…」
『……。』
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧
( ・
/ つ
〜′ / ∧∧パタリ…
∪ ∪ (‐‐⌒⌒)
*「ゴメンナサイね…アナタをベアード陛下に献上すれば、私はもう一度…地位を得られるかも知れない…」
『……。』
(D702i/FOMA)
57 ペヤング
【クマーズ帝国・王座】
∧
∧
(`ω´) Φ
/~~〉〈/つ┃
ノ
ノ| |、┃
´〜(__)__)ゝ┃
━━━━━━━━━━
∧_∧
( )
| |⊃
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「陛下
申し上げます。幽閉していた美熟女が、現れ何やら献上したいと来ておりますが、いかがいたしましょう?」
『何だと…フンッ
大方献上品で私に取り入ろうとしているのだろう…下らん…地下独房に叩き込んでおけ
』
*「ですが……」
『私は、これより銀王の試験起動に立ち会わなければならないんだ。それとも…貴様も地下独房に入りたいのかな?』
*「
…失礼しました
」
タッタッタッ…ガチャン
『全く、父上の部下はゴキブリ並にしぶといとみえる…さて私も行くかな…』
∧
(`ω´) Φ
/~~〉〈/つ┃
ノ
´〜(__)__)ゝ┃
━━━━━━━━━━
∧_∧
( )
| |⊃
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
*「陛下
『何だと…フンッ
*「ですが……」
『私は、これより銀王の試験起動に立ち会わなければならないんだ。それとも…貴様も地下独房に入りたいのかな?』
*「
タッタッタッ…ガチャン
『全く、父上の部下はゴキブリ並にしぶといとみえる…さて私も行くかな…』
(D702i/FOMA)
58 ペヤング
【クマーズ地下独房】
| / \ ‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖‖‖
| ‖‖‖‖‖
|_____‖‖‖‖‖
\‖‖‖‖
~/⌒ ∧∧\‖‖‖
⊂し(*_ _) \‖‖
\‖
_________‖
美熟女にイカされ、意識を失った青年はクマーズの地下独房に居た…
『ううっ…此処は…』
| / \ ‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖‖‖
| ‖‖‖‖‖
|_____‖‖‖‖‖
\‖‖‖‖
~/⌒ ∧∧\‖‖‖
⊂し(*_ _) \‖‖
\‖
_________‖
美熟女にイカされ、意識を失った青年はクマーズの地下独房に居た…
『ううっ…此処は…』
(D702i/FOMA)
59 ペヤング
| / \ ‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖‖‖
|
‖‖‖‖‖
|__∧∧_‖‖‖‖‖
(;゚Д)\‖‖‖‖
/ | \‖‖‖
\(__ノ \‖‖
________\‖
『ハッ
此処は…僕は…一体…。』
*「ぼ…坊や…」
壁の向こうから声がしました。
『オバサンなの
』
*「ゴ…メンナ…サイ坊やアナタまで巻き込んでしまって…」
『オバサン…一体どうして?なんで…』
美熟女は、青年の父親とのいきさつ…そして青年に襲いかかった理由を話しました。
|  ̄ ̄~~ ‖‖‖‖‖
| ___ ‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
||‖‖|‖‖‖‖‖
|  ̄ ̄ ̄ ‖‖‖‖‖
|
|__∧∧_‖‖‖‖‖
(;゚Д)\‖‖‖‖
/ | \‖‖‖
\(__ノ \‖‖
________\‖
『ハッ
*「ぼ…坊や…」
壁の向こうから声がしました。
『オバサンなの
*「ゴ…メンナ…サイ坊やアナタまで巻き込んでしまって…」
『オバサン…一体どうして?なんで…』
美熟女は、青年の父親とのいきさつ…そして青年に襲いかかった理由を話しました。
(D702i/FOMA)
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(;・ω)\‖‖‖‖
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\(__ノ \‖‖
________\‖
『……そんな事があったんだ、ちょっと驚いたよ…』
*「そ…そう、バカよね私は…アナタには何の責任も無いのに…ゴホッ……ゴホッ
」
『オバサン
』
*「大丈夫…それよりアナタ、お父さんの事調べているんでしょう?…役にたつかわ分からないけど確か…金…CITY…ゴホッに行かなければならないって言ってたわね…」
『金シティー…?』
*「そう…ゴホッゴホッ…
『オバサン
』
*「ウフフ…こんな私を心配してくれるの?…バカな子……ゴホッ…あと、アナタのお父さんは…ゴホッゴホッ
」 バタッ…
『オバサン
…オバサ―ン
』
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『……そんな事があったんだ、ちょっと驚いたよ…』
*「そ…そう、バカよね私は…アナタには何の責任も無いのに…ゴホッ……ゴホッ
『オバサン
*「大丈夫…それよりアナタ、お父さんの事調べているんでしょう?…役にたつかわ分からないけど確か…金…CITY…ゴホッに行かなければならないって言ってたわね…」
『金シティー…?』
*「そう…ゴホッゴホッ…
『オバサン
*「ウフフ…こんな私を心配してくれるの?…バカな子……ゴホッ…あと、アナタのお父さんは…ゴホッゴホッ
『オバサン
(D702i/FOMA)
61 ペヤング
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\(__ノ \‖‖
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『くそぅ…オバサン…ウウウウッ
』
青年は、夜が明けるまで泣きました…
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『くそぅ…オバサン…ウウウウッ
青年は、夜が明けるまで泣きました…
(D702i/FOMA)
62 ペヤング
*「うるさいニャー
静かにするニャー
」
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『
誰だ』
向かいの独房に人影らしきモノが見えました。
*「イイ歳して、いつまでも泣いてるんじゃ…無いニャー
」
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『
向かいの独房に人影らしきモノが見えました。
*「イイ歳して、いつまでも泣いてるんじゃ…無いニャー
(D702i/FOMA)
63 ペヤング
》従業員の苦悩
(⌒ ⌒ ⌒)
|〃__|
Z| ⌒⌒ |Z
Zq`o´pZ
(〇 Д 〇)
 ̄ ̄ ̄ ̄
『オジサン、いい加減に私のお尻をコネるの止めて下さい
訴えますよ
それよりパンを焼いて下さい
』
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「ウヒャヒャ
好きなクセにぃ〜、ワシはパンよりパイパイがいいわい
ウヒャヒャヒャヒャ
」
(⌒ ⌒ ⌒)
|〃__|
Z| ⌒⌒ |Z
Zq`o´pZ
(〇 Д 〇)
 ̄ ̄ ̄ ̄
『オジサン、いい加減に私のお尻をコネるの止めて下さい
(⌒ヽ⌒ヽ
/ ⌒ヽ
_rー/ _ノ
( rニュ、 /
/o rニヽ /
γヽr―、 o`√r⌒ヽ
| ( γ⌒ ( )
|ノヽ_ノ ( )
|ヽ、__\_ T
ヽ i_ノ /
\_ /
 ̄ ̄ ̄
*「ウヒャヒャ
(D702i/FOMA)
64 ペヤング
【兄弟の対話】
| ___
| /|=| \
| / |=| o |=ヽ
|〈 __ _l
|ハ||r―ヽ|/¬|
||"| \`―イ|`-イ|
|ヾ|  ̄ ̄| ̄ /
| ヽ r====ュ/
|__>\ ヾ二ソ/
|ロ|ロ| `ー-イ__
|ロ|ロ|___/ロ|ロ|ロヽ
|ロ|旦旦旦旦ロ/ロ/ロ|ロヽ
|ロヾ旦旦旦旦ロ/ロ/|旦|
|ヾ旦旦旦旦旦ロ∧|旦|
*「あれぇぇ?どこに置いたかなぁ〜」
/ヽ
ノヽ|、
/ || \
/ ‖ ヽ
〈 ‖ l_
「‖( ̄ヽ‖/ ̄)||
ヒ‖ `ーイ|`-イ |/
ヾ| | /
ヽ r====ュ /
_)ヽヾ二ソ /
 ̄ヽ `ー-イ__
*「おいマン
俺のスラッガー知らねぇか?」
『デュワ
』
*「デュワじゃねぇよ
普通に喋れ
」
『ヘァァ
』
*「ヘァァじゃねぇよ
なめてんのかぁ
」
| ___
| /|=| \
| / |=| o |=ヽ
|〈 __ _l
|ハ||r―ヽ|/¬|
||"| \`―イ|`-イ|
|ヾ|  ̄ ̄| ̄ /
| ヽ r====ュ/
|__>\ ヾ二ソ/
|ロ|ロ| `ー-イ__
|ロ|ロ|___/ロ|ロ|ロヽ
|ロ|旦旦旦旦ロ/ロ/ロ|ロヽ
|ロヾ旦旦旦旦ロ/ロ/|旦|
|ヾ旦旦旦旦旦ロ∧|旦|
*「あれぇぇ?どこに置いたかなぁ〜」
/ヽ
ノヽ|、
/ || \
/ ‖ ヽ
〈 ‖ l_
「‖( ̄ヽ‖/ ̄)||
ヒ‖ `ーイ|`-イ |/
ヾ| | /
ヽ r====ュ /
_)ヽヾ二ソ /
 ̄ヽ `ー-イ__
*「おいマン
『デュワ
*「デュワじゃねぇよ
『ヘァァ
*「ヘァァじゃねぇよ
(D702i/FOMA)
65 ペヤング
┳━┳━-┳━┓
┃ ┃_∧┃ ┃ :
┃ (┃Д゚┃ ┃ :
┃(づ ゙о ┃ :
┃ /┃ /┃ ┃
┃し┃゙J┃ ┃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
━━━━━━━━━━
∧∧
( )
⊂| |
∪∪
『君は?…て言うか、どうやって牢から出たんだよ
』
*「ニャニャ
オイラは、此処の常連さんだからニャー
鍵の開け方ぐらい知ってるニャ
」
『おっ…お願いだ
僕の牢も開けてくれないか?』
┃ ┃_∧┃ ┃ :
┃ (┃Д゚┃ ┃ :
┃(づ ゙о ┃ :
┃ /┃ /┃ ┃
┃し┃゙J┃ ┃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
━━━━━━━━━━
∧∧
( )
⊂| |
∪∪
『君は?…て言うか、どうやって牢から出たんだよ
*「ニャニャ
『おっ…お願いだ
(D702i/FOMA)
66 ペヤング
┳━┳━-┳━┓
┃ ┃_∧┃
┃ :
┃ (┃Д゚┃ ┃ :
┃(づ ゙о ┃ :
┃ /┃ /┃ ┃
┃し┃゙J┃ ┃
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━━━━━━━━━━
∧∧
( )
⊂| |
∪・∪
*「う〜ん…別にイイけどタダと言う訳にはいかないニャー
」
『うっ…分かったよ
無事に脱出が出来たら、ちゃんと
を払うよ
』
*「よし
交渉成立だニャー
」
そう言うと、謎の青年は牢屋の鍵を開けてくれました。
ガチャガチャ…ガチャン
┃ ┃_∧┃
┃ (┃Д゚┃ ┃ :
┃(づ ゙о ┃ :
┃ /┃ /┃ ┃
┃し┃゙J┃ ┃
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( )
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∪・∪
*「う〜ん…別にイイけどタダと言う訳にはいかないニャー
『うっ…分かったよ
*「よし
そう言うと、謎の青年は牢屋の鍵を開けてくれました。
ガチャガチャ…ガチャン
(D702i/FOMA)
67 ペヤング
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┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧ ∧∧
( ・ω) (∀φ)
/ つ
⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
『ありがとう
』
*「礼はイイから出すもの出すニャ
」
『あっ…そうだったね
はい
』
*「チッ
しけてるニャーン
…まあいいニャ…」
『はっ
オバサンは
』
青年は、美熟女の牢屋を覗き込みましたが既に息絶えてました。
『オバサン……』
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
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( ・ω) (∀φ)
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〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
『ありがとう
*「礼はイイから出すもの出すニャ
『あっ…そうだったね
*「チッ
『はっ
青年は、美熟女の牢屋を覗き込みましたが既に息絶えてました。
『オバサン……』
(D702i/FOMA)
68 ペヤング
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( ;ω) (ωφ)
/ ∪ ⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「そのオバサンは、お前の知り合いかニャ?」
『……まあ、そんな所かな…』
*「……?」
(困ったな…折角、情報を知ってる人に出会えたのに…)
コツコツ…
*「
」
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( ;ω) (ωφ)
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〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「そのオバサンは、お前の知り合いかニャ?」
『……まあ、そんな所かな…』
*「……?」
(困ったな…折角、情報を知ってる人に出会えたのに…)
コツコツ…
*「
(D702i/FOMA)
69 ペヤング
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┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
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┻―┻―┻―┻―┻―
∧∧
∧∧
( ・Д) (Дφ)
/ つ ⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「マズいニャ…見張りが来るニャ
」
『えっ
ど…どうしよう
』
*「任せるニャ
オイラは此処の常連さんだニャ
こっちニャ
付いて来るニャ
」
二人は、急いで地下独房から脱出しました。
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( ・Д) (Дφ)
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〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
*「マズいニャ…見張りが来るニャ
『えっ
*「任せるニャ
二人は、急いで地下独房から脱出しました。
(D702i/FOMA)
70 ペヤング
【山荘・青年自宅】
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( ・ω) (∀φ)
/ つ ⊂ |
〜′ / ヽ ゝ
∪ ∪ ∪'∪
『此処なら、しばらくは大丈夫だよ』
*「此処は…お前の家かニャン?」
『そうだよ、…そうだ何か飲むかい?』
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〜′ / ヽ ゝ
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『此処なら、しばらくは大丈夫だよ』
*「此処は…お前の家かニャン?」
『そうだよ、…そうだ何か飲むかい?』
(D702i/FOMA)
71 ペヤング
晩飯はオムライスだ
今日こそ
キレイに
包み込んでやる
 ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
チン☆
___\(\・∀・)
\_/⊂ ⊂_)
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |
| 華麗なる山 |/
今日こそ
包み込んでやる
 ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
チン☆
___\(\・∀・)
\_/⊂ ⊂_)
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |
| 華麗なる山 |/
(D702i/FOMA)
73 無名さん
ペヤングさんへ
続けてくれてありがとうですm(_ _)m
自分はかなり前からちょくちょく見てますよ?
たまにエロや真面目な話とか好きです
無理に一気に進めなくてもいいので、できるだけ続けてください
ちなみに…オムライスは半熟になった時にご飯を入れたら上手く包めますよ?
それとご飯が少し多いのでは
続けてくれてありがとうですm(_ _)m
自分はかなり前からちょくちょく見てますよ?
たまにエロや真面目な話とか好きです
無理に一気に進めなくてもいいので、できるだけ続けてください
ちなみに…オムライスは半熟になった時にご飯を入れたら上手く包めますよ?
それとご飯が少し多いのでは
(F905i/FOMA)
75 ペヤング
>>70
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(#´∀`) (φ∀φ*)
(つ ∬つ し∬ と)
 ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄旦 ̄\
\___________\
*「ウニャー
美味い茶だニャー
」
『そうかい?それは良かった
……そう言えば、自己紹介がまだだったね僕は青年。君は?』
*「オイラは、ギコ猫だニャ
…それより茶菓子は無いかニャー?」
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(つ ∬つ し∬ と)
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*「ウニャー
『そうかい?それは良かった
*「オイラは、ギコ猫だニャ
(D702i/FOMA)
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(つ ∬つ し∬ と)
 ̄ ̄旦
 ̄
旦 ̄\
\___________\
『でも、よく出口を知っていたね…』
*「ニャーに、クマーズはオイラの庭みたいなもんだニャ。オイラはクマーズ城の裏にある廃坑で産まれたんだニャ、そこで爺さんと暮らしてたんだ…クマーズの食料庫から食いもんをかっぱらってニャ
」
『なるほど、それで常連ってわけね
…所で、お爺さんは大丈夫なのかい?』
*「爺さんは…死んだニャ病気で…オイラの両親も昔の事件で行方不明…」
『そうか…悪いこと聞いたね
』
*「気にするニャ
それより、お前はこれからどうするんだニャ?今頃、脱獄したのは当然ばれてるし、オイラたちを探してると思うニャ…」
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(つ ∬つ し∬ と)
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『でも、よく出口を知っていたね…』
*「ニャーに、クマーズはオイラの庭みたいなもんだニャ。オイラはクマーズ城の裏にある廃坑で産まれたんだニャ、そこで爺さんと暮らしてたんだ…クマーズの食料庫から食いもんをかっぱらってニャ
『なるほど、それで常連ってわけね
*「爺さんは…死んだニャ病気で…オイラの両親も昔の事件で行方不明…」
『そうか…悪いこと聞いたね
*「気にするニャ
(D702i/FOMA)
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(#・ω・) (φωφ*)
(つ つ し と)
 ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄旦 ̄\
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『う〜ん…金シティーに行こうと思うんだ』
*「金シティーに?」
『クマーズに居るのも危険だし、チョット調べたい事もあるから…君はどうするの?』
*「勿論
オイラも一緒に行くニャ
お前と居ると飯にありつけそうだからニャー
」
『言うと思った
』
こうして二人は、
旅は道連れ的なノリで
金シティーに向かう事になりました。
【第九部・故郷へ編】完
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(#・ω・) (φωφ*)
(つ つ し と)
 ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄旦 ̄\
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『う〜ん…金シティーに行こうと思うんだ』
*「金シティーに?」
『クマーズに居るのも危険だし、チョット調べたい事もあるから…君はどうするの?』
*「勿論
『言うと思った
こうして二人は、
旅は道連れ的なノリで
金シティーに向かう事になりました。
【第九部・故郷へ編】完
(D702i/FOMA)
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|:::::::::::
|" ̄ ゙̄∩::::::
|ノ ヽヽ::::::::
|● ● i゙ ゙̄"、:::
| (_●_) ミノ ヽヾつ:
| ヽノ ノ● ●i::
|{ヽ__ )´(_●_)`ミ::
| ヽ / ヽノ ノ::
『あっ
パンツ見えた
クマー
クマー
』
http://s.pic.to/rb2jk
|" ̄ ゙̄∩::::::
|ノ ヽヽ::::::::
|● ● i゙ ゙̄"、:::
| (_●_) ミノ ヽヾつ:
| ヽノ ノ● ●i::
|{ヽ__ )´(_●_)`ミ::
| ヽ / ヽノ ノ::
『あっ
http://s.pic.to/rb2jk
(D702i/FOMA)
81 ペヤング
今日は、
お休みしま〜す
┏━┳━┳━┳━┓
┃┏┫☆┃☆┃D┃
┗━┻━┻━┻━┛
┏━┳┳┓ ∧_∧
┃ ┃┃zzz(-ω-;)
┗┻┳┻╋┳┳U━U┓)〜
┃┏┫ ┣┓┏υ
┗━┻┻┛┗┛
お休みしま〜す
┏━┳━┳━┳━┓
┃┏┫☆┃☆┃D┃
┗━┻━┻━┻━┛
┏━┳┳┓ ∧_∧
┃ ┃┃zzz(-ω-;)
┗┻┳┻╋┳┳U━U┓)〜
┃┏┫ ┣┓┏υ
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(D702i/FOMA)
82 ペヤング
【お知らせ】
∧_∧
(≧∀≦) ん〜
┌──∪──∪──┐
│最近ネタに困って│
│います。 │
│何かネタになりそ│
│うなモノがあれば│
│提供お願いします│
└────────┘
∧_∧
(≧∀≦) ん〜
┌──∪──∪──┐
│最近ネタに困って│
│います。 │
│何かネタになりそ│
│うなモノがあれば│
│提供お願いします│
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(D702i/FOMA)
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__ __
∠___\/ Y丶 丶
|二 二丶||||.|. ト、|
|・|・|-|||L人_ノ||
| ̄c ̄ 6)|≡●≡||
|(__ L|( | ||
\__ / 丶 ̄ ̄ /ノ
/レ∨ \ /-(t)―-丶
メガネ
『なぁ〜、空を自由に飛びたいって感じなのよ』
タヌキ
『そこの窓から飛べよ』
メガネ
『どこでも行きたいって感じなのよ』
タヌキ
『そこの窓から飛べよ』
__ __
∠___\/ Y丶 丶
|二 二丶||||.|. ト、|
|| ・| ・||||L人_ノ||
| ̄c ̄ 6)|≡●≡||
|(__ L|( | ||
\__ / 丶 ̄ ̄ /ノ
/レ∨ \ /-(t)―-丶
∠___\/ Y丶 丶
|二 二丶||||.|. ト、|
|・|・|-|||L人_ノ||
| ̄c ̄ 6)|≡●≡||
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メガネ
『なぁ〜、空を自由に飛びたいって感じなのよ』
タヌキ
『そこの窓から飛べよ』
メガネ
『どこでも行きたいって感じなのよ』
タヌキ
『そこの窓から飛べよ』
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∠___\/ Y丶 丶
|二 二丶||||.|. ト、|
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|(__ L|( | ||
\__ / 丶 ̄ ̄ /ノ
/レ∨ \ /-(t)―-丶
(D702i/FOMA)
84 ペヤング
【第九部・追憶】
18年前…
クマ猫城は
突如現れた軍隊に
強襲を受けていた…
―┳―┳―┳―┳―┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
__、 シュバッ! グハッ!
<∧_∧|∩ ∧_∧
`|/*`Д)彡≡卍(;>Д<)
⊂)二⊂彡 // つつ
`( ヽ_) ☆ ( ヽ/
`し`し` し ∪
【クマ猫城・避難通路】
(/)iヾ
゙ヽ
ノノノノ)リ〉 ∧_∧
|iリφωφ) (φωφ)
リ⊂) (つ ⊂) (⊃
(((く/」>リ |____|
``∪ ∪ ~∪ ∪
*「王妃
お急ぎ下さいニャー、敵部隊はすぐ其処まで来ていますニャー」
『しかし…まだ夫が…』
*「大丈夫ですニャー、
王様も直ぐに来られますニャー」
18年前…
クマ猫城は
突如現れた軍隊に
強襲を受けていた…
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┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
__、 シュバッ! グハッ!
<∧_∧|∩ ∧_∧
`|/*`Д)彡≡卍(;>Д<)
⊂)二⊂彡 // つつ
`( ヽ_) ☆ ( ヽ/
`し`し` し ∪
【クマ猫城・避難通路】
(/)iヾ
ノノノノ)リ〉 ∧_∧
|iリφωφ) (φωφ)
リ⊂) (つ ⊂) (⊃
(((く/」>リ |____|
``∪ ∪ ~∪ ∪
*「王妃
『しかし…まだ夫が…』
*「大丈夫ですニャー、
王様も直ぐに来られますニャー」
(D702i/FOMA)
85 ペヤング
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┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
(/)iヾ
゙ヽ
ノノノノ)リ〉 ∧_∧
|iリφωφ) (φωφ)
リ⊂) (つ ⊂) (⊃
(((く/」>リ |____|
``∪ ∪ ~∪ ∪
『やはり、私だけ逃げる訳には行かないニャー』
*「王妃
今はどうか辛抱を…王様と、お腹に居られる若君様の為に…」
「王妃が居たぞ―
」
*「くっ
」
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻┳┻┳┻┳┻┳┻┳
┳┻┳┻┳┻┳┻┳┻
┻―┻―┻―┻―┻―
(/)iヾ
ノノノノ)リ〉 ∧_∧
|iリφωφ) (φωφ)
リ⊂) (つ ⊂) (⊃
(((く/」>リ |____|
``∪ ∪ ~∪ ∪
『やはり、私だけ逃げる訳には行かないニャー』
*「王妃
「王妃が居たぞ―
*「くっ
(D702i/FOMA)
86 ペヤング
*「私は、此処で追っ手を 食い止めますニャ
『しかし…それでは…
アナタは……
』
*「王妃様…どうか…
ご無事で…」
『待って
アナタも…』
バタン
ガチャガチャ
―┳―┳┓ ┏┳―┳
┳┻┳┻┃ ┃┻┳┻
┻┳┻┳┃ ┃┳┻┳
┳┻┳┻┃ ┃┻┳┻
┻―┻―┛ ┗―┻―
∧_∧
┐(φωφ)┌
┼⊂) (⊃┼
┘ ┃_┃ └
∪ ̄∪
∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) ) ∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) ) ∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) )
「そこをどけぇぇ
」
*「我こそはギコ猫親衛隊の[飛び爪
]死にたい奴から前に出るニャー―
『しかし…それでは…
アナタは……
*「王妃様…どうか…
ご無事で…」
『待って
バタン
―┳―┳┓ ┏┳―┳
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┻┳┻┳┃ ┃┳┻┳
┳┻┳┻┃ ┃┻┳┻
┻―┻―┛ ┗―┻―
∧_∧
┐(φωφ)┌
┼⊂) (⊃┼
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∪ ̄∪
∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) ) ∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) ) ∧_∧∧_∧∧_∧
( ) ) )
「そこをどけぇぇ
*「我こそはギコ猫親衛隊の[飛び爪
(D702i/FOMA)
87 ペヤング
ギコ猫王妃は、
隠し裏城門より脱出し
避難所である山荘に
向かっていました。
\ /\ /
゙゙\/\/゙゙゙゙\/゙゙
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~ ~ ~ ~~
~~ ~~~~~
~
(/)iヾ
゙ヽ
ノノノノ)リ〉
|iリφωφ)
リ⊂) (つ
(((く/」>リ
``∪ ∪
『ハァハァ…もう少しだ ニャ
』
『あっ
あれは
∧
∧…
⊂⌒~つ;-ω-)つ
"""""""""""""""""""""
視線の先に女性が倒れていました。
『もし…大丈夫ですか
ニャー?……気を失っ てるニャ…此処に居て は危険ニャ
』
王妃は、かなり疲れていましたが女性を見捨てる事など出来るはずもなく彼女を抱えて山荘へと急ぎました。
隠し裏城門より脱出し
避難所である山荘に
向かっていました。
\ /\ /
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ノノノノ)リ〉
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リ⊂) (つ
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``∪ ∪
『ハァハァ…もう少しだ ニャ
『あっ
∧
⊂⌒~つ;-ω-)つ
"""""""""""""""""""""
視線の先に女性が倒れていました。
『もし…大丈夫ですか
ニャー?……気を失っ てるニャ…此処に居て は危険ニャ
王妃は、かなり疲れていましたが女性を見捨てる事など出来るはずもなく彼女を抱えて山荘へと急ぎました。
(D702i/FOMA)
88 ペヤング
何とか山荘にたどり着いた王妃は女性をベットに寝かせ、しばし休息を取っていました。
___∧
∧__
| (‐ω‐) |
|\~⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
|\|⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
`TT ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄TT
 ̄  ̄
(/)iヾ
゙ヽ
ノノノノ)リ〉 /
|iリφωφ) /
リ⊂) (つ /
(((く/」>リ ‖ ̄ ̄
``∪ ∪
『ふニャー…、疲れたニャー
……王や親衛隊長みんなは…無事かしらニャー…』
___∧
| (‐ω‐) |
|\~⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
|\|⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
`TT ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄TT
 ̄  ̄
(/)iヾ
ノノノノ)リ〉 /
|iリφωφ) /
リ⊂) (つ /
(((く/」>リ ‖ ̄ ̄
``∪ ∪
『ふニャー…、疲れたニャー
(D702i/FOMA)
89 無名さん
刺客としてオニギリ三兄弟をいれて欲しいです
+ + +
/■\
+ (´∀`∩) +
(つ ノ +
+ 人 ヽノ
し(_) +
+/■\ /■\
(´∀`∩ ( ´ー`)
(つ ノ (つ つ))
ヽ ( ノ ) ) )
(_)し′ (_)_)
+ + +
/■\
+ (´∀`∩) +
(つ ノ +
+ 人 ヽノ
し(_) +
+/■\ /■\
(´∀`∩ ( ´ー`)
(つ ノ (つ つ))
ヽ ( ノ ) ) )
(_)し′ (_)_)
(F905i/FOMA)
90 ペヤング
>>89
ノ⌒)
/ ノ
/ (__
/ (_(__)
| (_(__)
∧_∧/) (_(__)
( >∇<( ( (_(_)
/⌒ `´ 人__ソ
`/ 人 l 彡ノ
{ Yヽ ヽ (
人 レー ヽ
ヽiヽ__ ヽ
リノヽ |\ ヽ
⊂__ノ ヾノヽ_ノ
採用させて貰います
ご協力有難う御座います〜
ノ⌒)
/ ノ
/ (__
/ (_(__)
∧_∧/) (_(__)
( >∇<( ( (_(_)
/⌒ `´ 人__ソ
`/ 人 l 彡ノ
{ Yヽ ヽ (
人 レー ヽ
ヽiヽ__ ヽ
リノヽ |\ ヽ
⊂__ノ ヾノヽ_ノ
採用させて貰います
ご協力有難う御座います〜
(D702i/FOMA)
91 インスタント係長
∧_∧
⊂(・ω・`)つ-、
/// /_/::/
|:|/⊂ヽノ|:|/」
/ ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
/______/ ||
、 ||------------||
『最近ペヤングが調子に ノッてるようだねぇ… 少しシメて起きなさい 全く…
』
⊂(・ω・`)つ-、
/// /_/::/
|:|/⊂ヽノ|:|/」
/ ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
/______/ ||
、 ||------------||
『最近ペヤングが調子に ノッてるようだねぇ… 少しシメて起きなさい 全く…
(D702i/FOMA)
92 ペヤング
>>88
一時間後…
激しく降る雨の中
窓から王国が火の海に
包まれる光景を目の当たりにした王妃は唇を噛み締めました…
/ /i/ /|!!/ / / / /
/_/_/_/_/_/_/||_/_/_
i! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄
________i
!‖ノノノノノノ| ̄ ̄ ̄‖
'‖;ω;) b // ‖
,‖__о_|___‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| !i |||
『……どうしてニャ…
アナタ…みんな…
』
一時間後…
激しく降る雨の中
窓から王国が火の海に
包まれる光景を目の当たりにした王妃は唇を噛み締めました…
/ /i/ /|!!/ / / / /
/_/_/_/_/_/_/||_/_/_
i! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄
________i
!‖ノノノノノノ| ̄ ̄ ̄‖
'‖;ω;) b // ‖
,‖__о_|___‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| !i |||
『……どうしてニャ…
アナタ…みんな…
(D702i/FOMA)
93 ペヤング
>>92から二時間後…
【クマ猫城】
∧_∧
(`ω´)
/~~〉〈/つ
ノ
ノ| |、
´〜(__)__)ゝ
━━━━━━━━━━
∧_∧
( )
| |⊃
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『ええい
ギコ王妃はま だ見つからないのか
*「陛下、王妃らしき人物 が山岳方面に逃げ込ん だと情報がありました
『何だと
…フフフッ… よし、オニギリ三兄弟 を向かわせろ
』
*「
…正気ですか陛下
奴らは試作段階です
まだ実用には早いかと 思われますが…」
『構わんよ…たかが王妃 1人…実践演習のモル モットになって頂こう …フハハハハッ
』
【クマ猫城】
∧_∧
(`ω´)
/~~〉〈/つ
ノ
´〜(__)__)ゝ
━━━━━━━━━━
∧_∧
( )
| |⊃
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『ええい
*「陛下、王妃らしき人物 が山岳方面に逃げ込ん だと情報がありました
『何だと
*「
『構わんよ…たかが王妃 1人…実践演習のモル モットになって頂こう …フハハハハッ
(D702i/FOMA)
94 ペヤング
【山岳方面・道中】
/■ヽ■ヽ /■ヽ
( ・∀・)∀・)|( ・∀・)
| ̄ ̄ ̄ ̄□|( O┬O
` ̄◎ ̄ ≡◎-ヽJ┴◎
キコキコ
三男「兄ちゃん、俺達… どこに行くの?」
次男「オウヒを探しに行 くんだ」
三男「オウヒって何?」
長男「全く…お前は…
いいか、オウヒと言 うのは山菜の一種だ 分かったか?」
三男「なる程
僕達は山 菜摘みに行くんだね 
」
次男「そうだ
沢山摘ん で陛下にホメて貰お う
」
三兄弟
『オオオォォ
』
刺客の「オニギリ三兄弟」は…少々、頭が弱かった
/■ヽ■ヽ /■ヽ
( ・∀・)∀・)|( ・∀・)
| ̄ ̄ ̄ ̄□|( O┬O
` ̄◎ ̄ ≡◎-ヽJ┴◎
キコキコ
三男「兄ちゃん、俺達… どこに行くの?」
次男「オウヒを探しに行 くんだ」
三男「オウヒって何?」
長男「全く…お前は…
三男「なる程
次男「そうだ
三兄弟
『オオオォォ
刺客の「オニギリ三兄弟」は…少々、頭が弱かった
(D702i/FOMA)
95 ペヤング
\ /\ /
゙゙\/\/゙゙゙゙\/゙゙
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~ ~
~
~~
~~
~~~~~
~
~~~ /■\ ~~
(´∀`∩)
(つ ノ
人 ヽノ
し(_)
/■\
/■\
(´∀`∩ ( ´ー`)
(つ ノ (つ つ
ヽ ( ノ ) ) )
(_)し′ (_)_)
三男「ワーイ
ワーイ
」
次男「コラ
ちゃんと山 菜を摘まないか
」
長男「2人ともコッチに たくさんの山菜があ るぞ
」
オニギリ三兄弟は
仲良く山菜を摘んでいました。
゙゙\/\/゙゙゙゙\/゙゙
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~ ~
~~
~~~ /■\ ~~
(´∀`∩)
(つ ノ
人 ヽノ
し(_)
/■\
(´∀`∩ ( ´ー`)
(つ ノ (つ つ
ヽ ( ノ ) ) )
(_)し′ (_)_)
三男「ワーイ
次男「コラ
長男「2人ともコッチに たくさんの山菜があ るぞ
オニギリ三兄弟は
仲良く山菜を摘んでいました。
(D702i/FOMA)
96 ペヤング
ハードスケジュールだぁ〜
_ ∧_∧。
|\\;・Α・)゚,ー、
_| |||Φ_と)∈三!
|\\LL| \ニ\∈三i、
|\|二二二二二二二ニ|
| | |
\‖________|
『本日はコレにて終了』
_ ∧_∧。
|\\;・Α・)゚,ー、
_| |||Φ_と)∈三!
|\\LL| \ニ\∈三i、
|\|二二二二二二二ニ|
| | |
\‖________|
『本日はコレにて終了』
(D702i/FOMA)
98 ペヤング
>>95
山菜をしこたま摘んだ
三兄弟は帰ろうとしていました。
\ /\ /
゙゙\/\/゙゙゙゙\/゙゙
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~ ~
~
~~
~~
~~~~~
~
/■ヽ■ヽ /■ヽ
( ・∀・)∀・)|( ・∀・)
| ̄ ̄ ̄ ̄□|( O┬O
` ̄◎ ̄ ≡◎-ヽJ┴◎
長男「二人とも乗ったか」
二人「ハーイ
」
長男「よし
出発だ
」
三男「兄ちゃん
」
長男「どうした?」
三男「あそこに家みたい なのがあるよ」
次男「あっ!ホントだ…行 ってみない?」
長男「う〜ん…そうだな 行ってみるか」
山菜をしこたま摘んだ
三兄弟は帰ろうとしていました。
\ /\ /
゙゙\/\/゙゙゙゙\/゙゙
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~ ~
~~
/■ヽ■ヽ /■ヽ
( ・∀・)∀・)|( ・∀・)
| ̄ ̄ ̄ ̄□|( O┬O
` ̄◎ ̄ ≡◎-ヽJ┴◎
長男「二人とも乗ったか」
二人「ハーイ
長男「よし
三男「兄ちゃん
長男「どうした?」
三男「あそこに家みたい なのがあるよ」
次男「あっ!ホントだ…行 ってみない?」
長男「う〜ん…そうだな 行ってみるか」
(D702i/FOMA)
99 ペヤング
|_
|〜ヽ ダレモイナイ・・・
|・-・) プルルン スルナラ
|゚ソ イマノウチ
♪
♪ _
/〜ヽ プルルン
(((。・-・))) プルルン
゚し-J゚ プルルン ルン
_ ♪
♪ /〜ヽ プルルン プルルン
(((・-・。))) プルプル
゚し-J゚ プルルン
|〜ヽ ダレモイナイ・・・
|・-・) プルルン スルナラ
|゚ソ イマノウチ
♪
♪ _
/〜ヽ プルルン
(((。・-・))) プルルン
゚し-J゚ プルルン ルン
_ ♪
♪ /〜ヽ プルルン プルルン
(((・-・。))) プルプル
゚し-J゚ プルルン
(D702i/FOMA)
100 ペヤング
+―――――+
| |
| |
| |
|o |
| |
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
+―――――+
| /|
| / |
| | |
| | |ギィ…
| |ο |
| | |
 ̄ ̄ ̄~| /
|/
+―――――+
| /|
|オツカレ♪/ |
|∧
ヘ | |
|;^∇^)| |
|⊂ / |ο |
| / | |
 ̄ ̄ ̄~| /
|/
+―――――+
| |
| |バタン!
| |
|o |
| |
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| |
| |
| |
|o |
| |
| |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
+―――――+
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| | |ギィ…
| |ο |
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+―――――+
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|オツカレ♪/ |
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|;^∇^)| |
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+―――――+
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| |バタン!
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(D702i/FOMA)