1 無名さん
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(N704imyu/FOMA)
>>47-48の続き
※1)私の、ここまでの世界、
すなわち、そのとき認識していた世界に於いて、言語は単に、
空腹を他者に伝えるか威嚇するための手段でしかなかった。(サル?)
それは、周囲になぞらえるかのように、もしくは社会的な状況が織り成したかのように、
目に見える形でのチカラのみが、あらゆる事物を決していた訳である。
そのため、あの私にみてとれる人々は、
我らヒトが日常的に行う行為の一つである買物に際しても、
ことごとく、発作的な満足感をその解決に於ける第一義としてやまないのである。
その物品の必要性の度合い、使用頻度、実用度、耐用年数、
減価償却されるなかでの破損および紛失率、
経年劣化が使用意欲に多大な影響を与える事で、上記が無為になることはないか。
(メッキが剥がれたら使う事をやめてしまうなど)
またそれは、自分にとっての資産となるか。
そうであるならば総じて投資物と言えよう。
では、その投資物は将来己に何をどのように付加させるか。
これらを踏まえての価格の適性具合は。
加えてそれが仮に、満足感を第一にできる場合の物であるにせよ、
それは、この社会生活に於いて、己をおとしめる事に繋がる物ではないか。
(サバイバルナイフとか)
などなど、こうした事にはまるで関心がないのだ。
つまるところ、無敵の自負か脳腫瘍によって成り立っているのである。
また、その中には、
無限の妬みによって成り立ち、数式を愚弄してこう言い放つ者もいる。
『くだらねぇ!くだらねぇ!くだらねぇ!なにが数式だ!競馬で一山当てれば人生大勝利よっ!』
しかるに、こうした人々の目に映る良心は、
他者を巨大な媒体とした上でのほまれである場合が圧倒的に多く、
その同情は、おおかた自己満足の製造ライン上に居座っているものなのである。
最後に、粛清を叫ぶ行為であるが、
これは各民族の徳の成り立ちと似ているとは思わないだろうか?
生きるための手段という―。
ちなみに私は、かつての私のようにシンプルに生きる人を攻撃しているわけでも、
まして何かを押し付けようとしているわけでもない。
視野を拡げ、考えて行動する事で、あらゆる物事がより良く進むようになる。
と、経験を通じて語っているのだ。
>>50に続く
※1)私の、ここまでの世界、
すなわち、そのとき認識していた世界に於いて、言語は単に、
空腹を他者に伝えるか威嚇するための手段でしかなかった。(サル?)
それは、周囲になぞらえるかのように、もしくは社会的な状況が織り成したかのように、
目に見える形でのチカラのみが、あらゆる事物を決していた訳である。
そのため、あの私にみてとれる人々は、
我らヒトが日常的に行う行為の一つである買物に際しても、
ことごとく、発作的な満足感をその解決に於ける第一義としてやまないのである。
その物品の必要性の度合い、使用頻度、実用度、耐用年数、
減価償却されるなかでの破損および紛失率、
経年劣化が使用意欲に多大な影響を与える事で、上記が無為になることはないか。
(メッキが剥がれたら使う事をやめてしまうなど)
またそれは、自分にとっての資産となるか。
そうであるならば総じて投資物と言えよう。
では、その投資物は将来己に何をどのように付加させるか。
これらを踏まえての価格の適性具合は。
加えてそれが仮に、満足感を第一にできる場合の物であるにせよ、
それは、この社会生活に於いて、己をおとしめる事に繋がる物ではないか。
(サバイバルナイフとか)
などなど、こうした事にはまるで関心がないのだ。
つまるところ、無敵の自負か脳腫瘍によって成り立っているのである。
また、その中には、
無限の妬みによって成り立ち、数式を愚弄してこう言い放つ者もいる。
『くだらねぇ!くだらねぇ!くだらねぇ!なにが数式だ!競馬で一山当てれば人生大勝利よっ!』
しかるに、こうした人々の目に映る良心は、
他者を巨大な媒体とした上でのほまれである場合が圧倒的に多く、
その同情は、おおかた自己満足の製造ライン上に居座っているものなのである。
最後に、粛清を叫ぶ行為であるが、
これは各民族の徳の成り立ちと似ているとは思わないだろうか?
生きるための手段という―。
ちなみに私は、かつての私のようにシンプルに生きる人を攻撃しているわけでも、
まして何かを押し付けようとしているわけでもない。
視野を拡げ、考えて行動する事で、あらゆる物事がより良く進むようになる。
と、経験を通じて語っているのだ。
>>50に続く
(PC)
>>47-49の続き
※2)アイスバーンとなった大地が
交通法を守らぬ無法者を、いよいよもって冥府へと送りさる。という意味。
しかしそれは、
何処からか拾って来た正義のプレートを掲げることで他者を弾劾し、自己を補完しているにすぎない。
だから次の日には、やはり何処から拾って来た平等のプレートを掲げて行進する。
実に、毒々しい精神である。
なおこれは、2008年過ぎまでつづく。
2007年初期のブログで安倍首相を愚弄し、2007年の末に道徳警察の設立を説き、
選民によってもたらされる人類の変革と
人間社会の再興を提示しているところからも察しがつこう。
安倍元首相の名言。
「全ての人が、より高い教育を受けられるよう…」
おぼろげではあるが、ここがまことにカナメとなる。
※3) ミシェル・フーコー 狂気の歴史 である。
http://m.pic.to/uz8bi
先の狂気に代表されるものが意味するところや導くところを、
はかばかしく認識させるに到る書の内の一つではあったのだが、
当時の私の関心が及ぶところではなかった。
※4)厭世の器、これは言わばインベーダーゲーム。
創造主は、宇宙人 と記されるモノのなかに含まれている。
こんじきの腕輪、それは金であることと腕輪であることの両面に、それぞれの価値を内包していよう。
それゆえに、不要でありながら人を引き付けるのだ。
此処では、ランボーが持っていたマシンガンの玩具としている。
コウムの滝はその通りの意味。大いなる花園が、当時、私の脳を蝕んだ。
また、ここに追加として、
(※4)で解説されたこれらは全て、尊ばれてしかるべきものである。
同時に、調和されることで派生し、実をなすものである。
還俗人の中にはこれらを拒む者が多く居る。
>>51に続く
※2)アイスバーンとなった大地が
交通法を守らぬ無法者を、いよいよもって冥府へと送りさる。という意味。
しかしそれは、
何処からか拾って来た正義のプレートを掲げることで他者を弾劾し、自己を補完しているにすぎない。
だから次の日には、やはり何処から拾って来た平等のプレートを掲げて行進する。
実に、毒々しい精神である。
なおこれは、2008年過ぎまでつづく。
2007年初期のブログで安倍首相を愚弄し、2007年の末に道徳警察の設立を説き、
選民によってもたらされる人類の変革と
人間社会の再興を提示しているところからも察しがつこう。
安倍元首相の名言。
「全ての人が、より高い教育を受けられるよう…」
おぼろげではあるが、ここがまことにカナメとなる。
※3) ミシェル・フーコー 狂気の歴史 である。
http://m.pic.to/uz8bi
先の狂気に代表されるものが意味するところや導くところを、
はかばかしく認識させるに到る書の内の一つではあったのだが、
当時の私の関心が及ぶところではなかった。
※4)厭世の器、これは言わばインベーダーゲーム。
創造主は、宇宙人 と記されるモノのなかに含まれている。
こんじきの腕輪、それは金であることと腕輪であることの両面に、それぞれの価値を内包していよう。
それゆえに、不要でありながら人を引き付けるのだ。
此処では、ランボーが持っていたマシンガンの玩具としている。
コウムの滝はその通りの意味。大いなる花園が、当時、私の脳を蝕んだ。
また、ここに追加として、
(※4)で解説されたこれらは全て、尊ばれてしかるべきものである。
同時に、調和されることで派生し、実をなすものである。
還俗人の中にはこれらを拒む者が多く居る。
>>51に続く
(PC)
>>47-50の続き
※5)紛れのない不幸は、常々考えが浅い事にある。
私は事実、社会人になった頃、
一月あたりの食費が12万円もかかっており、光熱費も毎月6万円であったため、
娯楽品が何一つ買えなかった。
だから私は、考えて考えて考え続ける事でその不幸を少しづつ克服してきた。
またこれは、本文末のユダヤ人に帰結して見ることができよう。
ほまれ高い良心に囚われる事は、大なり小なりそこに孕まれた固定観念を増大させ、
ほまれ高い良心の呵責を享受することに繋がる場合が多いのが現実である。
だからそれらの人々は、現に朽ちた同情を産みだし、時に意地を張って自滅している。
また時に、これらは社会に仇をなす事もある。
なお、世の中にはこうした考えの人間に対して、おのが真理を必要にも示す者達がいるが、
それは>>1を読む限り大丈夫そうである。
道化師まがいの賢者たち、これは本文終盤に書いた大賢者と大方同義であり、自称の賢者。
己の諸産物をたっとびながら、薮から棒に他者の経験を嘲笑い、
いつも現実に涙をこらえている。暴力的である。
ちなみに(※5)を湾曲ないし誤訳して、
《自我に固執し虚栄を張って冷血を気取れ》としてしまう者が時々現れるが、
そうでないことは、よく読めば判ってもらえるだろう。
※6)うん泥色のアスファルトがあかね色に染まる頃、これは、暮れである。
道路工事が終わり、元締にお金が入った時、己の教養をステータスであると誇りつつ、
しつこく中卒の作業員を罵った者。
しかし、それは教養ではない。金品なる物である。
※7)人生の折り返し地点をとうに過ぎた年齢にて、
『本物の大人ってやつは、パチスロやキャバクラに人生を賭けられるデッカイ男のことよ。』
と、言った者。現実に借金を抱えている…。
※8)この場合、感謝の言葉は誤解の元である。
だからその意を伝えた場合、(※6)と(※7)は結託し、私を罵倒するであろう。
しかれど、
その罵倒は、己を乗り越えて行こうとする私にとっては小さな糧であり名誉なのである。という意味。
そして続けてこう言っている。
だが、一方の彼らは自らをおとしめてしまう。故に私は何も言わず、己の内でユダヤ人に近付くよう努力せねばならないのだ。と。
おしまい
※5)紛れのない不幸は、常々考えが浅い事にある。
私は事実、社会人になった頃、
一月あたりの食費が12万円もかかっており、光熱費も毎月6万円であったため、
娯楽品が何一つ買えなかった。
だから私は、考えて考えて考え続ける事でその不幸を少しづつ克服してきた。
またこれは、本文末のユダヤ人に帰結して見ることができよう。
ほまれ高い良心に囚われる事は、大なり小なりそこに孕まれた固定観念を増大させ、
ほまれ高い良心の呵責を享受することに繋がる場合が多いのが現実である。
だからそれらの人々は、現に朽ちた同情を産みだし、時に意地を張って自滅している。
また時に、これらは社会に仇をなす事もある。
なお、世の中にはこうした考えの人間に対して、おのが真理を必要にも示す者達がいるが、
それは>>1を読む限り大丈夫そうである。
道化師まがいの賢者たち、これは本文終盤に書いた大賢者と大方同義であり、自称の賢者。
己の諸産物をたっとびながら、薮から棒に他者の経験を嘲笑い、
いつも現実に涙をこらえている。暴力的である。
ちなみに(※5)を湾曲ないし誤訳して、
《自我に固執し虚栄を張って冷血を気取れ》としてしまう者が時々現れるが、
そうでないことは、よく読めば判ってもらえるだろう。
※6)うん泥色のアスファルトがあかね色に染まる頃、これは、暮れである。
道路工事が終わり、元締にお金が入った時、己の教養をステータスであると誇りつつ、
しつこく中卒の作業員を罵った者。
しかし、それは教養ではない。金品なる物である。
※7)人生の折り返し地点をとうに過ぎた年齢にて、
『本物の大人ってやつは、パチスロやキャバクラに人生を賭けられるデッカイ男のことよ。』
と、言った者。現実に借金を抱えている…。
※8)この場合、感謝の言葉は誤解の元である。
だからその意を伝えた場合、(※6)と(※7)は結託し、私を罵倒するであろう。
しかれど、
その罵倒は、己を乗り越えて行こうとする私にとっては小さな糧であり名誉なのである。という意味。
そして続けてこう言っている。
だが、一方の彼らは自らをおとしめてしまう。故に私は何も言わず、己の内でユダヤ人に近付くよう努力せねばならないのだ。と。
おしまい
(PC)
満天の星を仰ぎ、猛り叫んだあの日から、
はたしてもう、どれほどの月日が流れたことだろう。
かつて、ランボーの機関銃を唯一無二の友としていた私は、全霊を込めてこの天上に語りかけた。
新世界の創世を、あの無主物の名に誓って―。
『粛清の、はぁじぃまりだぁあぁあーーー!!!!!』
(※1)
そう―。あれは、己の新世界に花を手向ける標識が、路地という路地に形成された月であり、
(※2)
あわよくも、言語が、メシを伝えるだけの侮蔑を過去のものであると示す中で、
紡ぎつづけたその狂気を、歴史から学び活かすよう課せられていた月でもあったのだ。
(※3)
しかし、私は座りつづけていた。
まことに、その精髄から。
だから、この現実が、実に様々な意志の交錯する場である事実を知りえずに
厭世の器を己が脳髄へと取り込んだのである。
あまつさえ、金色の腕輪に固着し、香霧の滝に打たれながら。
(※4)
しかれど、人は幸福を求めつづけるものである。如何様にも―。
さればこそ私は立った。この両の脚で。そして見た。
眼下にひろがる幾何学的模様のなかに断固として漂う、紛れのない不幸を!
私はやめた。ほまれ高い良心に囚われることを。
私は感謝した。道化師まがいの賢者たちに、我が根幹から。
(※5)
そんな私は今、この公正な意を公正のままに伝えたいと、内心考えている。
うん泥色のアスファルトがあかね色に染まる頃にやって来て、
そのステータスとやらに自我の断片を持つ男と、(※6)
船底の窓から眺め見る水流を前にして世界を叫んだ大賢者に。(※7)
しかしそれをした時、
彼らは私に、私にとってのひとつのほまれに過ぎぬユダヤ人を提唱してしまうのだ。
(※8)
ならば私は、この公正な意を公正のままに伝えようとする自分をいましめ、
その先へ進まなければならないのである。
完
禁止ワードは”くも”。空に浮かんでいるほうの。
はたしてもう、どれほどの月日が流れたことだろう。
かつて、ランボーの機関銃を唯一無二の友としていた私は、全霊を込めてこの天上に語りかけた。
新世界の創世を、あの無主物の名に誓って―。
『粛清の、はぁじぃまりだぁあぁあーーー!!!!!』
(※1)
そう―。あれは、己の新世界に花を手向ける標識が、路地という路地に形成された月であり、
(※2)
あわよくも、言語が、メシを伝えるだけの侮蔑を過去のものであると示す中で、
紡ぎつづけたその狂気を、歴史から学び活かすよう課せられていた月でもあったのだ。
(※3)
しかし、私は座りつづけていた。
まことに、その精髄から。
だから、この現実が、実に様々な意志の交錯する場である事実を知りえずに
厭世の器を己が脳髄へと取り込んだのである。
あまつさえ、金色の腕輪に固着し、香霧の滝に打たれながら。
(※4)
しかれど、人は幸福を求めつづけるものである。如何様にも―。
さればこそ私は立った。この両の脚で。そして見た。
眼下にひろがる幾何学的模様のなかに断固として漂う、紛れのない不幸を!
私はやめた。ほまれ高い良心に囚われることを。
私は感謝した。道化師まがいの賢者たちに、我が根幹から。
(※5)
そんな私は今、この公正な意を公正のままに伝えたいと、内心考えている。
うん泥色のアスファルトがあかね色に染まる頃にやって来て、
そのステータスとやらに自我の断片を持つ男と、(※6)
船底の窓から眺め見る水流を前にして世界を叫んだ大賢者に。(※7)
しかしそれをした時、
彼らは私に、私にとってのひとつのほまれに過ぎぬユダヤ人を提唱してしまうのだ。
(※8)
ならば私は、この公正な意を公正のままに伝えようとする自分をいましめ、
その先へ進まなければならないのである。
完
禁止ワードは”くも”。空に浮かんでいるほうの。
(PC)