1 ひとり
????????
ある日オレはバグでビルの中にはいってしまった。壁が透き通って見える。イジゲンだ。出られない。オレは自殺を試みた。
ふとオレは変なものがあることに気がついた。コンセントにプラグがささっている。そしてその先には
8.4V HYPER COMMANDとかかれたプラスチックのかたまりのようなものがある。オレは拾うことを試みた。「コレハ、、、」
突然、頭にバットで殴られたような衝撃が走った。
オレは意識を失った。
ふとオレは変なものがあることに気がついた。コンセントにプラグがささっている。そしてその先には
8.4V HYPER COMMANDとかかれたプラスチックのかたまりのようなものがある。オレは拾うことを試みた。「コレハ、、、」
突然、頭にバットで殴られたような衝撃が走った。
オレは意識を失った。
(SH901iC/FOMA)
3 ひとり
00歳
ある日オレはXM16でHSで敵を殺した。当然、殺されたやつは所持していた武器を落とす。いつものように回収しようとした。武器ボックスがクルクル回っている。
ところが見慣れないものが箱に書かれていた。こう書かれていた。
TOKYO MARUI
とりあえず回収した。見た目は普段のAK47だ。ところが、動かすたびに不自然な音がする。
ジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラ
「敵だ!」
オレは意識を失った。
ところが見慣れないものが箱に書かれていた。こう書かれていた。
TOKYO MARUI
とりあえず回収した。見た目は普段のAK47だ。ところが、動かすたびに不自然な音がする。
ジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラ
「敵だ!」
オレは意識を失った。
(SH901iC/FOMA)
5 ひとり
先日、M1911で体力を中途半端に削ってくるアラシがいた。ここに書き込みをしている>>2 だ。オレの部屋にはいってきた。オレはしばらく観察した。味方を撃ちまくる。弾が切れてスライドがロックされている。リロードで隙ができる
チャンスだ。
ところがそいつはおかしな行動をとりだした。マガジンに白い球をプチプチいれている。そしてマガジンの底から何かをいれている
プシューっとな。
オレは2 をHSしキックした。
チャンスだ。
ところがそいつはおかしな行動をとりだした。マガジンに白い球をプチプチいれている。そしてマガジンの底から何かをいれている
プシューっとな。
オレは2 をHSしキックした。
(SH901iC/FOMA)
6 ひとり
オレはいつものようにMGOをやっていた。DMだ。久しぶりにやるとなかなか難しい。オレは遊び部屋に入ってしまったのか、kill表示がない。とりあえずオレは待ち伏せしやっとの思いで一人殺した。ふと視線を感じ、カメラをまわして辺りのようすを確認した。オレの後ろで銃をかまえてるやつがいた。殺られる。
後頭部にペチッと何かがあたった。チクリとした軽い痛みを感じた。そしてオレを撃ったやつがこう言った。
「ヒットだぞ」
そこではじめて足元に白いBB弾が大量に落ちているのに気付いた。
後頭部にペチッと何かがあたった。チクリとした軽い痛みを感じた。そしてオレを撃ったやつがこう言った。
「ヒットだぞ」
そこではじめて足元に白いBB弾が大量に落ちているのに気付いた。
(SH901iC/FOMA)
9 ひとり
ある日オレはいつも通りにH.ICEでTDMをしていた。しかし、寒さからきたのか急に腹が痛くなった。これでは戦闘にならないと思い、オレは小屋の中で段ボールを被って休憩をとることにした。
ヤバイ、屁が出る!!
「ブびッ」
段ボール中にオレの屁の臭いが充満した。
オレは意識を失った。
ヤバイ、屁が出る!!
「ブびッ」
段ボール中にオレの屁の臭いが充満した。
オレは意識を失った。
(SH901iC/FOMA)
19 ひとり
ある日オレはいつものようにMGOをやっていた。今回はTDMだ。場所は、C.U.S。
オレはダクトにはいった。《敵がいる!》
幸いこっちには気付いていない。まずは一人殺した。そしてオレはダクトからでようとした。
ところがダクトから出るどころか、ダクトの上の部分のような変なところに入ってしまった。またバグだ。しばらくさまよったが出られない。オレは自殺しようとした。
突然、電話のようなコール音がした。そして声がした。
?:「こちらゼロ少佐、聞こえるかスネーク?」
「誰だ?」
つづく
オレはダクトにはいった。《敵がいる!》
幸いこっちには気付いていない。まずは一人殺した。そしてオレはダクトからでようとした。
ところがダクトから出るどころか、ダクトの上の部分のような変なところに入ってしまった。またバグだ。しばらくさまよったが出られない。オレは自殺しようとした。
突然、電話のようなコール音がした。そして声がした。
?:「こちらゼロ少佐、聞こえるかスネーク?」
「誰だ?」
つづく
(SH901iC/FOMA)
20 ひとり
?:「まだ記憶が消えていたか。そろそろ記憶が戻る頃だ。」
10分くらいしただろうか、徐々に記憶が戻り始める。
Z:「どうだスネーク?思いだしたか?」
S:「あぁ、思い出した。頭がズキズキする。ところでここはどこだ。出られないぞ。ゼロ少佐。」
Z:「すまないスネーク、こちら側のミスで君は今バグの中にいる。」
S:「バグとはなんだ!?ここから出られるのか!?」Z:「落ち着けスネーク。対処する方法はある。今回はあるプロフェッサーに来てもらっている。紹介しよう。武器装備、最新テクノロジーの専門家D O R A E M O N N K U N Nだ。」ツヅク
10分くらいしただろうか、徐々に記憶が戻り始める。
Z:「どうだスネーク?思いだしたか?」
S:「あぁ、思い出した。頭がズキズキする。ところでここはどこだ。出られないぞ。ゼロ少佐。」
Z:「すまないスネーク、こちら側のミスで君は今バグの中にいる。」
S:「バグとはなんだ!?ここから出られるのか!?」Z:「落ち着けスネーク。対処する方法はある。今回はあるプロフェッサーに来てもらっている。紹介しよう。武器装備、最新テクノロジーの専門家D O R A E M O N N K U N Nだ。」ツヅク
(SH901iC/FOMA)