1 焼き鳥太郎◆txu7
勝手にメタルギア小説!
今までにこういうスレなかったと思うので立ててみました(笑)
一回20行くらいまでで、100までに完結、若しく続くようにリレーしていきましょう!
※荒らし、完全に流れを無視した書き込みは無視しましょう!
一回20行くらいまでで、100までに完結、若しく続くようにリレーしていきましょう!
※荒らし、完全に流れを無視した書き込みは無視しましょう!
(W11K/au)
2 焼き鳥太郎◆txu7
じゃあ早速!始まり始まり〜♪
中東某国、砂塵が吹き荒れる丘の上で、男が1人、双眼鏡で遠くを睨んでいる。その出で立ちから旅行者ではないのは直ぐに分かる。
男は双眼鏡をしまうと4WD車に乗り込み市街地へと走りさって行った。
中東某国、砂塵が吹き荒れる丘の上で、男が1人、双眼鏡で遠くを睨んでいる。その出で立ちから旅行者ではないのは直ぐに分かる。
男は双眼鏡をしまうと4WD車に乗り込み市街地へと走りさって行った。
(W11K/au)
3 ダンジガー
おっ、こういうのもいいですね。では早速。
その男は黒のコートにジーンズ、サングラスをかけていた。表情は厳しいが、どこか寂しげな眼をしている。腰のベルトにはグレネード等をはめるホルスターがあるが、入っていない。その横に45口径の銃を吊っていた。男は車を町の門の前で止め、なにやら番兵と会話を二言三言交わした後、再び車に乗った。車が巻き上げた砂塵が消えたときには、番小屋から車は見えなくなっていた。
その男は黒のコートにジーンズ、サングラスをかけていた。表情は厳しいが、どこか寂しげな眼をしている。腰のベルトにはグレネード等をはめるホルスターがあるが、入っていない。その横に45口径の銃を吊っていた。男は車を町の門の前で止め、なにやら番兵と会話を二言三言交わした後、再び車に乗った。車が巻き上げた砂塵が消えたときには、番小屋から車は見えなくなっていた。
(PC)
4 シャドー
さて、話はここで二日前に遡る。
中東にてテロリストが不穏な行動を起こしていることを突き止めたホワイトハウスは、ハワイで隠遁しているキャンベルを訪ねた。
理由は、数年前フェデラルホールを破壊し、以降反政府運動を続けている、ソリッドスネークとオセロット(リキッド)を傭兵として雇いたいからである。
政府は焦っていた。たとえ反国心の固まりのような犯罪者を召喚してでも、中東を探らねばならない理由があったからだ・・・
石油とメタルギア、まるでザンジバーランドの再現かのような緊急事態。
キャンベルなら、2匹の蛇を説得してくれると信じて・・・
中東にてテロリストが不穏な行動を起こしていることを突き止めたホワイトハウスは、ハワイで隠遁しているキャンベルを訪ねた。
理由は、数年前フェデラルホールを破壊し、以降反政府運動を続けている、ソリッドスネークとオセロット(リキッド)を傭兵として雇いたいからである。
政府は焦っていた。たとえ反国心の固まりのような犯罪者を召喚してでも、中東を探らねばならない理由があったからだ・・・
石油とメタルギア、まるでザンジバーランドの再現かのような緊急事態。
キャンベルなら、2匹の蛇を説得してくれると信じて・・・
(P900i/FOMA)
5 焼き鳥太郎◆txu7
キャンベルはソリッドについては長年の深い信頼関係があったため、少なからず期待を寄せていた。
しかしあのシャドーモセスやタンカーなどで暗躍し、とてつもなく大規模なテロを起こした「もう1人の蛇」を説得する気は、いくら国家命令であろうとキャンベルにはさらさらなかった。
キャンベルはソリッド・スネークを探し出すため、かつて共にサポートしたメイ・リンに連絡を取った。
しかしあのシャドーモセスやタンカーなどで暗躍し、とてつもなく大規模なテロを起こした「もう1人の蛇」を説得する気は、いくら国家命令であろうとキャンベルにはさらさらなかった。
キャンベルはソリッド・スネークを探し出すため、かつて共にサポートしたメイ・リンに連絡を取った。
(W11K/au)
6 削除済
7 ダンジガー
「まったく・・・何が『嘘も方便ってことわざ、知ってるスネーク?ゴメンナサイ』だ」ボロホテルのなかの一室でつぶやくスネーク。少したったあと、大佐から無線が入った。「スネーク、ありがとう。きみならやってくれると思ったよ」「ホントにやってくれたもんだぜ」「?」「…メイ・リン、大佐に言ってないな?…」「何のことかワカランが、時間もない。今回のミッションを簡単に説明しよう」「……了解。」スネークは横にある『フィランソロピー年末忘年会!世界旅行〜初日は中東にて』と書かれた紙を睨み付けて言った。
(N504iS)
8 ジョニー佐々木
キャンベルは一息ついてから本題に入った。「君の任務は大まかにわけて二つだ。まず一つ、武装集団の本拠地に単独で潜入、メタルギアの有無を確認してほしい。かりにメタルギアが保有されていた場合、それを破壊してくれ。」ソリッドはメイ・リンからの嘘チラシをくしゃくしゃにまるめながら、顔をしかめた。「…どうやらオレはつくづくメタルギア破壊に縁があるらしいな…」「君以外、スティンガーのみでメタルギアを破壊したものはいないからな」「そりゃあそうだろうな」二人は皮肉っぽく笑った。「続けるぞ。二つ目の任務なんだが…」
(N900i/FOMA)
9 焼き鳥太郎◆txu7
「実は…」
「どうした、大佐?」
「ふむ…、実はベトナム戦争時代の私の戦友が今回の任務の標的なのだよ…。」
「なんだって?」
「終戦後、彼はアメリカには帰らず傭兵になり戦地を転々としていたようなんだ。アウターヘブンにもいたことがあるようでな、ビックボスの思想を強く支持していたそうだ。」
「そして今は自分の要塞で新たな戦争を待ち受けている…ということか。」
「私は友人を殺すような真似はしたくない。…スネーク、彼を生きたままアメリカに連れ戻してくれ!多少の武力行使はやむを得ん!」
「…了解した、10分後にまた連絡する。」
スネークは装備の点検を終えると部屋を後にした。
「どうした、大佐?」
「ふむ…、実はベトナム戦争時代の私の戦友が今回の任務の標的なのだよ…。」
「なんだって?」
「終戦後、彼はアメリカには帰らず傭兵になり戦地を転々としていたようなんだ。アウターヘブンにもいたことがあるようでな、ビックボスの思想を強く支持していたそうだ。」
「そして今は自分の要塞で新たな戦争を待ち受けている…ということか。」
「私は友人を殺すような真似はしたくない。…スネーク、彼を生きたままアメリカに連れ戻してくれ!多少の武力行使はやむを得ん!」
「…了解した、10分後にまた連絡する。」
スネークは装備の点検を終えると部屋を後にした。
(W11K/au)
10 ダンジガー
辺りに渦巻いている濃い砂塵が、一人の男を包んでいた。双眼鏡で遠くにある廃墟にしか見えない建物を見ている。しばらくごぉぉぉという音だけが聞こえてくる。そして双眼鏡をしまい、耳の下辺りにに手を当てる。
「こちらスネーク。待たせたな」「よし、では今ミッションの詳細を説明しよう。」
「先ほども言ったように私の戦友が今回の任務の標的だ。そしてそれに賛同した傭兵が七人、どいつも常に戦禍の中に身をおいてきた凄腕だ。それと現地のゲリラ部隊。これが敵の戦力だ。」「それと、メタルギアか?」「・・・・おそらく、な。もし新型メタルギアがあれば、それを破壊するんだ。こっちは君の活動にも深い関係があるだろう?」「ああ。えらく派手な忘年会だがな」「それと、今回の作戦はメイ・リンや、エメリッヒ博士も協力してくれる予定になっている。・・・それと、あと一人・・・」「・・・まさか」「一応連絡は入れてみたんだが・・・話をしたら『・・・そう』といって電話を切られてしまった。くるかどうかは分からない」「そうか・・・」「もしそこに来たなら、前のように守ってやってくれないか。」「わかった。それでは作戦を開始する」通信が切れた後、スネークは一人ごちた。「・・・あいつのデザートイーグルは簡単にはやられはしないさ」
「こちらスネーク。待たせたな」「よし、では今ミッションの詳細を説明しよう。」
「先ほども言ったように私の戦友が今回の任務の標的だ。そしてそれに賛同した傭兵が七人、どいつも常に戦禍の中に身をおいてきた凄腕だ。それと現地のゲリラ部隊。これが敵の戦力だ。」「それと、メタルギアか?」「・・・・おそらく、な。もし新型メタルギアがあれば、それを破壊するんだ。こっちは君の活動にも深い関係があるだろう?」「ああ。えらく派手な忘年会だがな」「それと、今回の作戦はメイ・リンや、エメリッヒ博士も協力してくれる予定になっている。・・・それと、あと一人・・・」「・・・まさか」「一応連絡は入れてみたんだが・・・話をしたら『・・・そう』といって電話を切られてしまった。くるかどうかは分からない」「そうか・・・」「もしそこに来たなら、前のように守ってやってくれないか。」「わかった。それでは作戦を開始する」通信が切れた後、スネークは一人ごちた。「・・・あいつのデザートイーグルは簡単にはやられはしないさ」
(PC)
11 ジョニー佐々木
通信が一通り終了し、スネークはタバコに火をつけた。風が強くライターの火はなんどか風にさらわれていった。さっき双眼鏡で確認したかぎりでは、なにかの研究所のようだった。しかし、窓ガラスは割れ、廃墟に等しい。砂塵のせいで中はよくみえないが、とてもテロリストの本拠地には見えない。とりあえず近づかないわけにはいかないだろう。スネークはタバコを口から外しタバコをぐしゃぐしゃと消した。砂塵の中、砂よけ用のコートをはためかせながら、スネークは砂塵の中を進んだ。その姿はまるで旅人のようだった。
(N900i/FOMA)
12 ダンジガー
廃墟の中は砂塵もある程度防がれているが、割れた窓ガラスから入ってくる砂が途絶えることはない。中は本当に荒れている。テロリストどころか、動物一匹いない。あたりに割れて散乱しているビーカーや試験管がある。雰囲気からして、最近までは使われていたようだ。スネークは辺りを探る。そして首を横に振り、「こちらスネーク。大佐」「どうした、スネーク」「本当にここであっているのか?何もないぞ」「衛星がハッキリと捉えた。少なくとも4、5日前までは人影を確認できた。」「それからは?」「まったく人影はない」「・・・」「だが人は入るばかりで、出て行くことはなかった。だからそこにいけば必ず誰かが立てこもってるも思ったんだが・・・。ほんとに誰もいないのか?」「・・・誰も・・・出て行かない・・・」「・・・・・そうか!」スネークは辺りを見回した。倒れている棚を起こし、ガラクタを蹴り飛ばし、何かを探す。「やはりな」「どうした?」スネークは目の前の床にある小さな取っ手を見た。そこだけが砂や埃で汚れていない。不敵に笑いながら、スネークは言った。「やつらは地下だ」
(PC)
13 シャドー
スネークが一人で砂漠を進軍する中、彼の相棒・ハルエメリッヒはニューヨークにいた。裏の世界で活躍するもう一人の蛇に用があったのだ。
「貴様が俺に何のようだ? 奴はどうした?」元の体を得たリキッドは、エメリッヒを掴みかねない雰囲気だ。
「彼は今、キャンベルの頼みごとを聞いている。それよりリキッド、愛国者達の手がかりがあるんだけど、協力をしないかい?」
「手がかり?」
「今、中東で発生しているテロの現地にスネークが向かった。そのテロなんだけど・・・愛国者達の演習の可能性があるんだ。ザンジバーランドを再現し、中東を支配下に収めるメソッドの確立。」
「この俺に、中東に向かえと?」リキッドはエメリッヒに掴み掛かった。
「愛国者達はマンハッタンにいる。スネークとは、別行動さ。どうだい? この話、乗らないかい?」
「貴様が俺に何のようだ? 奴はどうした?」元の体を得たリキッドは、エメリッヒを掴みかねない雰囲気だ。
「彼は今、キャンベルの頼みごとを聞いている。それよりリキッド、愛国者達の手がかりがあるんだけど、協力をしないかい?」
「手がかり?」
「今、中東で発生しているテロの現地にスネークが向かった。そのテロなんだけど・・・愛国者達の演習の可能性があるんだ。ザンジバーランドを再現し、中東を支配下に収めるメソッドの確立。」
「この俺に、中東に向かえと?」リキッドはエメリッヒに掴み掛かった。
「愛国者達はマンハッタンにいる。スネークとは、別行動さ。どうだい? この話、乗らないかい?」
(P900i/FOMA)
14 ダンジガー
作戦はゆっくり、だが世界各地で着実に進みつつある。オタコンがリキッドと話しているとき、大佐から電話をもらったメリルは自分のベッドにうつぶせになり、考えていた。「スネーク・・いつまでメタルギアに呪われ続けるの?」「彼とまた逢ったら、今の私じゃなくなってしまう・・普通の女になった今がなくなってしまう・・・それでもいいの?メリル」まるで自分に言い聞かせるように言う。そしてがばっ、と起き上がり、机の引き出しを開ける。中には、少し血のしみのついたデザートイーグル。少し古びているが整備すれば使えないことはない。デザートイーグルを取り出し、そのままベッドに仰向けになり、しばらくそのしみを眺める。しばらくそのまま考えごとをした。しばらく時間がたって、メリルはハッとした。そして自分に苦笑した。気づいたら、デザートイーグルを整備している自分がそこにいた。
(PC)
15 とかも
ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁっとくらった
(W11H/au)
16 とかも
さらに ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁっと くらった
(W11H/au)
17 ジョニー佐々木
「どうやら蛇が迷いこんだらしいな。」かつてのグレイフォックスのようにつめたい光沢をおびた男の体はまるでナイフのようだった。「…砂漠に蛇はにつかわないですね」男の横にいた女がつぶやいた。その女は大きな青龍刀を腰にさしていた。長い黒髪はポニーテールでまとめられている。「他のもの達は…?」男がつぶやく。「すでに蛇を狩りに。シアンとホークがそろそろ姿をとらえるころでしょう。」「犬と鷹か…頼もしいかぎりだ…。久々の狩りだろう。君はいかないのか。ドラゴン。」「ドラゴンはいつでも宝の前に悠然と構えてるものです。それに一番狩りに行きたいのはあなたではないんですか?その強化骨格があれば蛇などあなたにとってはミミズ同然でしょう」ドラゴンと呼ばれた女は青龍刀を抜き、刃を男の首筋にあてた。「蛇をあなどっちゃあいけない。まだ泳がせといてもいいだろう。キャンベルの自身作がどこまでやるか。みものじゃないか」男はそういって首筋にあてられている青龍刀をまるでわりばしをへし折るかのように指先で折った。
(N900i/FOMA)
18 謎とは人生
蚊歳
そして、スネークが潜入任務をしているなか、もう一人の男が愛国者達の居場所をあばくために・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ようやく合えましたねービッグボス!!忘れたとは言わせないぞぉ、いえあなたはもう喋られないか〜。悲しいよ出来れば、もう1度勝負をしたかった〜。ここまで来るのにどんなに苦労したことか、なぜ俺がここまで来たかってー それはあんたの中に愛国者の居場所の手がかりがあるからだ!利用させてもらうよビッグボスさん。ぬぅおぉぉーま・ま・またかー リキッドの腕なんか移植しなければー ぬぅおぉぉー 何をしているソリッド・スネークはー。
(N900i/FOMA)
19 ダンジガー
スネークは地下の階段を歩いていた。広い廊下に出る。所々に地上に行くための階段がある。物音が聞こえ、さっと銃を構える。辺りを警戒しながら進んでいく。と、突然銃声が聞こえた。とっさに物陰に隠れる。向こう側から声が聞こえる。
「お前が例の蛇か?」
「へえ。もっと若いと思ったけど」
どこから撃ってきた?どうやって俺の姿を確認した?スネークが自問しているうちに相手は地下から抜け出たようだ。がん、という扉の開く音が聞こえ、砂が入ってくる。「さあっ、蛇よ!中は狭い。外に来い!」地下の一本道で存在がばれているということは、先に進んでも後ろからやられるだけだ。スネークは仕方なしに音の聞こえたほうへと走り、そこにあった開かれた窓をくぐりそとに出た。
「お前が例の蛇か?」
「へえ。もっと若いと思ったけど」
どこから撃ってきた?どうやって俺の姿を確認した?スネークが自問しているうちに相手は地下から抜け出たようだ。がん、という扉の開く音が聞こえ、砂が入ってくる。「さあっ、蛇よ!中は狭い。外に来い!」地下の一本道で存在がばれているということは、先に進んでも後ろからやられるだけだ。スネークは仕方なしに音の聞こえたほうへと走り、そこにあった開かれた窓をくぐりそとに出た。
(PC)
20 とかも
そこに ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁ っと きて
(W11H/au)
21 ダンジガー
外に出たスネークはそこで二人の姿を確認した。一人は背が高く鷹のような鋭い目つきをしており、もう一人はどこか女々しい。「はじめまして。ソリッドスネーク。私がシア「お前はここで死んでもらう。いくぞっ!」いきなり撃ってきた。スネークはとりあえず後退、近くの砂丘に隠れた。砂塵はもう舞っていない。二人も後ろに下がり、交戦体勢。「・・・自己紹介くらいさせてよ。敵と入っても一応自己紹介くらいしとかないと」「お前は黙ってろ。・・・おい、いいか、おまえら?」後ろに居る3人の二等兵に聞く。二等兵は緊張した面持ちで頷く。「まずは・・・・」
スネークが大佐に連絡を入れる。
「大佐。やつらと交戦状態に入った。」
「気をつけろよ、スネーク」
会話もそこそこに通信をきり、相手の居るはずの方向を見据えた。
スネークが大佐に連絡を入れる。
「大佐。やつらと交戦状態に入った。」
「気をつけろよ、スネーク」
会話もそこそこに通信をきり、相手の居るはずの方向を見据えた。
(PC)
22 とかも
またもやぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
23 とかも
そこから ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと なった
(W11H/au)
24 ダンジガー
スネークは走り出した。東に向かって。
まず、先陣は二等兵が務めるらしい。
「やつが東に走り出した。」
「ばかめ。東には砂丘すらない。狙い撃ちだ」
ホークがそれを制止する。「違う。やつは風下に逃げたんだ。そうすれば銃声はこっちに聞こえにくい。・・・思ったより、やつは優秀だ。気を抜くな」
まず、先陣は二等兵が務めるらしい。
「やつが東に走り出した。」
「ばかめ。東には砂丘すらない。狙い撃ちだ」
ホークがそれを制止する。「違う。やつは風下に逃げたんだ。そうすれば銃声はこっちに聞こえにくい。・・・思ったより、やつは優秀だ。気を抜くな」
(PC)
25 ジョニー佐々木
さぁてどうしたものか。スネークはホーク、シアンのほうをみすえた。奴らが動く気配はないが、こちらからうつにせよ風が強すぎて砂塵で前がみえない。「大佐。この砂塵がどうしようもない。思うように狙いがつけられん。」「気をつけろよスネーク。ここは奴らの巣だ。君には見えていなくても奴らには見えているはずだ。弾の軌道からうまく奴らをわりだすんだ!」「やるしかないだろうな…」スネークは腹ばいになって弾が飛んでくるのをまった。しかし弾は飛んでこない。「奴らオレの狙いなんてお見通しのようだな…食えない奴らだ。」
(N900i/FOMA)
26 ダンジガー
「・・・見つけた!!」「いた!!」二人の二等兵が同時に叫ぶ。スネークは自分たちに背を向けて、向こう側にむけて走っている。「追うぞ!」「おい!気をつけろよ!」ホークの忠告が耳に入るかどうかのタイミングで二人は駆け出した。
二人が、追いかけながら銃を構える。そして、「はっ!!」一人が発砲する。スネークはまだ走り続けている。もう一人が立ち止まり、スナイパーライフルで素早く狙いをつけ、撃った。スネークが倒れこむ。
「やった!!」「死んだか?」「確認してこよう」「いや待て、もう一発撃ち」
そこで会話が途切れた。一人が不思議に思い、そのほうを見ると、スナイパーを構えたまま、死んでいた。とっさにもう一人が、伏せる。「なっなにながおここって」日本語になってない。スネークは撃たれて倒れたと見せかけて、実は被弾しておらず、倒れ込む振りをして、二人のほうを向き、伏せながら二人をしっかりと見据えていた。
二人が、追いかけながら銃を構える。そして、「はっ!!」一人が発砲する。スネークはまだ走り続けている。もう一人が立ち止まり、スナイパーライフルで素早く狙いをつけ、撃った。スネークが倒れこむ。
「やった!!」「死んだか?」「確認してこよう」「いや待て、もう一発撃ち」
そこで会話が途切れた。一人が不思議に思い、そのほうを見ると、スナイパーを構えたまま、死んでいた。とっさにもう一人が、伏せる。「なっなにながおここって」日本語になってない。スネークは撃たれて倒れたと見せかけて、実は被弾しておらず、倒れ込む振りをして、二人のほうを向き、伏せながら二人をしっかりと見据えていた。
(PC)
27 とかも
こ〜ゆ〜ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと きた
(W11H/au)
28 ダンジガー
隠れた一人を殺るため、今度は一人に向かって走り出した。一人が顔を上げると、こちらに向かってくるスネークが居た。しかも丸腰で。「こっ、殺してやる!」一人は叫び、撃とうとした。スネークは走りつつ顔を横に向け、「いいタイミングだ」といった。二等兵が撃とうとした瞬間、突然横から砂塵が襲った。視界はゼロ。二等兵が撃つが、あたるわけがない。あわてて銃を乱射している二等兵が急に「ぎゃっ」という声を出した。「ぐあっ、ほ、骨がああ」そしてスネークの一言が、二等兵の耳に入った。「俺にCQCで勝てるとも?」未だ視界は晴れていない。「ぎえっっ・・がっ」変な声とともに、どさっと言う音が聞こえた。・・・・・・そして、砂塵が晴れた。そこには、もうすぐ死体一人と、首の骨を折られた一人と、スネークが居た。「ふぅ・・ここからが本番だ。」また、少しずつ、砂塵が舞い始めた。
(PC)
29 ジョニー佐々木
「まったくつかえないカスだな。貴様は。」ホークはそういうと生き残った二等兵の頭を踏みつけた。「相手は伝説の蛇だぞ?ナメてるのか?あぁ!?」ホークはさらにグリグリと二等兵が砂に顔をねじ込ませるように踏みつける。「ぶはぁ!ホーク様!危険です。伏せてください!」そのスキを見逃さずスネークはホークの眉間を狙い、打った。しかしホークは首をひょいとねじり、弾をよけた。まるで弾が見えてるかのようだ。いや、実際見えているのだ。ホークは死んだ二等兵のスナイパーライフルをむしりとり、伏せている二等兵の後頭部に突き付けた。「砂塵だろうがなんだろうがオレには見えるんだよ。舞い上がる砂の一粒一粒までもな。」「ホーク様!何を!」ガァァンっという銃声とともにあたりが血にそまった。「クズはいらない。シアン。おまえもそろそろ攻撃に転じろ。蛇につきあっていても楽しくないからなぁ」ホークは歪んだ笑みをうかべ、スネークに向かいスナイパーライフルを構えた
(N900i/FOMA)
31 とかも
さらに ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅってところで
(W11H/au)
34 焼き鳥太郎◆txu7
>>33
大丈夫ですよ!後できっと登場しますって(^O^)
では続きを…
「おい、アレ持ってこいアレ。……いいから早くしろぉっ!!」
ホークは無線に向かって怒鳴った。
しばらくして重厚なエンジン音と金属が擦れる音が聞こえてきた。
「嫌な予感がするな…」
スネークは伏せたまま双眼鏡を覗いた。
「戦車…いや、違うな。」双眼鏡の先には見たことがない車両が見えていた。車体は旧ソ連のT-64戦車の物だが、本来砲塔があるべき場所には大きなタンクと消防車の放水ノズルのような物が付いている。ハッチから顔を出す兵士はガスマスクを装着している。
ホークの命令でその珍妙な車両はギィッと音を立てて止まった
大丈夫ですよ!後できっと登場しますって(^O^)
では続きを…
「おい、アレ持ってこいアレ。……いいから早くしろぉっ!!」
ホークは無線に向かって怒鳴った。
しばらくして重厚なエンジン音と金属が擦れる音が聞こえてきた。
「嫌な予感がするな…」
スネークは伏せたまま双眼鏡を覗いた。
「戦車…いや、違うな。」双眼鏡の先には見たことがない車両が見えていた。車体は旧ソ連のT-64戦車の物だが、本来砲塔があるべき場所には大きなタンクと消防車の放水ノズルのような物が付いている。ハッチから顔を出す兵士はガスマスクを装着している。
ホークの命令でその珍妙な車両はギィッと音を立てて止まった
(W11K/au)
35 ダンジガー
ではそろそろ。
相手はわずかな音、姿でもこちらを確認できる。しかも二人。形勢は不利だ。
ホークがいう。「シアン。行くんだ。」「りょーかい。では色男を拝みに行きましょうか」
スネークはいったん体勢を立て直すために、後ろに下がり、砂丘に隠れた。「大佐、残りは二人だが・・・・相手の情報は分かるか?」「やつらなんて呼び合ってたかわかるか?」「一人は分からんが・・・片方は『シア』で始まる名前だ。」「調べてみよう」「頼む」
「スネークさん、そこにいますかぁ?今から行きますよおぉぉぉ」大声で叫ぶシアン。砂塵でかき消されかけたが、少しはスネークの耳に届く。だがスネークは答えず、「何で分かる?なぜばれる?」という疑問を持ちながら中腰で移動して場所を変える。
独りになったホークがつぶやく。「あいつだけは、敵に回したくないもんだな・・・・」
数分後、逃げながら大佐の連絡を受けたスネークは耳を疑う。「・・・なんだって?」「もう一度いおう。やつは目が見えない。あの目は、義眼だ。」「やつは俺の年齢層も、顔も見えていたような発言をしたぞ・・」「やつは鼻と耳が利く。一般人の十倍以上の嗅覚・聴覚らしいぞ。多分、声帯の状態で年齢がばれたんだろう。」「それで、『シアン』か・・」「気をつけろ。視界がゼロのその状態ではやつに圧倒的に有利だ。だが弱点はあるはずだ」「ああ。それを考えている最中だ。あればいいんだが」
相手はわずかな音、姿でもこちらを確認できる。しかも二人。形勢は不利だ。
ホークがいう。「シアン。行くんだ。」「りょーかい。では色男を拝みに行きましょうか」
スネークはいったん体勢を立て直すために、後ろに下がり、砂丘に隠れた。「大佐、残りは二人だが・・・・相手の情報は分かるか?」「やつらなんて呼び合ってたかわかるか?」「一人は分からんが・・・片方は『シア』で始まる名前だ。」「調べてみよう」「頼む」
「スネークさん、そこにいますかぁ?今から行きますよおぉぉぉ」大声で叫ぶシアン。砂塵でかき消されかけたが、少しはスネークの耳に届く。だがスネークは答えず、「何で分かる?なぜばれる?」という疑問を持ちながら中腰で移動して場所を変える。
独りになったホークがつぶやく。「あいつだけは、敵に回したくないもんだな・・・・」
数分後、逃げながら大佐の連絡を受けたスネークは耳を疑う。「・・・なんだって?」「もう一度いおう。やつは目が見えない。あの目は、義眼だ。」「やつは俺の年齢層も、顔も見えていたような発言をしたぞ・・」「やつは鼻と耳が利く。一般人の十倍以上の嗅覚・聴覚らしいぞ。多分、声帯の状態で年齢がばれたんだろう。」「それで、『シアン』か・・」「気をつけろ。視界がゼロのその状態ではやつに圧倒的に有利だ。だが弱点はあるはずだ」「ああ。それを考えている最中だ。あればいいんだが」
(PC)
36 とかも
実はぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
37 とかも
実はぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
38 シャドー◆earT
では、無理矢理でも繋げましょう
その頃、ニューヨーク。
「オタコン。さっきからバグが表示されているな」リキッドがオタコンのパソコンを覗き込む
「愛国者達の特定コードを埋葬したウイルスで、ニューヨーク全域の通信網を調べているからね。奴ら、演習のデータを急いで誤魔化そうとしているのさ」
「奴らの場所は本当に特定できるんだろうなぁ?」
「もちろんさ。演習は中東がメインだからね。マンハッタンを調べる願ってもない、絶好のチャンスさ」
しかし、オタコン達の行動を監視しているオセロットはニヤリと笑った。
オセロットの右腕はいまや義手だ。腕はスネークに奪われ、リキッドの死体に戻されたのだ。
しかし、今でもリキッド精神が体に刷り込まれており、稀に意識を失ってしまうのが悩みだ。
「クク。さぁ、コードらりるれろを特定してみせろ。まぁ、所詮出来損ないのデータだがな」
その頃、ニューヨーク。
「オタコン。さっきからバグが表示されているな」リキッドがオタコンのパソコンを覗き込む
「愛国者達の特定コードを埋葬したウイルスで、ニューヨーク全域の通信網を調べているからね。奴ら、演習のデータを急いで誤魔化そうとしているのさ」
「奴らの場所は本当に特定できるんだろうなぁ?」
「もちろんさ。演習は中東がメインだからね。マンハッタンを調べる願ってもない、絶好のチャンスさ」
しかし、オタコン達の行動を監視しているオセロットはニヤリと笑った。
オセロットの右腕はいまや義手だ。腕はスネークに奪われ、リキッドの死体に戻されたのだ。
しかし、今でもリキッド精神が体に刷り込まれており、稀に意識を失ってしまうのが悩みだ。
「クク。さぁ、コードらりるれろを特定してみせろ。まぁ、所詮出来損ないのデータだがな」
(P900i/FOMA)
39 とかも
またもや ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと した
(W11H/au)
40 とかも
またもや ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
41 ダンジガー
では僕は本編を進めます。
シアンが歩いている。なにやらぶつぶついいながら。「・・・右に二歩・・・後ろに一歩・・・。・・・!。銃だな?45口径・・・・」スネークとの間は15メートルは離れている。「風速20メートル毎秒。17・・18・・・14・・・。・・・晴れるな」
次の瞬間、視界が広がった。
スネークとシアンは、対峙していた。10メートルもない。スネークがまず口を開く。「お前・・・目が見えないのか?本当に」「まあね。・・・・おっ、あんたなかなかの色男だね」「・・・・」完全にスネークは意を汲めてない。「そんなに不思議がるなよ。顔くらい簡単にわかるさ」「お前はこの砂塵の中にいてもあまりまばたきをしていない。ほりが深く、まつげも長い証拠だ」「・・・・」「そうあきれた顔をするなよ。今すぐ楽しませてやるからさぁぁ」「!!」相手が銃を取り出した。そして、空中に放った。
相変わらず一人のホークは、銃声を聞いて。また一人ごちた。「始まったか・・」
シアンが歩いている。なにやらぶつぶついいながら。「・・・右に二歩・・・後ろに一歩・・・。・・・!。銃だな?45口径・・・・」スネークとの間は15メートルは離れている。「風速20メートル毎秒。17・・18・・・14・・・。・・・晴れるな」
次の瞬間、視界が広がった。
スネークとシアンは、対峙していた。10メートルもない。スネークがまず口を開く。「お前・・・目が見えないのか?本当に」「まあね。・・・・おっ、あんたなかなかの色男だね」「・・・・」完全にスネークは意を汲めてない。「そんなに不思議がるなよ。顔くらい簡単にわかるさ」「お前はこの砂塵の中にいてもあまりまばたきをしていない。ほりが深く、まつげも長い証拠だ」「・・・・」「そうあきれた顔をするなよ。今すぐ楽しませてやるからさぁぁ」「!!」相手が銃を取り出した。そして、空中に放った。
相変わらず一人のホークは、銃声を聞いて。また一人ごちた。「始まったか・・」
(PC)
42 謎とは人生
蚊歳
ある一人の長髪の男が約束を守るためにオルガの子供を救出しにみずからの意志でロシアへと向かって行った。その男の名はジョン!ジョンは以前からスネークに気付かれないようにオタコンとやりとりをしていた、そして一つの情報をつかんだのである。
(N900i/FOMA)
43 愛国者
リキッド編
通り過ぎる人々を観ていた
以前として奴に協力するかは決めていない
だが奴とはいずれまた遇う時が必ず来る―
視線をPCに戻したその時、リキッドの遺伝子が本能に警鐘を鳴らした
体温が上昇し体が臨戦態勢をとりはじめる
敵――奴であるはずはない、だがこの気配は兄弟のソレに近い
どこでであった・・
本能が思考回路を加速させ――感覚も鋭くなっていく
瞬きをしていない男達が、近辺に数名、遠方にも数名いる
思考回路が答えを弾き出す。
「オセロットどもか」
通り過ぎる人々を観ていた
以前として奴に協力するかは決めていない
だが奴とはいずれまた遇う時が必ず来る―
視線をPCに戻したその時、リキッドの遺伝子が本能に警鐘を鳴らした
体温が上昇し体が臨戦態勢をとりはじめる
敵――奴であるはずはない、だがこの気配は兄弟のソレに近い
どこでであった・・
本能が思考回路を加速させ――感覚も鋭くなっていく
瞬きをしていない男達が、近辺に数名、遠方にも数名いる
思考回路が答えを弾き出す。
「オセロットどもか」
(N504iS)
44 ダンジガー
僕は、あまりキャラの名前を決めるとか、伏線を張るとかは得意ではないんです。ですが、戦闘シーンの描写は得意です。なので、そこらへん中心に書いていきたいと思います。
スネークはとりあえず、撃った。シアンは撃った場所にはいなかった。1メートル、横。倒れこみながら。そのまま2発続けて撃つ。いずれも空をきる。シアンが最初に使った銃は使わずに、手には手榴弾を持っている。そのまま、スネークに向かって投げた。スネークは身を翻して避ける。「くっっ!!」5メートルくらいの近くで爆発した。衝撃波がスネークを襲う。その隙に、シアンは格闘の距離にもぐりこんだ。そして、皮肉たっぷりに「さっき、CQCどーのこーの言ってたよねえ?僕に格闘で勝てるのぉ?」といいながら、スネークにきつく掌底をぶち込んだ。「ぐはっ!」スネークは後ずさりしながら胸に手を当てる。再び、両者のにらみ合いが続く。
そのとき、さっき遠くで確認した戦車が近づいてきた。「なんてことだ」スネークが2対1、いや正確には1対1+一機。もはやこれは戦いではない。スネークがとりあえずこの場は逃げようと思ったその瞬間、「がんっ!」という発砲音が、割るようにシアンとスネークの間に着弾した。この発砲音は・・・「デザートイーグルね。誰?」シアンに先に答えを言われたスネークは、その銃声の先に目を向ける。「あら、ずいぶんと取り込んでるわね。」「メリル!」「助けにきたわ。理由は聞かないで」一つ聞くことを失ったスネークは素直にうなずく。「じゃあ私があいつと戦うわ。そこにいる・・・」
次の人が選んでください!
スネークはとりあえず、撃った。シアンは撃った場所にはいなかった。1メートル、横。倒れこみながら。そのまま2発続けて撃つ。いずれも空をきる。シアンが最初に使った銃は使わずに、手には手榴弾を持っている。そのまま、スネークに向かって投げた。スネークは身を翻して避ける。「くっっ!!」5メートルくらいの近くで爆発した。衝撃波がスネークを襲う。その隙に、シアンは格闘の距離にもぐりこんだ。そして、皮肉たっぷりに「さっき、CQCどーのこーの言ってたよねえ?僕に格闘で勝てるのぉ?」といいながら、スネークにきつく掌底をぶち込んだ。「ぐはっ!」スネークは後ずさりしながら胸に手を当てる。再び、両者のにらみ合いが続く。
そのとき、さっき遠くで確認した戦車が近づいてきた。「なんてことだ」スネークが2対1、いや正確には1対1+一機。もはやこれは戦いではない。スネークがとりあえずこの場は逃げようと思ったその瞬間、「がんっ!」という発砲音が、割るようにシアンとスネークの間に着弾した。この発砲音は・・・「デザートイーグルね。誰?」シアンに先に答えを言われたスネークは、その銃声の先に目を向ける。「あら、ずいぶんと取り込んでるわね。」「メリル!」「助けにきたわ。理由は聞かないで」一つ聞くことを失ったスネークは素直にうなずく。「じゃあ私があいつと戦うわ。そこにいる・・・」
次の人が選んでください!
(PC)
46 とかも
とにかく ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁっとなり
(W11H/au)
47 とかも
とにかく ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
48 謎とは人生
蚊歳
焼き鳥太郎さん>ついつい雷電のことも書いてしまったのですが、あまり付け加えると長々しくなっちゃうよね。でもジョン〔雷電〕の話もみなさんで作ってほしい!
(N900i/FOMA)
49 焼き鳥太郎◆txu7
「蛇の助っ人か…ややこしくなる前に片付けるぞ。おい。」
ホークの合図とともに車両の乗員が何やら準備を始めた。
「またおまえと戦かうことになるとはな。」
スネークは頼もしい笑みを浮かべた。
「ほら、あなたそのピストルしか持ってないんでしょ?ポーチが空じゃカッコつかないじゃない。」メリルはスタングレネードとグレネードを投げてよこした。
「アンタなかなかの美人だねぇ。…おまけに目もちゃんと見える……。」そう言いながらシアンはメリルのことを静かに睨んでいる。しかし睨んでいるのは義眼であって彼女の目ではない。
ホークの合図とともに車両の乗員が何やら準備を始めた。
「またおまえと戦かうことになるとはな。」
スネークは頼もしい笑みを浮かべた。
「ほら、あなたそのピストルしか持ってないんでしょ?ポーチが空じゃカッコつかないじゃない。」メリルはスタングレネードとグレネードを投げてよこした。
「アンタなかなかの美人だねぇ。…おまけに目もちゃんと見える……。」そう言いながらシアンはメリルのことを静かに睨んでいる。しかし睨んでいるのは義眼であって彼女の目ではない。
(W11K/au)
50 シャドー
私は伏線、謎かけが得意分野です。では、愛国者さんが書いてくれたリキッド編から続けます。
「リキッド。特定できた!」オタコンがキーボードをうれしそうに叩いた。
「奴らは、どこに?」リキッドはオセロット達もそこにいると考えた。
「ウォール街、株取引所の地下さ。100年前に死んだ人間だからAIと踏んだんだけど、ビンゴだったよ」
「人工知能だと?」
「歴代大統領の意志を遺伝子から再現したAI。それが、コードらりるれろの正体だったんだよ。さぁ、破壊は君の出番だよ」オタコンはリキッドの方を見た。
「我々の居場所が検知されたぞ!オセロット、貴様今まで何をしていた!?」
「Sabraのグラビアアイドルに良い女がいてな。夢中で気付かなかったよ。それに・・・出来損ないのAIになぞ、これ以上のロールは無い。じゃあな」そう言うと、オセロットは通信を切った。
「リキッド。特定できた!」オタコンがキーボードをうれしそうに叩いた。
「奴らは、どこに?」リキッドはオセロット達もそこにいると考えた。
「ウォール街、株取引所の地下さ。100年前に死んだ人間だからAIと踏んだんだけど、ビンゴだったよ」
「人工知能だと?」
「歴代大統領の意志を遺伝子から再現したAI。それが、コードらりるれろの正体だったんだよ。さぁ、破壊は君の出番だよ」オタコンはリキッドの方を見た。
「我々の居場所が検知されたぞ!オセロット、貴様今まで何をしていた!?」
「Sabraのグラビアアイドルに良い女がいてな。夢中で気付かなかったよ。それに・・・出来損ないのAIになぞ、これ以上のロールは無い。じゃあな」そう言うと、オセロットは通信を切った。
(P900i/FOMA)
51 ダンジガー
それはありがたいです!!シャドーさん!!
スネークはもらったグレネード等を片手に戦車に向かっていった。「そのグレネードだけで戦車に勝つつもり?無理よ」「弾数の事は大丈夫だ」スネークは親指を立てて額を指す。「無限バンダナだ」
シアンがメリルにいう。「あなたメリルって言うの?いい名前ね」「それはどうも」「コードネームは『オトシンクルス』ね。」「なにそれ?」「熱帯魚の名前よ。常に何かに口の吸盤で引っ付いていて、離れることを嫌うのよ」「・・・・」痛いところを突かれたはずのメリルの顔は冷静だった。だが内心は・・・・・・あまり覗かないでおいたほうがよさそうだ。静かにデザートイーグルに弾を装填する。そして、相手に銃口を向けた。
スネークはもらったグレネード等を片手に戦車に向かっていった。「そのグレネードだけで戦車に勝つつもり?無理よ」「弾数の事は大丈夫だ」スネークは親指を立てて額を指す。「無限バンダナだ」
シアンがメリルにいう。「あなたメリルって言うの?いい名前ね」「それはどうも」「コードネームは『オトシンクルス』ね。」「なにそれ?」「熱帯魚の名前よ。常に何かに口の吸盤で引っ付いていて、離れることを嫌うのよ」「・・・・」痛いところを突かれたはずのメリルの顔は冷静だった。だが内心は・・・・・・あまり覗かないでおいたほうがよさそうだ。静かにデザートイーグルに弾を装填する。そして、相手に銃口を向けた。
(PC)
52 ジョニー佐々木
「色男もいいけどやっぱ美女がいいよね」シアンはメリルにむかって突進していった。「いったぞ!メリル!」スネークは走るのをやめ、突進したシアンに向け、2発の銃弾をはなった。「おっとぉ!オレはホークみたいに見えやしないが、風きり音で感じるくらいはできるさぁ!」「スネーク!あなたはあの戦車に集中して!策はあるから!」メリルは戦車を指さす。「…わかった!頼むぞ!…メリルにはあまり危険な目にあわせなくはなかったんだがな」スネークは再び戦車にむかって走りだした。あのガスマスクと散布用ホースをみるところ毒だろう。しかしシアンの嗅覚がずばぬけてる中で毒はそうそう使えないだろう。何をスル気なのか検討もつかない。
(N900i/FOMA)
54 シャドー
リキッド編
「ケネディ! 奴が来たぞ!」AI達は金髪の男に恐れおののいた。
「じゃあな!」リキッドはスティンガーで粉になるまでAIを吹き飛ばした。
「雷電。聞こえるかい?」オタコンは通信機に向かって話し掛けた
「良好だ。で、どうかしたのか?」
「愛国者達の一部をリキッドが破壊することに成功した」
「やったな。これで、ソリダスも浮かばれる」雷電は、未だ義父を殺した悪夢に悩んでいた。
その頃、オセロット。
「えぇ、雷電が動き始めました。B3計画は順調です」
「あぁ、問題はありません。ビッグボスの死体を見た私の中のリキッドは演習の真意に気付いたようですが・・・ちゃんと薬で押さえています。えぇ、ありがとうございます。ボス・・・」
「ケネディ! 奴が来たぞ!」AI達は金髪の男に恐れおののいた。
「じゃあな!」リキッドはスティンガーで粉になるまでAIを吹き飛ばした。
「雷電。聞こえるかい?」オタコンは通信機に向かって話し掛けた
「良好だ。で、どうかしたのか?」
「愛国者達の一部をリキッドが破壊することに成功した」
「やったな。これで、ソリダスも浮かばれる」雷電は、未だ義父を殺した悪夢に悩んでいた。
その頃、オセロット。
「えぇ、雷電が動き始めました。B3計画は順調です」
「あぁ、問題はありません。ビッグボスの死体を見た私の中のリキッドは演習の真意に気付いたようですが・・・ちゃんと薬で押さえています。えぇ、ありがとうございます。ボス・・・」
(P900i/FOMA)
55 とかも
疲れるけど これなしじゃ 小説 ぽくないってゆうか すると ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁっとなる
(W11H/au)
56 焼き鳥太郎◆txu7
じゃあ俺は本編での情景や、細かい設定(兵器類は得意分野なので♪)、たまーに戦闘にも手を出したいと思います(笑)
「無駄口もそこまでね!」そのセリフを言い終わらないうちにメリルはシアンに向けてデザートイーグルを発砲した。ドコンッ!という発砲音が辺りに響き渡る。シアンはメリルの集中している方向を感じとりギリギリの所で攻撃を交わしている。
スネークは銃を撃ちながら車両に向かって走っていく。車両上の兵士も対抗して車載のPK(機関銃)を撃ってくる。
「うあっ!クソッ!」
PKの射撃が急に止まった。ベルトリンクの給弾口に兵士のBDUの端が食い込んでいた。
「馬鹿者!!何をやっている!おい、準備は出来たのか!?」
「はい、たった今!」
ホークがガスマスクを装着すると同時に車両上のノズルがスネークの方を向き始めた。
「無駄口もそこまでね!」そのセリフを言い終わらないうちにメリルはシアンに向けてデザートイーグルを発砲した。ドコンッ!という発砲音が辺りに響き渡る。シアンはメリルの集中している方向を感じとりギリギリの所で攻撃を交わしている。
スネークは銃を撃ちながら車両に向かって走っていく。車両上の兵士も対抗して車載のPK(機関銃)を撃ってくる。
「うあっ!クソッ!」
PKの射撃が急に止まった。ベルトリンクの給弾口に兵士のBDUの端が食い込んでいた。
「馬鹿者!!何をやっている!おい、準備は出来たのか!?」
「はい、たった今!」
ホークがガスマスクを装着すると同時に車両上のノズルがスネークの方を向き始めた。
(W11K/au)
57 ダンジガー
「戦車はシアンのために存在する。それに気づかなければ、やつらは勝てん」ホークがぼそっ、と言った。
スネークは戦車に向かっていった。スネークはなにやら作業している奴と機銃を手にする一人を見つける。とりあえず機銃を持っているほうにグレネードを投げる。タイミング的には完璧だ。相手に触れた瞬間に爆発するタイミングだ。だがなぜかグレネードは届く前で手前に跳ね返り、爆発した。よく見ると。機銃を持っている辺りに
透明な防御版がある。スネークは舌打ちして、銃に持ち替えた。だが銃とて同じこと。意外と重装備な戦車にてこずっている。と、そのときなにやらカチャカチャ散布用ホースをいじっていた一人が言った。「へへ・・・調整完了だ。あの女死ぬぜ」スネークが何?といった。「いくぜぇ!!」そう叫んだ兵士の手元の機械からなにやらモクモクと緑色の気体が天に昇り始めた。
スネークは戦車に向かっていった。スネークはなにやら作業している奴と機銃を手にする一人を見つける。とりあえず機銃を持っているほうにグレネードを投げる。タイミング的には完璧だ。相手に触れた瞬間に爆発するタイミングだ。だがなぜかグレネードは届く前で手前に跳ね返り、爆発した。よく見ると。機銃を持っている辺りに
透明な防御版がある。スネークは舌打ちして、銃に持ち替えた。だが銃とて同じこと。意外と重装備な戦車にてこずっている。と、そのときなにやらカチャカチャ散布用ホースをいじっていた一人が言った。「へへ・・・調整完了だ。あの女死ぬぜ」スネークが何?といった。「いくぜぇ!!」そう叫んだ兵士の手元の機械からなにやらモクモクと緑色の気体が天に昇り始めた。
(PC)
58 ダンジガー
すいません!!思いっきりかぶってしまいました。僕の構想で進めていいですかね?
その緑色の煙は、空を覆いつくすまで広がっていった。そして、「・・・ぽつ」「ぽつぽつ」「ぼつぼつぼつ」雨が降り始めた。スネークが言う。「雨・・あれは雲の素」「これが・・メリルを殺す?」
メリルもその雨に気づいた。なぜ降ったのかは分からないが。シアンが言う。「あら、ここまでしなくても勝てるのにねえ」「なんですって?」「この雨は、あなたが私に勝てる確率を1%から0%にするものなの。」「どうして?」「雨が降ると、雨はあなたの体に当たる。その雨一つ一つが、音を出す。僕は目の前に世界が急に広がる。音を鋭敏に聞き分けることによって、すべてが分かる。あなたの顔の形も。・・・あら、やっぱりいいオンナね」
「くっ!」メリルが銃を撃つ。引き金に力が入った段階で、シアンはその軌道上から外れる。当然弾は空を切る。「というわけで・・・・死んでもらうわ」不敵な笑みを浮かべた。
その緑色の煙は、空を覆いつくすまで広がっていった。そして、「・・・ぽつ」「ぽつぽつ」「ぼつぼつぼつ」雨が降り始めた。スネークが言う。「雨・・あれは雲の素」「これが・・メリルを殺す?」
メリルもその雨に気づいた。なぜ降ったのかは分からないが。シアンが言う。「あら、ここまでしなくても勝てるのにねえ」「なんですって?」「この雨は、あなたが私に勝てる確率を1%から0%にするものなの。」「どうして?」「雨が降ると、雨はあなたの体に当たる。その雨一つ一つが、音を出す。僕は目の前に世界が急に広がる。音を鋭敏に聞き分けることによって、すべてが分かる。あなたの顔の形も。・・・あら、やっぱりいいオンナね」
「くっ!」メリルが銃を撃つ。引き金に力が入った段階で、シアンはその軌道上から外れる。当然弾は空を切る。「というわけで・・・・死んでもらうわ」不敵な笑みを浮かべた。
(PC)
59 とかも
あっ ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁっとなった
(W11H/au)
60 ジョニー佐々木
「ダムッ!」スネークは舌打ちしながら天を仰いだ。なるほど音か!雨音だけは防ぎ様がない。目だけでとらえるホークと違い、嗅覚、聴覚でおってくるやつはタチが悪い。自分がシアンの相手をするべきだったとスネークは悔やんだ。しかしむざむざ敵の策に屈してる暇はない。スネークはハンドガンを透明な防御壁に向かい打った。ガァンっという音がしただけで壁は打ち破れない。「無駄なことを。」ホークはククッと鼻で笑い機銃を打ちはじめた。スネークはそれを右に飛んで避けつつまた打った。ガァン。前回と同じ結果だ。それでもスネークは機銃をよけながら何発も打ち続けた。「しつこい青大将だな!そんなハンドガンをいくら打っても無駄だ!」マガジンが空になる寸前だった。ガシャァァン!「なにもデタラメしつこく打ち続けたわけじゃない。ずっと同じ場所を狙ったんだ」スネークは破れた防御壁の間に銃弾をすべりこませた
(N900i/FOMA)
61 ダンジガー
スネークはいそいでその装置を撃つ。がんっ!という銃声の後、、装置は停止した。「へへへ、もう遅いぜ。あの女は死んだ」スネークが後ろを振り返る。もう二人の姿は確認できなかった。ゆっくりと振り返ったスネークの顔は、怒号に満ちていた。「きさまぁ!」「うるせえ!」と兵士は言って機銃を撃ってきた。スネークが、横に走る。機銃を避けながら。いつまで周り続けるんだ、と突っ込みたくなるくらい回った。そして、スネークは瞬間的に真逆に向きを変えた。それに反応して、機銃も後をおう。その瞬間「うぅ・・」といってなぜか回転も機銃も止まる。もう一人、装置をいじっていたほうも。ほんの一瞬だった。だが、伝説の傭兵はその一瞬を逃さない。スネークは一気に近づき「一瞬めまいがしただろう?人間そう頑丈には作られちゃいないんだ」雑学を言い放ち、ついでにグレネードも放った。すでにピンを抜いて数秒たっていた。
「ずどぉぉぉぉん」
すさまじい爆音がシアン、メリルにも聞こえた。二人は、戦いのの真っ最中だった。
何が強引な展開にしてしまいました。でももう60なんで(汗)
「ずどぉぉぉぉん」
すさまじい爆音がシアン、メリルにも聞こえた。二人は、戦いのの真っ最中だった。
何が強引な展開にしてしまいました。でももう60なんで(汗)
(PC)
62 とかも
するとぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
63 とかも
するとぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
65 とかも
するとぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
66 シャドー◆earT
「こちらリキッド。おい、聞こえるか?」
「うん、良好だよ。で、君からセンドしてくるなんて何かあったのかい?」オタコンは皮肉っぽく言う。
「オセロットは、確かにAIのそばにいたようだ。Sabraを置いて逃げたようだがな・・・」
「彼の中にいたから、彼の趣味を知ってる。って、わけだね」
「奴は年甲斐もなく、メロンカップ花井が好きだ。まぁ、そんな話はどうでもいい。この人工知能のチップをもち帰れば良いんだな?」リキッドはチップを指差した。
「そう、それそれ。じゃあ、頼んだよ」通信を切った
その頃、雷電はモスクワ・赤の広場にいた。オルガの子供を助ける手がかりがそこにあるらしいのだ。
「うん、良好だよ。で、君からセンドしてくるなんて何かあったのかい?」オタコンは皮肉っぽく言う。
「オセロットは、確かにAIのそばにいたようだ。Sabraを置いて逃げたようだがな・・・」
「彼の中にいたから、彼の趣味を知ってる。って、わけだね」
「奴は年甲斐もなく、メロンカップ花井が好きだ。まぁ、そんな話はどうでもいい。この人工知能のチップをもち帰れば良いんだな?」リキッドはチップを指差した。
「そう、それそれ。じゃあ、頼んだよ」通信を切った
その頃、雷電はモスクワ・赤の広場にいた。オルガの子供を助ける手がかりがそこにあるらしいのだ。
(P900i/FOMA)
67 ジョニー佐々木
「あぁぁぁぁぁっ!!」スネークの戦車撃破は、思わぬ幸運をもたらした。シアンが耳を押さえ、苦しみはじめた。「耳…耳がきこえないっ!」何十倍もの聴覚は数多くの利点と一つの弱点を作り出した。至近距離からの爆発音を聞いたシアンの耳は一時的に耳鳴りを起こしたようだ。メリルはチャンスとばかりに弾をうちだした。「耳を失って平行感覚はうしなったが、まだ嗅覚で風の流れから弾道は予測がつくわけよ!」シアンは弾をよけつつメリルに突進し、パンチをくりだした。………ブンッ!手は大きく空をかいた。「…!匂いまで…強い匂い…?」シアンは鼻までもきかなくなっているようだ。「あぁ…これは失礼。喫煙が趣味なもんでね。あんたも一本どうだい?」気がつけばスネークはメリルの横でタバコをすっていた。「いい夢を」メリルはデザートイーグルの引き金をひいた。辺り一面が赤に染まった
(N900i/FOMA)
68 焼き鳥太郎◆txu7
100で完結はムリですね(^^;)もうこうなったら何章も続けて大作(!?)にしますか(笑)
「くっ!大分予定が狂ってしまった…。」
ホークは強化外骨格に付けた革製ホルスターからスーパーレッドホーク(http://images.google.com/images?q=RUGER%20SUPERREDHAWK&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=Google%20%8c%9f%8d%f5)を抜き、2人に向かって構えた。
スネークとメリルもとっさに銃を構えようとした。が、2人とも銃はホールドオープン状態。今リロードするわけにはいかない。
「ソリッド・スネーク、残念だよ。伝説の蛇がこんな所で死ぬことになろうとはな。」
「くっ!大分予定が狂ってしまった…。」
ホークは強化外骨格に付けた革製ホルスターからスーパーレッドホーク(http://images.google.com/images?q=RUGER%20SUPERREDHAWK&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=Google%20%8c%9f%8d%f5)を抜き、2人に向かって構えた。
スネークとメリルもとっさに銃を構えようとした。が、2人とも銃はホールドオープン状態。今リロードするわけにはいかない。
「ソリッド・スネーク、残念だよ。伝説の蛇がこんな所で死ぬことになろうとはな。」
(W11K/au)
69 とかも
それ いい案 ですね〜この調子で がんがん いきましょ 協力します ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとだ
(W11H/au)
70 削除済
71 とかも
さぁ ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
72 とかも
さぁ ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
73 削除済
74 とかも
するとぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
75 シャドー◆earT
雷電は赤の広場にある聖ワシリー寺院の前を、人を探しながら歩いている。待ち合わせての相手は、シュラウドを着ているのが目印らしい。
シュラウドを着た白髪の男の後ろ姿が見えた。柱に寄り掛かっている。
雷電はその男の後ろに立った。
「合い言葉は?」雷電はいきなり尋ねられた。
「THE BOSS、BIG BOSS」
「よし、あっている。」男は振り向いた。
「お前に会いたかったぞ・・・ジャック・・・」
雷電はその声と顔に覚えがあった。「ソ、ソリダス・スネーク! なぜ生きているんだ!?」
シュラウドを着た白髪の男の後ろ姿が見えた。柱に寄り掛かっている。
雷電はその男の後ろに立った。
「合い言葉は?」雷電はいきなり尋ねられた。
「THE BOSS、BIG BOSS」
「よし、あっている。」男は振り向いた。
「お前に会いたかったぞ・・・ジャック・・・」
雷電はその声と顔に覚えがあった。「ソ、ソリダス・スネーク! なぜ生きているんだ!?」
(P900i/FOMA)
76 ジョニー佐々木
終わった。二人がそう思ったときだった。ホークの腕を大男が握りあげた。「なんのつもりだグリズリー!」グリズリーと呼ばれたスキンヘッドに分厚いコートを着込んだ男がホークをにらみつけ、いった。「おまえはボスを裏切る気か?あくまで蛇はボスの獲物だ。だいたいロールでは貴様は蛇の戦闘力をはかるだけだったろうが。予定より早くシアンは殺られるてるし、貴様は何を考えている」グリズリーはホークの銃を握り潰した。「………くそがっ!蛇!貴様はオレがブチ殺すからな!」ホークはスネークをにらみつけながらいった。「蛇。貴様には先に進んでもらわねば困る。シアンが死に、変な女もでてきて計画が大きくズレているのでな」「変な女!?」メリルは明らかに気分を害してるようだ。「計画?なにいってるのかさっぱりわからんが、ロールとはなんだ?」スネークはタバコを消しながらグリズリーに尋ねた「そこまで蛇におしえる必要はない。自分で理解するといい」
(N900i/FOMA)
77 シャドー◆earT
ロシア・雷電編
ソリダスは眼帯をしていなかった。彼は義眼を入れたらしく、右目は黒い瞳で左目は青い瞳だ。
「なぜ生きているか? 答えは単純だ。お前が切ったのは、パワードスーツだけだ。私の体に損傷はほとんど無かったんだよ」
「・・・なるほど。で、あんたがどうしてロシアにいるんだ?」
「亡命したのだよ。愛国者達を調べるためにな。ジャック、よく聞け。お前は今から中東に向かい、スネークを倒すんだ」
「なぜ?」
「今回中東で行なわれている演習の内容は、スネークをテロリストと見せ掛けて殺す事なのだよ。 今、中東でスネークが必死に戦っている相手はキャンベルの友人では無く、実際はキャンベル自身が率いている米軍の特殊部隊なのだ。 もうすぐマスコミはこう言い始めるだろう。『伝説の英雄、かつての上官を裏切りテロリストに成り下がる』と。スネークはキャンベル達にはめられたんだ」
ソリダスは眼帯をしていなかった。彼は義眼を入れたらしく、右目は黒い瞳で左目は青い瞳だ。
「なぜ生きているか? 答えは単純だ。お前が切ったのは、パワードスーツだけだ。私の体に損傷はほとんど無かったんだよ」
「・・・なるほど。で、あんたがどうしてロシアにいるんだ?」
「亡命したのだよ。愛国者達を調べるためにな。ジャック、よく聞け。お前は今から中東に向かい、スネークを倒すんだ」
「なぜ?」
「今回中東で行なわれている演習の内容は、スネークをテロリストと見せ掛けて殺す事なのだよ。 今、中東でスネークが必死に戦っている相手はキャンベルの友人では無く、実際はキャンベル自身が率いている米軍の特殊部隊なのだ。 もうすぐマスコミはこう言い始めるだろう。『伝説の英雄、かつての上官を裏切りテロリストに成り下がる』と。スネークはキャンベル達にはめられたんだ」
(P900i/FOMA)
78 ジョニー佐々木
「今回もまたこれか!大佐!」スネークは明らかに怪訝な顔をして大佐を怒鳴り付けた。「落ち着くんだ。スネーク。私が受けた任務はメタルギアの有無の確認。テロリストの排除。それしか情報は明らかにされていないんだ」「つまり大佐も知らされていないということだな?」「あぁ」「………ここで口論していてもしょうがない。だが大佐。一つだけいっておくぞ。オレはうそはつくな。」「わかった。神に誓おう」「あんたが神を信じてるとは思わないがな。」「通信切るぞ。引き続き潜入をつづけてくれ。それとメリルを頼む」そういって無線は途切れた。ロール。どこかで聞いたことがある響きだ。それに戦車との格闘、異質な能力者との戦い。イヤな予感がした
(N900i/FOMA)
79 とかも
にしても ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなり
(W11H/au)
80 とかも
にしても ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
81 ダンジガー
スネークたちは砂丘地帯から地下に戻り潜入を続けることにした。開いた蓋から地下に、垂直に設置されたはしごを使わず飛び降りた。そしてメリルに手を貸そうと手を伸ばすが、、メリルはそれを無視して、同じように飛び降りた。
二人は慎重に進んだ。長い廊下だった。道も広くはない。そして、そのうちにY字に分岐している道に到達した。スネークが言う。
「どっちに行く?」「さあ。でも私が進む方向は決まっているわ。あなたと反対の道よ」メリルはシアンに言われたことを明らかに気にしている。例の『オトシンクルス』発言だろう。「・・・まあ、同じ基地内だから、道が分かれていてもまたどこかで会うことになるだろうが」「あら、気を遣ってくれなくていいわよ。正直に言えばいいわ。『ここは戦場だ。このまま別れたら、もう二度と会えないかもしれない』って。」やはり気にしている。だがそんなことは知らないスネークは「・・・・分かった。俺は右、君は左だ。「わかったわ。・・・幸運を」残弾を確認しながらいう。「君もな」バンダナを締め直しながらいう。
二人が別れてすぐ、メリルは立ち止まった。「・・・私って、やっぱ意地っ張り・・・。何で素直にいえないのかしら」といって、二人が会話した場所に寂しげな視線を送った。
二人は慎重に進んだ。長い廊下だった。道も広くはない。そして、そのうちにY字に分岐している道に到達した。スネークが言う。
「どっちに行く?」「さあ。でも私が進む方向は決まっているわ。あなたと反対の道よ」メリルはシアンに言われたことを明らかに気にしている。例の『オトシンクルス』発言だろう。「・・・まあ、同じ基地内だから、道が分かれていてもまたどこかで会うことになるだろうが」「あら、気を遣ってくれなくていいわよ。正直に言えばいいわ。『ここは戦場だ。このまま別れたら、もう二度と会えないかもしれない』って。」やはり気にしている。だがそんなことは知らないスネークは「・・・・分かった。俺は右、君は左だ。「わかったわ。・・・幸運を」残弾を確認しながらいう。「君もな」バンダナを締め直しながらいう。
二人が別れてすぐ、メリルは立ち止まった。「・・・私って、やっぱ意地っ張り・・・。何で素直にいえないのかしら」といって、二人が会話した場所に寂しげな視線を送った。
(PC)
82 ダンジガー
スネークは道を進んだ。やがて突き当たり、そこにあるドアを慎重に開けた。何かを搬入するための施設のようだった。とても広く、あちこちを赤錆びた鉄筋が走る。天井は開く仕組みになっているようだった。搬入のためだろう。ここからあの戦車も出撃したんだろうか。そしてそのエリアには数人兵士が巡回している。スネークはなにやら一人ごちた。「見つからずに突破は無理だな・・・。」というと、スナイパーライフルに精度を上げるための脚を組み立て始めた。
「しかし、あのお方は何をお考えになってるのか」「お前もそう思うか?!・・・ちょっと狂ってるよな、あれは」「ああ。あんな計画・・・誰も賛同しないって」「そうだよな、捨て駒の俺たちのことは何も考えてはいない」「ったく・・・。軍事産業もキツイぜ」兵士たちが会話をしていると、そのとき。
「ずばぁぁぁん」
「!!」
「!!」
「!!」
「がっ・・・」
兵士のうちの一人が、絶命した。
「なっ、なんだ?!」「銃声だ!」「どこから?!」「ちぃっ!」
スネークは、すぐその場を離れた。脚立は、置きっぱなし。「あそこだ!!・・・撃てーっ!」一人が合図すると基地内に一斉に銃声がこだましはじめた。スネークは物陰に隠れながら、薄暗い施設を進んでいった。兵士たちに向かいながら。
「しかし、あのお方は何をお考えになってるのか」「お前もそう思うか?!・・・ちょっと狂ってるよな、あれは」「ああ。あんな計画・・・誰も賛同しないって」「そうだよな、捨て駒の俺たちのことは何も考えてはいない」「ったく・・・。軍事産業もキツイぜ」兵士たちが会話をしていると、そのとき。
「ずばぁぁぁん」
「!!」
「!!」
「!!」
「がっ・・・」
兵士のうちの一人が、絶命した。
「なっ、なんだ?!」「銃声だ!」「どこから?!」「ちぃっ!」
スネークは、すぐその場を離れた。脚立は、置きっぱなし。「あそこだ!!・・・撃てーっ!」一人が合図すると基地内に一斉に銃声がこだましはじめた。スネークは物陰に隠れながら、薄暗い施設を進んでいった。兵士たちに向かいながら。
(PC)
83 ダンジガー
「どっどこだ?!どこいった?!」「くそっ・・しょうがない!行くぞ!皆固まれ!絶対にバラバラになるな」
「何処にいやがる・・・」「しっ。あまりしゃべるな」「もうとっくにばれてると思うけど」「そうだな・・・お前が相手だったら、どうする?」「俺なら逃げる」「・・・・」ゆっくり進んでいく。先頭の一人が物陰から、慎重に左横を覗いた時、レーザーポインターが男の後ろ頭についた。「!!そこからでるなぁぁ!」一人の忠告と、一人の頭が強くはじかれたのはほぼ同時だった。「逆だ!!右!」全員は2メートルばかり引いた。死体も引きずった。「後で必ず埋葬してやる。・・やつを殺ったあとでな」
「何処にいやがる・・・」「しっ。あまりしゃべるな」「もうとっくにばれてると思うけど」「そうだな・・・お前が相手だったら、どうする?」「俺なら逃げる」「・・・・」ゆっくり進んでいく。先頭の一人が物陰から、慎重に左横を覗いた時、レーザーポインターが男の後ろ頭についた。「!!そこからでるなぁぁ!」一人の忠告と、一人の頭が強くはじかれたのはほぼ同時だった。「逆だ!!右!」全員は2メートルばかり引いた。死体も引きずった。「後で必ず埋葬してやる。・・やつを殺ったあとでな」
(PC)
84 ダンジガー
「もう一度、聞く。まじめに答えろ。お前がやつなら・・どうする?」「今のように、待ち伏せする。第三搬入口辺りで」「左に同じ」「おれも」「そうだな。だが、俺たちがすぐ追ってくることを考えると、いったん物陰に隠れ、俺たちをやり過ごして、後ろから狙う」「だな・・・。よし。やつの裏をかく。二手に分かれて、左右をくまなく探すんだ」「よし」
慎重に、兵士たちは左右を探していく。「こっち側にはいなそうだ・・・。隠れる場所すらない」「となると、あっちか?」別れた兵士たちの片方のグループの一人が言った。そして次の瞬間、「ばがっ」という空気を振動させるすさまじい爆音が響いた。「!!なんだ!?」「向こう側だ!・・畜生、裏の裏をかかれた!クレイモアだ!」「くっ・・」一人が悪態をつきながら助けに行こうとすると、一人が制止する。「やめろ!!今出たらやられるぞ!」「でも・・・」「大丈夫だ。脚は潰されてしまっただろうが、息はあるはずだ。今は落ち着け」残りの二人が、後ろに下がり、中央の道を迂回し、遠回りで爆発地点に向かうことにした。
慎重に、兵士たちは左右を探していく。「こっち側にはいなそうだ・・・。隠れる場所すらない」「となると、あっちか?」別れた兵士たちの片方のグループの一人が言った。そして次の瞬間、「ばがっ」という空気を振動させるすさまじい爆音が響いた。「!!なんだ!?」「向こう側だ!・・畜生、裏の裏をかかれた!クレイモアだ!」「くっ・・」一人が悪態をつきながら助けに行こうとすると、一人が制止する。「やめろ!!今出たらやられるぞ!」「でも・・・」「大丈夫だ。脚は潰されてしまっただろうが、息はあるはずだ。今は落ち着け」残りの二人が、後ろに下がり、中央の道を迂回し、遠回りで爆発地点に向かうことにした。
(PC)
85 ダンジガー
「いないぞ?どこだ・・・」現場に向かった兵士は不思議がる。爆発の後はあるが、血の後以外何もない。仲間もいなかった。だが、血が点々とある一方向に案内していた。「どうする?この後を追うか?」「罠の可能性も、ある」「同様に、生存している仲間がいる可能性もな」「いこう」「やれやれ・・・」二人の兵士は跡を辿った。うち一人は、罠のような気がしてならない様子だ。そして、その兵士たちが見たものは、ガムテープを口に巻かれて、悶えている兵士だった。まだ息はある。「おい!!大丈夫か!!」なぜかその兵士は、ガムテープが張られたまま、壁にキスをしている。脚はつぶれて、上半身しか動かないようだが。「・・・なにやってんだ?」すっかり緊張の抜けた兵士達が、近づいて言った。ガムテープ兵士がキスを続ける。仲間が近づけば近づくほど激しくなっている。あまりに激しくなりすぎて、ガムテープがはがれそうだ。近づいていったら、その兵士がガムテープをはずしたくて、壁に口を擦っているということに気づく。「おれがはずそう」「はずしてやるよ」二人がいう。さらに駆け寄り、3、4メートルくらいになったとき、ガムテープが外れ、同時に「くるなぁ!」という叫び声。「え?」ほんの一瞬、外れるのが遅かった。「ばがっ」「ぐはっ!!あっ・・・ああああ」「くそっ!俺としたことが・・・」そして、その音で全員の脚がつぶれたのを近くの物陰で確認したスネークがつぶやく。「上出来だよ。雑魚兵にしてはな」そして走ってそのエリアを突破した。
(PC)
86 とかも
なんと ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
87 とかも
なんと ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)
88 ダンジガー
ふうぅ。間違いなく話が終わらないうちに100到達してしまいますね。焼き鳥太郎さん、別スレ立ててください。満タンになってお気づきになられてない場合は、僕がやっときます。しっかし、僕は戦闘シーンの描写ばっかり(笑)
(PC)
89 とかも
ダンジカーさんは パターン 入ってますね きおつけてくださいよ こっちが 続きにくくなりますから ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
90 焼き鳥太郎◆txu7
満タンになったら新ルール追加して第二章スレ立てます(^-^)
雷電編
しばらくすると向こうから一台のロシア軍車両が走ってきた。車はちょうど雷電達の目の前で止まり、中から将校と思われる制服を着た老人と兵士が出てきた。兵士はドアを閉じると直ぐにスチェッキンAPS(http://images.google.com/images?q=stechkin%20APS&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=Google%20%8c%9f%8d%f5)を構えた。
「Привет.(やぁ)」
老人はロシア語でソリダスに話かけた。
「Добрый вечер.(こんばんは)」
ソリダスもロシア語で答えるが、雷電には何を言っているのかわからない。
「Как работа?(仕事はどうだい?)」
「Неплохо.(悪くはないです。)」
「…Ты нужна мне.(…私にはおまえが必要だ。)」
「Я понимаю.(わかります。)」
「Пожалуйста.(頼むぞ。)」
「Да,с удовольствием.(はい、よろこんで。)」
ソリダスが軽く頭を下げると、老人は兵士と二言三言交わし、車に乗り去って行った。
雷電編
しばらくすると向こうから一台のロシア軍車両が走ってきた。車はちょうど雷電達の目の前で止まり、中から将校と思われる制服を着た老人と兵士が出てきた。兵士はドアを閉じると直ぐにスチェッキンAPS(http://images.google.com/images?q=stechkin%20APS&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=Google%20%8c%9f%8d%f5)を構えた。
「Привет.(やぁ)」
老人はロシア語でソリダスに話かけた。
「Добрый вечер.(こんばんは)」
ソリダスもロシア語で答えるが、雷電には何を言っているのかわからない。
「Как работа?(仕事はどうだい?)」
「Неплохо.(悪くはないです。)」
「…Ты нужна мне.(…私にはおまえが必要だ。)」
「Я понимаю.(わかります。)」
「Пожалуйста.(頼むぞ。)」
「Да,с удовольствием.(はい、よろこんで。)」
ソリダスが軽く頭を下げると、老人は兵士と二言三言交わし、車に乗り去って行った。
(W11K/au)
91 シャドー◆earT
スネーク編の進行と折り合い付けて、謎解きを進めていかないといけないんだよなぁ・・・キツっ
謎、リンクできなかったらごめんなさーい・・・
さて、その頃雷電は
「しかし、キャンベルがスネークを裏切って愛国者達の味方になる訳が無い」雷電は正論を言った。
「あぁ、私もそうだと思う。おそらく、キャンベルは演習に乗せられたふりをしているのだろう。だから、ジャック。お前も、演習に乗ったふりをするんだ」ソリダスはあくまで推測だが持論を述べた。
「なるほど・・・さしずめ俺のロールは、ザンジバーランドでスネークがビッグボスを倒したかのように、テロリストに成り下がったスネークを殺す事か」
「愛国者達はそうなるように仕組んだつもりらしいな。現に、オルガの娘はテロが発生してすぐに中東に移送された」
謎、リンクできなかったらごめんなさーい・・・
さて、その頃雷電は
「しかし、キャンベルがスネークを裏切って愛国者達の味方になる訳が無い」雷電は正論を言った。
「あぁ、私もそうだと思う。おそらく、キャンベルは演習に乗せられたふりをしているのだろう。だから、ジャック。お前も、演習に乗ったふりをするんだ」ソリダスはあくまで推測だが持論を述べた。
「なるほど・・・さしずめ俺のロールは、ザンジバーランドでスネークがビッグボスを倒したかのように、テロリストに成り下がったスネークを殺す事か」
「愛国者達はそうなるように仕組んだつもりらしいな。現に、オルガの娘はテロが発生してすぐに中東に移送された」
(P900i/FOMA)
94 とかも
またぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとなった
(W11H/au)
95 とかも
訂正
×「ううぅう」
○「ぅぅぅぅ」
ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅったような
×「ううぅう」
○「ぅぅぅぅ」
ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅったような
(W11H/au)
96 ジョニー佐々木
伝説の英雄と狂人は紙一重だ。スネークはあらためて思った。日常の生活ではありえないくらい、奴らをどう殺そうと考えている瞬間の自分はイキイキしていたからだ。メリルは無事なのだろうか。この搬入施設、巡回兵を見るとメタルギアの有無なんてみなくても察しはつく。スネークはそう思いながら進んだ。つきあたりにエレベータがあった。ボタンをおしているがなにも反応しない。「カードキーか…さっきの奴らがもっているかもしれんな。」スネークはさっきの搬入口にもどった。ガーッというドアが開くと同時にスティンガーミサイルがうちこまれた。とっさに身をよじりよけたが、破片が足にあたってしまった。「ようこそ、蛇。私たちの巣へ。」そのやせ形で背の高い男は宙に浮いている。よくみると細いワイヤーの上にたっているようだ。「私はスパイダー。私の巣に入り込んだものには容赦しない。死んでもらう」「さっきは先に進めといわれたがな。」「ククッ!状況とは常に変化するものだよ。蛇。」「同感だな」スネークはハンドガンを構えた。「さぁ!遊びはこれまでだ!行くぞ!」
(N900i/FOMA)
98 とかも
任せた ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅったような
(W11H/au)
99 ダンジガー
いいと思いますよ!僕は完全にそういうのセンス無いですし(笑)むしろお願いしたいくらいですわ〜!
スネークはとりあえず身を隠し、大佐に連絡した。足を軽く引きずってるように見える。「こちらスネーク、大佐、聞こえるか」「ああ。どうした?」「まずいことになった。今交戦中だが・・・足を負傷している。破片を取り出さなくては足に力が入らない」「まずいな・・・敵の戦力は?」「一人のようだ」「そうか。・・今替わる」「?」「・・・・・スネーク、聞こえる?」「メイ・リン!」「私のせいで大変なことになっているわね。ごめんなさい」「気にするな。どうせ誰かがやらなければならない事だ」「・・そうね。本題に入るわ。相手は一人。スネークは今治療の時間が時間が欲しいんでしょ?今目の前をソリトンレーダーをその基地内のあなたのナノマシン周辺にセットしたわ。これで私には敵の位置が手に取るように分かる。これで私が常にサポートするわ。何とかそれで時間を作れるかしら?」「上出来だ。いいサポートを頼む」「まかせて!」
スパイダーはスティンガーを捨て、爪を手に装着した。先には毒が塗ってある。「くくく・・・毒蜘蛛の攻撃からは逃れられないぜ」そして、静かにワイヤーを移動し始めた。
スネークはとりあえず身を隠し、大佐に連絡した。足を軽く引きずってるように見える。「こちらスネーク、大佐、聞こえるか」「ああ。どうした?」「まずいことになった。今交戦中だが・・・足を負傷している。破片を取り出さなくては足に力が入らない」「まずいな・・・敵の戦力は?」「一人のようだ」「そうか。・・今替わる」「?」「・・・・・スネーク、聞こえる?」「メイ・リン!」「私のせいで大変なことになっているわね。ごめんなさい」「気にするな。どうせ誰かがやらなければならない事だ」「・・そうね。本題に入るわ。相手は一人。スネークは今治療の時間が時間が欲しいんでしょ?今目の前をソリトンレーダーをその基地内のあなたのナノマシン周辺にセットしたわ。これで私には敵の位置が手に取るように分かる。これで私が常にサポートするわ。何とかそれで時間を作れるかしら?」「上出来だ。いいサポートを頼む」「まかせて!」
スパイダーはスティンガーを捨て、爪を手に装着した。先には毒が塗ってある。「くくく・・・毒蜘蛛の攻撃からは逃れられないぜ」そして、静かにワイヤーを移動し始めた。
(PC)
100 とかも
そして ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
(W11H/au)