SM告白BBS(M女)

超カスタムレンタル掲示板

▼過去ログ107
2006/8/5 2:02

▼変態女あさみ
私は10代の時カラ年上の人と付き合ってきました。調教もされてきたので身体が変態になってしまいました。乳首立ったらは5aありクリトリスも通常で3aあります。パンツに擦れてイッしまうコトもできます。アナルも調教してもらい普通にオナしていけるよーになりました!今は25歳になり教師やっています!調教してもらいたい。
8/5(土)2:02

▼なな
週末だけワンコのななです。私のアソコが、ずーっと広げる命令をして、変わってきました。ご主人様の指が全部入るようになり、全部入るまで、もうちょっとみたいです。広げられて、中をめちゃくちゃに掻き混ぜられるのが、こんなに気持ち良いとは思いませんでした。バルーンが信じられない位、膨らむようになりそのまま引き抜かれそうになって失神してしまいましたが・・。隷子さん、とうとう本当に牝犬になっちゃったんですね。私のご主人様は、私を公開して犬としてネットで貸し出し出来るようにしたいらしいです。でも、ご主人様だけの犬でいたいなぁ・・。
8/2(水)12:57

▼隷子 @
金曜日の報告を致します。私の鼻輪の穴も完全に空きましたので取り外しが自由になりました。家族と接してる時は鼻輪を外し家で一人で居る時は必ず鼻輪を着けて家事をしています。買い物や出掛ける時もポケットなどに忍び込ませ肌身離さず持ち歩いてる程、このピアスと鼻輪は私にとって大事な宝物になっています。御主人様に呼び出されお会いするまでは鼻輪は着けずに出掛けます。何時!何処で鼻輪を着けろ!と言われても良いように持ち歩いてるだけで勝手には装着出来ません。この日は車に乗り込むと直ぐに御主人様から『鼻輪を着けろ!』と命令され私はワクワクしながら鼻輪を装着し、御主人様に「鼻輪を装着させて頂きました。」と少し顔を上げ鼻輪姿をハッキリ見て頂けるよう報告しました。その瞬間が私にとって奴隷女としての始まりの合図だと思いとても嬉しく幸せなのです。鼻輪姿になった瞬間、私は御主人様の所有物で奴隷として扱って頂ける!私の鼻輪は、その証なんだ!と本当に幸せな気分を味わえるのです。それに鼻輪を装着すると私も自分が御主人様の所有物で奴隷なんだ!如何なる命令にも従う女なんだ!って自覚させられる気分にもなるのです。 今日も月曜日にお会いした中年男性様の宅へ行きました。話によると、娘様がお一人居られ夏休み期間を利用され海外へ留学?されており、奥様もこの期間を利用され旅行に行かれてるそうで、独身気分を満喫されているそうです。中年男性様の宅に到着すると中年男性様も私も少し慣れた感じで挨拶を済まし部屋へ向かいました。今回は前回と違う部屋へ案内されました。その部屋も広く殺風景ではありましたが部屋の隅には銀のエサ皿が二つ置かれており反対側の隅には新聞紙が敷かれその上に大きめの洗面器が置かれておりました。中年男性様が〔今日は何をするかは言わなくても分かるよな?〕と言われ私は小さな声で「はい。分かります・・・」と答えました。そして全裸になった私は仰向けに寝るよう命令されました。そして右腕の肘を折り曲げ手首から肘までをグルグルに包帯で巻かれたのです。左腕も同じ。 そして右足も膝を折り曲げ足首から膝まで同じように包帯でグルグル巻にされたのです。〔よし!出来た!自分で身体を起こし四つん這いになってみろ!〕と言われ私は必死で身体を動かし、もがいてみましたが、両腕両足を折り曲げられ仰向けに寝たまま起き上がれませんでした。 つづく
7/31(月)12:55

▼隷子 A
中年男性様が〔仕方ないな!ほら!〕と私の身体を持ち上げて下さり、ようやく四つん這いになれたのですが、両肘と両膝だけで四つん這いになるのが凄く辛く大変である事を知りました。それでも中年男性様は、私に首輪を着けリードを繋げられ鼻輪には鈴をぶら下げられたのです。そして〔ほら!そのままゆっくりで良いから歩いてみろ!〕と言われ私は慣れないぎこちない動きで一歩づつ肘と膝だけで歩いたのです。今までも四つん這い姿は沢山、練習させられてきましたが、これ程に辛くキツイ四つん這い走法はありませんでした。でも、本当に両手・両足が使えず、常に地面すれすれの視線でしか身動き出来なくなった私は何だか本物のメス犬になった気分になったのです。中年男性様が〔なかなか良い動きをするやないか!あっ!尻尾を忘れてた!今、生やしてやるからな!〕と言われ私のアナルに何かを埋め込まれたのです。すると〔奥さんは尻穴好きだったよな?この尻尾は遠隔操作バイブにキツネの尻尾を付けたオリジナル尻尾だよ!自分で見て見な!〕そう言われ大きな鏡の前まで連れて行かれました。そこに映し出されたのは両膝両肘だけで歩き、お尻には大きな尻尾を生やした紛れもないメス犬と化した私でした。恥ずかしくなりながらも、自分の姿に見とれていると、ヴィーンとアナルに埋め込まれているバイブが動いたのです。その動きにビクッと反応し身体を動かすと鼻輪にぶら下げられていた鈴がチリン!チリン!と鳴ったのです。〔奥さん!益々といやらしいメス犬奴隷になったね。鼻輪の鈴を鳴らし大きな尻尾を生やしてさ!これから楽しいゲームを始めるからな!上手く出来たら交尾させてやるからね?〕と言われました。そして中年男性様が、前回と同じく細長い鞭を取り出され私の目の前でヒュンヒュン!と素振りをされながら〔奥さん!痛かったり辛くなれば逃げて良いからね。今回は我慢しなくて良い!〕と言われ一発目の鞭が私の背中にバシッ!と振り下ろされたのです。お尻ではなく背中への鞭打ちは強烈な痛みでした。言われた通り私は鞭から逃れようと鼻輪の鈴をチリン!!チリン!!激しく鳴らしながら逃げました。が、気持ちとは裏腹に全く逃げられてなく鞭は容赦無く私の背中やお尻を打ってきました。が私は必死でした。慣れない膝と肘だけで逃げ回りました。その姿をお二人様は大笑いされながら見物されていました。 つづく
7/31(月)12:53

▼隷子 B
そして〔ほら!ほら!もっと必死に逃げ回れ!それとも鞭で打たれるのが快感で、わざと逃げないのか? それならもっと必死で逃げ回るようにしてやるよ!〕と言われ、何やら手に持って私に近づいてこられたのです。よく見るとゴキブリでした。私は「ぎゃー!いやー!」と叫び必死に逃げ回りました。中年男性様が私を追い掛けるようにしたり、先回りし私の顔の前にゴキブリを近づけたりされました。そして私は両足を広げお股を広げオマ〇コ丸出しの不様な姿で転んでしまいました。お二人様は更に大笑いされました。必死で起き上がろうと、もがきましたが、やはり一人では起き上がれず、今度は御主人様にリードを引っ張って頂きながら起き上がりました。『隷子!なかなか素晴らしい転び方やったぞ!オマンコ丸出しにしてさ!さすが家畜でメス犬やな?恥ずかしくないんやろ?』その言葉に私は恥ずかしくなりましたが、どうする事も出来ません。両腕・両足を奪われた姿では、オッパイもオマンコもアナルも隠す事が出来ずに、四つん這いのまま全てを曝け出しながら動くしかなかったのです・・・中年男性様が〔いやー!奥さん!楽しい姿を拝見出来たよ!ありがとな!じゃ次はこれを放り投げるから、奥さんが口にくわえて俺の所まで持ち帰って来るんだぞ!〕と何かを放り投げられました。私は、よたよたと膝肘走法で近づいていくと女性下着(パンティー)でした。私はその下着をお口にくわえ中年男性様の所まで持ち帰りました。そして私のお口から直接、中年男性様の手にお渡しすると下着を裏返しにされ〔奥さん!ほら!ここ!同じ女性なら良く分かるでしょ? オマンコが当たる部分が凄く汚れてるだろ?舐めて綺麗にしなさい!〕と言われ下着を床に置かれました。私は同性に対し精神的にも肉体的にも拒絶していたのに、前回の同性から辱めや屈辱を受けた時、びっくりする程、過剰に身体は反応しましたし、それを思い出しオナニーもしたぐらい、自分ではまだ分からない奥底に眠る{同性からのイジメ!同性への奉仕}を望んでいるのかも知れません。 私は、戸惑いながらも、床に置かれた下着の汚れに舌を伸ばし、ペロ!ペロ・・・と舐め始めたのです。男性様とは違い、同性の匂いはやはり辛く苦手でしたが、何だか胸が熱くなりオマンコもムズムズしてきたのです。 つづく
7/31(月)12:50

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