下着泥棒・下着オナニー告白
仲間に対する投げ掛け、短文の投稿は、談議のカフェにお願いします。
禁断えっち読物
ユミコの携帯Hガイド
▼トロ
男性 長野
以前、1Kアパートに住んでいた頃の話。
僕の部屋の近くに、若い女性が引っ越してきました。
可愛いほどではありませんが細身のスタイル。
男だらけのアパートだったので、常にマークしてました。
下着類も外に干してたので、きっと僕以外の住人も下着が気になってたことでしょう(笑)
最初の頃は、干してある下着を眺めて、写真を撮ったりしてましたが、それでは物足りなくなり、何とか下着をゲットしたい気持ちになってきました。
部屋は2階で、周囲の状況や構造的に、干してある下着を取るのは困難なので、部屋への侵入を考えるようになりました。

しかしある日、思わぬことで部屋に侵入することができました。
彼女が仕事から帰ってくる時間はだいたい決まっているので、常に車の音や足音などを気にしていたのですが、この日は、彼女が帰ってきて部屋に入ったあとのカギを締める音がしませんでした。
重たそうに(買い物の?)荷物を持って運んでいる感じだったので、おそらく荷物を部屋の奥に運んでからカギをかけようとして、うっかりそのまま忘れたのでしょう。
もしかしたらチャンスかもしれないと思い、彼女のシャワータイムまで、静かにタイミングを待っていました。
やがて給湯器の音が鳴り出したので、彼女の部屋の前に行くと、シャワーの音や鼻歌が聞こえてきます。
ドアポストから覗くと、部屋の電気は消されており、風呂場からの明かりだけ。
恐る恐るドアノブに手をかけ静かに引いてみると開きました!
もう理性は失ってます。足音を忍ばせ中に入ると、玄関すぐ横の洗濯カゴの中にピンクのブラ、キャミなどがあり、なぜかパンティーがない。
奥に進むと衣類や下着が部屋干しされており、そこにはピンクと薄緑のパンティーがありました。
部屋の中は散らかっており、片付けが苦手なようです。
タンスがあったので、一番上の引き出しを開けると下着があったのですが、焦ってたのでじっくり見ませんでした。
いつ風呂からあがってくるか解らない状況だったので、時間の許す限りスマホで写真を撮りまくりました。
部屋の中、タンスの中、干してある下着、洗濯カゴの下着など・・・
暫くすると、シャワーの蛇口を締める音がしたので、すぐに彼女の部屋を出ました。

数時間後、彼女が就寝していると思われる時間にもう一度侵入を試みました。
先程の侵入はバレてなかったらしく、カギは開けっ放しのままでした。
静かにドアを開け、玄関すぐ横の洗濯カゴに手を伸ばし、お目当てのピンクブラを拝借して、自分の部屋に戻りました。
サイズはC75、匂いを嗅ぐといい香りがして、それだけでビンビン!
我慢できず匂いをクンクンかぎながらシコシコしたら、あっという間に果ててしまいました。
直接ブラにぶっかけしたかったのですが、あとで面倒なことになるのも嫌だったので、そこは我慢しました。
最後に色んな角度から写真を撮って、彼女の部屋の洗濯カゴにそっと戻しておきました。

彼女への悪戯はこれで終わりではなく、さらに続きがあります。
また今度書きます。

※これはフィクションです。
2017/1/21
▼剛
男性 滋賀
高飛車女
知り合いに30前の高飛車女の奈津○が居る意外とタイプだった。
何回か食事などに行き家や家族構成等は分かっていた。
仕事の外回りでたまたま奈津○の家の近くに行った時、奈津○の家も訪問するインターホンはカメラ無しの古いタイプ、押すが不在。
家とその横にガレージが有り建物がL型に屋根が並んでおり道側からは死角になっている所が有り覗き込むと洗濯物が干していた。素早く近付き見ると大量の下着も有りババ臭いのは無視しそれ以外、全て頂いた。
帰宅し確認するとブラが6枚、パンツ2枚で全てピーチ・ジョンの物だったパンツは洗濯しても落ちないシミがガッツリ付いていた。
数日後にたまたま飲み会に奈津○も居て話すタイミングが有り会社の子下着泥棒に有った話しをしすると奈津○も乗ってきた、盗んだ物が奈津○と物と確信しかなり興奮した。
2017/1/19
▼めざとい男
神奈川
ラスト
そしてIDカードに手を伸ばしてびっくり。
てっきり学生だと思っていた女性・K子さんはなんと会社員だったのです!
しかもPC関連で超有名な大企業!!
(M○CやiP●dを作る会社の最大のライバル社、と言えばわかるでしょうか)
顔写真もばっちりついています。
先ほどまでの痴漢にあった苦悶の表情ではなく、凛々しい表情で写っています。
もうそれを見た瞬間こちとらフルボッキもフルボッキ
「怒張、天を衝く」といった具合でしたwww

しかし、ここで果てては男がすたる。
そう、まだビニール袋が残っています。
バッグの中はあらかた探して見つからなかったということは…!?
期待に胸を弾ませながら、ガバッと袋を開く…すると。
出ました!
エメラルドグリーンの上品なパンティ!!
セットのブラも出てきます!!
匂いをかぐと、ハンドタオルの時に感じたものよりさらに強めの極上の香りが。
クロッチ部分にはうっすらとシミ付き。
我慢できずに思い切り口に含んでしまいました。
しょっぱ〜いw
それからきれいにたたまれたブラウス・Tシャツ・ショートパンツが各1枚ずつ。
これが全収穫です。

どうやら会社の出張でお泊まりしたあとの帰宅途中だったようです。
コンタクトと化粧品、着替え一式と寝間着が揃っていたわけですから簡単な推理。
疲れた体で電車に乗り、痴漢にあい、尻をまさぐられ、ち●こを押し付けられ、その状況を撮影され、あげくの果てには荷物をすべて置き引きされる…。
…もちろん使用済み下着は変態で最低な私の格好のオカズです。
あわれすぎるwwwww

結局トイレの中でパンツを愚息に巻き付けてもてあそび、とんでもない量を発射したのちに愚息はブラで掃除。
使用済みパンツはそのまま私が履いて荷物をまとめ、またもや何気ない顔でトイレを後にします。
男には不似合いなバッグと袋ですが、特に怪しまれもせず、無事に帰宅、今に至ります。

まあ家に着いてから速攻でもう1回抜きましたけどねww
社員証の凛々しいお顔のK子と、痴漢されて苦痛に耐えるK子の顔を見比べながらの下着オナニーは本当に最高でしたwww


明日はゲットした定期とカギをフル活用してK子の家にお邪魔したいと思います。
対策されないためにも、始発で行かなきゃ。
どんなお部屋かな、どんなタンスに下着を入れてるのかな、他にどんなパンツ履くのかな、洗濯物は溜まってるかな。

想像しただけで勃起してきたので、今度は寝間着のTシャツとショーパンを着ながらシコろうと思いますwww
K子ちゃん、素敵な思い出とエメラルドグリーンパンティ、本当にありがとう。
これからも末永くよろしくね。
明日が楽しみだ。
2017/1/8
▼めざとい男
神奈川
つづき
この頃になると女性は観念したのか抵抗を止め、真っ赤になってうつむき、動かなくなってしまいました。
動いているのは痴漢男のいやらしく執拗にまさぐる手だけ…
さらにエスカレートした痴漢男は女性の腰をつかみ、自らの股間を押しつけはじめましたが、そこで電車はY浜に到着。
大勢の乗客が降り、車内に空席ができました。
私の向かい側のシートの3つ隣です。
それを見つけた女性は一目散にそこへ向かい、勢いよく座りました。
私も痴漢男もびっくりしましたが、座られてしまってはこれ以上手出しできません。
痴漢男は他の乗客とともに下車していきました。
私ももっと楽しみたかったので悔しがりましたが、あることを思い出しました。


『女性のバッグとビニール袋は網棚に置いたままだ!』


上を見上げると、確かにある。
そして女性は私の向かいの3つ隣と、少々離れています。
Y浜駅でも大勢客が乗ってきました。
女性の姿が通路越しに見えなくなる。
バッグを盗っても、気づかれないはず!

ここに出入りしている紳士のみなさまなら、もうおわかりですね(笑)
次の駅であるT塚駅に到着した際、何気ない顔しながら網棚に手を伸ばし、両方ともつかんでさっさと電車を後にしました。
女性の降りる駅はまだ先らしく、ラッキーでした。


はやる気持ちをおさえてトイレの個室に駆け込みます。
そしてまずはC●ACHのバッグから物色。
ピンクのハンドタオルが出てきたので、思いっきりにおいをかぎます。
香水のいいにおいがふわっとしました。
それからさらに漁るとコンタクトレンズのつめかえセットが数点出てきます。
興味なし。
お次は化粧ポーチ。
泊まりだったようで、一式揃っています。
全部広げて写真を撮りました。
さらにさらに漁ると…今度は財布と定期入れ、IDケースが。
財布の中身は1万円と小銭、保険証、そして家の鍵ゲット!
保険証で住所も判明です。
もちろん証拠として写真撮影。
今後どうしてやろうか、想像するだけでテンションが上がりまくります!
なんせ住所とカギがあるんだからやりたい放題できます。
定期があるからタダで行けますしww
2017/1/8
▼めざとい男
神奈川
T海道線にて(フィクション)
見ず知らずの若い女性の使用済み下着一式とブラウス、Tシャツとショーパン、身分証保険証その他諸々をがっつりゲットしたお話です。

私はいつも終電間際のT海道線を利用して帰宅するのですが、水曜日にS川駅から白いフリフリのワンピースにベージュのジャケットを着込んだ若くて可愛らしい女性が乗り込んできました。
手にはC●ACHのバッグとピンクのビニール袋(服を買ったら入れてもらえるような、大きめのショップ袋)を持っています。
この時点では、私は旅行帰りの大学生かな〜などと想像しつつ、自分の座っている側に立ってくれないかな〜と考えていました。
すると、乗車してくるたくさんの人に押し込まれるようにして、私の座ったドアのすぐ横のポジションに!
どんどんと人に押されて私との距離は近づき、ついには女性のナチュストを履いた脚と、私の右ひざがぶつかりました。
女性は困った顔をしていましたが、私は女性の柔らかな脚の感覚に嬉しくなってしまい、引っ込めるどころかより女性の方へ自分の脚を投げ出し、その感触を十分楽しもうと意気込みます。
そんな中、なんとか楽なポジションを作るため、重たそうなバッグとビニール袋を網棚に載せ、手すりにつかまりました。

電車がゆっくりと発車。
すると女性のすぐ後ろにいた40代のサラリーマンの手が腰のあたりでごそごそと動いているのが見えました。
押し込まれた原因はこの男性が原因だったようです。
私はすぐに「痴漢だ!」と気づきました。
ドア横のポジションは痴漢にとって絶好の場。
他の乗客の視線は窓の外や天井など、全員あさっての方向です。
終電間際で満員なので無理もありません。
そこで、私もあえて気づいていないフリをして、この女性が痴漢されるのをこっそり見届けてやろうというよこしまな考えに到達。
(もちろん脚はあたったままその感触を楽しんでいるので、痴漢加害者ともいえますw)
携帯で動画を見ているフリをしながら横目でチラチラと痴漢男と女性の動きを見届けました。

男はなかなか大胆な痴漢で、ついさっきまで腰のあたりにあった手がすぐにスカートの裾まで到達し、少しめくりながらお尻をなでています。
円を描くようななめらかでいやらしい触り方。
当然女性は気づいており、困った顔をしていますが、時折腰をひねるくらいでたいした抵抗はしません。
恐怖でおびえているのでしょう。
その表情が痴漢男はもちろん、私の下劣なスケベ心も満たしていきます。
我慢できなくなった私は携帯をそっと彼女に向け、その苦悶に歪んだ顔を撮影しました。
もちろん音は出ないようにしてあります。
それから、触られている腰のあたりに携帯を向けると、痴漢男がこちらの意図に気づき、さらに裾を持ち上げてくれました。
レースがフチに散りばめられたピンク色のパンツに包まれたお尻が目に入り、大興奮。
なんという優しい(女性にとっては鬼畜な)痴漢男なのでしょう。
顔に続いてパンツもばっちり撮影、携帯に保存しました。
2017/1/8
▼タママ
広島
やりたい放題2
誰もいない時間帯を狙い鍵を複製して(一つを返しておけば心理的に誰か侵入していると思わない)家に行きました。
一応インターホンを鳴らして留守を確認して鍵を開け侵入。
今までで味わった事がないくらい心臓がバクバクなり息子がフルボッキ。
脱衣所へ行き洗濯機を開けると何も無し。まぁベランダに干してあるので承知済み。
洗面台に歯ブラシが二つあったので舐め回して手に持った状態で他の部屋へ。
次に他の部屋に侵入すると奥さんの部屋でした。
綺麗に片付けてありイメージ通り清楚な部屋。
速攻でタンスに手をかけ一番上を開けると当たり。
黒と紫のブラとパンティばっかり。
とりあえず次に履きそうな一番上の黒の紐パンを持って娘の部屋に行きました。
娘の部屋は少し散らかっていました。
私物から名前を確認すると美奈だとわかり興奮。
タンスを開けると大好物のギャルパンの山。
自宅でのオナニー用に使っていないだろう一番奥の使いふるされたパンティは貰っておく。
そしてよく穿いていそうな美奈のエメフィールのパンティも数枚手に取って美奈のベッドにクロッチ部分を露にし、更にクロッチ部分を集結させて並べる。
持ってきた歯ブラシもクロッチ部分に置き、近くにリップクリームも発見したのでリップを全開にして置き準備OK。
全裸になり更にタンスからパンティ五枚出します。
一つは自分が穿き、二つ目は被りました。
三つ目は息子をシゴク為に持ち、四つ目は嗅ぐ用、五つ目は口に含む用です。
そんな贅沢なオナニーを始めるとすぐに出そうになりましたが濃いのを出すため寸止めを繰り返す。
我慢汁は美奈の枕につけながらシゴキ続け我慢出来なくなった所でベッドにクロッチを露にして並べたパンティにぶっかけ。
今までで一番勢いよく大量に濃い精子をクロッチと歯ブラシとリップへ染み込ませてゆく。
精子は大量のパンティのクロッチへ少しずつ塗り込み、余った精子は浴室のシャンプーの中へ入れておきました。

それからとゆうもの幾度となく侵入させて貰っています。
冷蔵庫にあるお茶は私の小便器になったりもしています。
2017/1/8
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