下着泥棒・下着オナニー告白
仲間に対する投げ掛け、短文の投稿は、談議のカフェにお願いします。
禁断えっち読物
ユミコの携帯Hガイド
▼ななし
就職しても
3年間の高校生活を終えて就職しました。
就職してから独身寮に入寮して新たな生活が始まりました。
新しいところでも下着泥棒をしようと思いました。
ところが研修等で帰宅時間が遅くなり、下着泥棒どころではありませんでした。
独身寮の近くに中学校があり、新たな下着やブルマー等に期待していました。
やっと土曜日になって仕事がお休みになりました。
その夜に下見を兼ねてどのような洗濯物が干されているか出かけてきました。
集合住宅が多く、窓の外に洗濯物が干されていたので近づくと下着やブルマーが干されていました。
中学校が近くにあったので通学しているJCのものと思われる白や水色やピンク色のショーツやブラジャー、学校指定だと思われる紺色のブルマーがほとんどでした。
早く盗んでしまうと干さなくなる危険があったのでそこの場所は後日にすることにしました。
それでも下着が欲しかったので少し離れた集合住宅の外に掛けてあるパラソルハンガーに白無地のショーツと紺色のブルマーが干されてありました。
私は周囲に人がいないか確かめてからショーツとブルマーを盗んで独身寮に帰宅しました。
帰宅してから盗んだショーツとブルマーを確認しました。
ショーツはどの洋品店でも取り扱っていそうなローレグのものでクロッチ部分は少し赤黒く汚れていました。
ブルマーは前から憧れていたハイレグのものでした。ハイレグのブルマーは本でしか見たことがありませんでしたが実物を見て感動しました。
自宅から持参した体操着とショーツとブルマーを着て女装しました。
鏡の前に立ってブルマー姿になりましたがブルマーがハイレグなので白色のショーツがハミパンしていました。
ブルマー姿のままオナニーをしてブルマーの中で大量の精液が発射しました。
私は「この近所でもいいものにありつけるなあ」と手ごたえを感じました。
2017/4/29
▼ななし
今度は
高校生時代の下着泥棒は大人から中学生くらいのものになり、だんだんエスカレートしていました。
特に塾の帰り道で新たな下着泥棒のする場所を発見しました。
それは団地やアパートの集合住宅でした。
当時の集合住宅は下着泥棒に対するガードが薄く、物干しや洗濯ハンガーからよく女物の下着がありました。
ところが今度の女物の下着はJSや」JHやJHのショーツでした。
私はJCまでの下着は盗んでいましたがもっと下の女の子のものはちょっと…。と思いましたがそれでも下着泥棒をしました。
ショーツは白色でアニメやイラストのバックプリントのものやブルマーも色々なカラーがありました。
ショーツやブルマーのサイズは小さかったのでさすがに女装は困難だったので勃起したおちんちんに下着泥棒したショーツやブルマーに巻きつけておちんちんをしごいてオナニーに使いました。
サイズこそ小さかったものの女の子のまんこの匂いが少しだけあったので楽しみました。
2017/4/16
▼ななし
次の獲物
高校に進学してからは中学時代の同級生達のガードが強くなっており、家には下着泥棒対策の網やビニールシートがかけられているところが増えました。
私は「もう中学時代の同級生のところは困難だなあ。」とあきらめていました。
そして「今度は年齢層を広げてみよう。」と考えました。
当時、私は地元の学習塾に自宅から約10分のところまで通っていました。
塾の帰りが21時近くで自宅までの帰り道が下着泥棒の時間になりました。
中学時代の通学路ではないので他の学生さん達のブルマーや下着を見つけることが出来ました。
他の学校でも紺色のブルマーを採用していましたがサイドに2本の白線(ライン)入りのものでした。
早速、ライン入りのブルマーを盗んで今までと違うブルマーを楽しみました。
下着は白色や水色やピンク色の学生さん向けの他に黒色や紺色のレースの下着で大人が着用するようなものも手に入れました。
夏季になると黒色や紺色のスクール水着やカラフルなワンピース水着も入手しました。
また、地方に出かける時も多かったので地元を離れての下着泥棒もしました。
ブルマーがえんじ色や青色や緑色、下着はハートや英字のプリント柄のブラジャーやショーツや水着は念願のピンク色のビキニがありました。
自宅で入手した下着で女装というハイリスクなことは出来なかったので自転車で約15分離れた隣町の公園の公衆トイレで女装を楽しみました。
特に一番緊張したのがピンク色のビキニ水着で女装したことです。
股のところは少し茶色に汚れていたもののビキニ水着の上下を着用しました。
初めてのビキニ水着でしたがまさに女の子が着るものだなあと感じながらちんちんを触って大量の精液が飛び出して水着の中が精液まみれになりました。
当時はブルマーの枚数が10枚に減りましたがブラジャーとショーツが20枚ずつとスクール水着が5枚とワンピース水着が10枚とピンク色のビキニ1枚という内容でした。
2017/3/11
▼ななし
ブルマーが好きです
私の小中学生時代の頃、女子の体操服は紺色のブルマーでした。
ブルマーに対してショーツ(パンツ)の上に重ねるものだと思っていました。
中学生になってから下着泥棒に目覚めてからブルマーに興味を持つようになりました。
ほとんどの女子は制服(ジャンパースカート)の下は紺色のブルマーでパンチラ(正確にはブルチラ)を見せていました。
私は「ブルマーと言っても下はショーツだろうなあ。」と思っていました。
学校が終わって下校時に下着泥棒をしていました。
当時の同級生、他のクラス、先輩や後輩の女子の家はほとんど位置を把握していました。
ベランダや軒先に洗濯物が干してあり、紺色のブルマーや体操着やブラジャーやショーツ、夏が近づくとたまにスクール水着もありました。
私は主に紺色のブルマーとショーツと体操着を中心に盗んで自分のかばんに入れて自宅へと持ち帰りました。
部屋に戻るなり盗んだ洗濯物をかばんから取り出して広げて眺めていました。
自宅に家族がいないことを確かめてから全裸になって盗んできたブラジャーやショーツ、体操着と紺色ブルマーを着ました。
普段は女子のブルマー姿を見ていますが男の私が紺色のブルマーを着て女装して鏡の前に立ってブルマー姿を楽しんでいました。
すると私のちんちんがものすごく大きくなり、我慢が出来なくなりました。
ちんちんを触りながら「今回のブルマー姿、とても可愛いよ。」と言いながらブルマーを着たまま射精していました。

中学生時代は紺色のブルマーが約60枚、体操着が約15着、ショーツとブラジャーは白色や水色やピンクを中心に約15枚ずつ入手しました。
2004年に公立の小中学校では女子のブルマーが廃止になり、私の学生時代は紺色のブルマーにあふれていたなあと感じました。
2017/3/4
▼トロ
男性 長野
最終回
それからというもの、チャンスさえあれば彼女の部屋へ侵入するのが日課になってました。

なれてくると、じっくり部屋を漁ることが出来ました。
銀行の通帳、印鑑、車のスペアキー、部屋のスペアキーはまとめて保管してありましたが、盗みませんでした。
プリクラもありました。電話番号も解ったのでLINE検索すると出てきました。
パソコンも起動して中を覗いてやろうと思ったのですが、ログインパスワードが解りませんでした。

枕元には電マもありました。きっとオナニーに使っているのだと思います。もしかすると肩揉みかもしれませんが、壊れたローターも部屋にあったので、オナ目的で間違いないでしょう。侵入する度に電マの位置が違うし、使用済み電池がまとめて沢山あったりするので、ほぼ毎日オナニーして使い込んでるのだと思いました。

コンドームもありました。オ○モトの0.02と0.01がありました。ぼくが侵入してからは消費することはありませんでした。
スケジュール帳から何となく彼氏がいるのは想像できたのですが、遠距離なのか、彼氏がアパートに来るのは見たことがありません。
一度だけそのコンドームを使って、彼女の下着を巻き付けオナニーしたこともあります。直接ぶっかけはしないように心がけてたので、いつもとちがう快感でした。

彼女のベッドでオナニーしたこともあります。
やったことがある人は解ると思いますが、征服感がありますよね!彼女とセ○クスしている感覚にすら陥ります。

やがて、彼女は転勤になったらしく、何日か引っ越しの準備で部屋の荷物をまとめはじめました。今思えば、その引っ越しのどさくさに紛れ、いくつか衣類と下着をゲットしても、片付けが下手な彼女にはバレなかったんじゃないかと後悔してます。
でも写真は撮ってあるので、今でもたまにそれを見ながら、あのドキドキ感を思いだしオナニーすることもあります。

僕もそのアパートにはもういませんが、彼女は元気にやってるかな?
またどこかで会ったら、今度はエッチな関係になろうね!

※これはフィクションです。
2017/2/21
▼トロ
男性 長野
続きです
以前の投稿の続きを書きたいと思います。

その後、彼女の鍵のかけ忘れは無かったので、無施錠による侵入は出来ませんでした。
しかし、もう一度侵入したい衝動は治まることがなく、色々と策を練り続けていましたが、サムターン回しを試みることにしました。

まず自分の部屋のドアで試しました。
適当な固さの針金を加工して、鍵に引っ掛けることで開錠に成功しました。
こんなに簡単に出来るとは思いませんでした。
同じ要領で鍵を締めることも出来ました。

彼女の干してある洗濯物の中には、社名の入った制服を干してあることもあったので、勤務先は既に解っていました。
勤務時間は基本的に変則らしいのですが、帰ってくる時間はいつも決まっていました。
僕も彼女も休みは不規則なので、僕が休みで彼女が仕事の時が侵入のチャンスなわけです。

この日も念のため職場に行くと彼女の車が止まっていたので、仕事であることは確認出来ました。
急いでアパートに戻り、彼女の部屋のドアでサムターン回しを試みました。
心臓はバクバクで、手も震えていたかもしれません。
そしてついに開けることに成功したのです。

恐る恐る静かに足音を忍ばせ奥に進みます。
部屋に誰も居ないことがわかると少しホッとしました。
彼女の部屋はとてもいい匂いがします。
以前は夜で暗かったので、あまりよく見えなかったのですが、やっぱり彼女の部屋は物で溢れており、片付けが苦手なようです。
でも掃除はきちんとされているように感じました。

じっくりと物色しようとしたのですが、僕はチキン野郎なので、もしかしたら彼女が帰って来るかもしれないとか、侵入がバレてセ○ムとか来るかもしれないと思ったら長居はできず、すぐに鍵をかけ部屋を出ました。

そして数時間、様子を伺っていたのですが、とくに変化は無かったので、また侵入を実行しました。
今度はじっくりと確認しました。
下着の数は少ないのですが、僕好みのピンクの下着があります。
洋服類は女性らしいのが結構あり、フリフリの可愛らしいスカートが多くありました。
僕は下着以外の衣類にも興奮するタイプなので、とりあえず気に入った物を手にとって自分の部屋に戻りました。

いい匂いがします。
衣類を見て彼女を想像します。
もうビンビンです。
匂いをクンクン嗅いだり、舐めたりしながらオナニーを楽しみましたが、あっという間に果ててしまいました。
ぶっかけたいのは山々なのですが、それは我慢しました。

オナニーを楽しんだ後は、衣類と下着を元に戻して、施錠しておけばバレません。
しかし彼女が仕事から帰ってくるまでには、まだ時間があります。
1〜2時間もたてば、また侵入したくなり、この日は3、4回おなじ事を繰り返し、欲望を満たし続けました。こんな幸福感を得られる気持ちいいオナニーは久しぶりでした。

夜になり、彼女はいつも通り帰ってきましたが、全くバレた様子はなく安心しました。
この日を境に、侵入のチャンスがあれば入りまくり物色を続けましたが、その内容はまた後日書きたいと思います。

※これはフィクションです。
2017/2/5
最新投稿古い投稿

Presented by Z-Z BOARD