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▼変態マウス
ミサキ様は、後部座席に寝転ばれ、私は車を走らせました。
途中で車とすれ違う度に私はドキドキし、私の下半身は気がつくと硬く大きくなっていました。

30分くらい走った時にミサキ様が[ケンタ車を止めて]と言われました。
私が車を止めると、ミサキ様が[これ何か分かると]と言われました。ミサキ様の手にはイチジク浣腸が握られていました。
私が[浣腸です]と言うと
ミサキ様は[そう、浣腸! ケンタに入れてあげるね]と言われ
私は、浣腸をされました。
直ぐに便意が襲って来て、[出そうです!]と言うと、ミサキ様は[これをあげるから我慢しなさい!]と言われアナルプラグを差し込まれました。
そして[変態ケンタに2つ目のプレゼントだよ]と言われました。

アナルプラグが入っていても便意は激しく襲って来ます。

私は何度も[ミサキ様、もう出ます!]とうったえましたが、ミサキ様は、この度に楽しそうに[ケンタ、我慢!]と言われ私を撮影されていました。
そんなやり取りが続き私は、とうとう涙を流しながら[排泄させてください!]とミサキ様へお願いしていました。
するとミサキ様が[もう限界かな、じゃ外に出て四つん這い!]と言われ、私が四つん這いになると、スマホを向けながら[自分でアナルプラグを取りなさい]と言われ
私がアナルを外すと大きなおならと共に大量の便が出て来ました。
解放感からか、私はその場にうずくまり動けなくなりました。
(docomo)
4/20(金)18:23
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▼変態マウス
週末の事です。

朝起きるとミサキ様からメールが届いていました。
内容は、当日の指示で、
1.赤のブラジャーとTバックを着て来るように2.入浴前と入浴後は、10分間は下着姿でいるように。
と書かれていました。
私は[ミサキ様ご命令ありがとうございます!]と返信して、準備をして出かけました。

ミサキ様と合流してミサキ様の言われる目的地に車のナビを設定して走ると温泉地の川辺に到着しました。
私が ?ここでいいの?と戸惑っているとミサキ様が川辺を指差されました。
ミサキ様の指差された所には、管理人どころか着替えスペース用の板が立っているだけの露天風呂でした。

ミサキ様は[普通の温泉だとケンタが下着姿でいるとまずいでしょ!、さっ早く入ろう!]と言われました。
私は[はい!]と返事をして二人で土手を降りて行きました。

温泉に誰もいない事を確認すると、ミサキ様が[じゃお先]と言われ、服を脱ぎスマホを持って先に入られました。そして[早く下着姿を見せて!撮影してあげるから!]と楽しそうに言われました。

私が下着姿になると、ミサキ様が[スマホを向けながら、誰もいなくて残念だね][せっかくだから、お風呂の周りを四つん這いでクルクル回ってて]と言われました。
私は、言われるままにお風呂の周りを四つん這いで歩きました。その間ミサキ様は楽しそうに撮影されていました。
その後、私もお風呂に入りました。
ミサキ様が先にお風呂を上がられ、服を着て私もお風呂を上がり下着を着ました。
そしてミサキ様に[ミサキ様四つん這いでしょうか?]と訪ねると、ミサキ様が[うーん。誰も来ないからなー]としばらく黙られた後、[下着姿で車を運転して]と言われました。

私は下着姿での運転は経験がありますが、全て人の少ない夜中で、日中の経験はありませんでした。私が戸惑っていると、ミサキ様が[夜までここに下着姿でいるのとどっちがいいの?]と少し強い口調で言われました。

私は[運転します!]と返事をして下着姿のまま車に乗りました。
(docomo)
4/20(金)18:10
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▼変態マウス
その後、週末にミサキ様とお会いする事はなく、平日は会社の事務所でミサキ様に調教して頂き、週末はミサキ様から頂いた調教課題を自撮りしてミサキ様へ報告する日が続き季節は初夏になっていました。

ミサキ様に調教して頂いた私は、すっかりミサキ様の虜になり、会社では、ミサキ様の大、小の排泄物を直接口に頂き興奮し、辛かったアナルも感じるようになっていました。
週末は、主に露出の課題が多く、ブラジャーとパンツだけでドライブをできるまでになり、普段の下着は、全て女性物に変えブラジャーも睡眠時以外は、常に着用するようになっていました。
始めに泣きながら我慢した下半身周りとアナル周りの脱毛も毎週金曜日に脱毛して頂き私の下半身周りは常に毛が無い日が続いています。

そんなある時いつも通り調教をして頂き二人で会社を出ようとした時ミサキ様が[今度の週末は、会える? 会えるなら温泉に行きたいのだけど]と言われました。
私は嬉しさのあまり張り切って[はい!大丈夫です!]と言うと、ミサキ様が笑われながら[そんなに張り切らなくても]と言われその後[そろそろ薄着になるから、平日はブラジャーを外していいよ、でも週末は着用ね!]と言われました。
私は、暑さを我慢してブラジャーがキヅカレ無いように厚着をしていたので正直ほっとしました。
そして、週末の約束をして帰りました。
(SP)
4/6(金)21:33
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▼変態マウス
翌週も仕事が終わるとミサキ様は私を事務所で調教してくださいました。
ですが金曜日は、アナル周りの毛を抜いて頂いて、前回のtバックとセットのブラジャーを用意するように言われ翌日の土曜日にお会いする約束をして早く会社を出ました。
そして翌日の土曜日の事です。
私は、先週と同じようにバイブを仰向けで咥えその後四つん這いで、アナルにバイブを挿入していただきました。
痛みもありましたが、その時は、突然襲ってくる便意に苦しみ、私が[ミサキ様う○ちが出そうです!]と言う度に ミサキ様は[ここで出していいよ]と言われ私は必死我慢していました、やがて便意は無くなり快感になり私は意識が遠くなって来た時、ミサキ様は私を仰向けに寝させ私の顔に叉を押し宛ながら[ケンタのおかげで感じてるよ]と言われ激しく叉を顔にこすり付けられそのままいかれました。

そのままミサキ様は、私の上に横たわっておられました。
そして[ケンタありがとう。]と言われると私のアナルから取りだしたバイブを私の胸の上に股がりながら口に押し入れられ[自分で汚したバイブをきれいにしなさい!]と言われました。
私が[はい!]と言ってバイブを舐めていると、突然お腹が動き大きなオナラが出ました。
そしてすぐにお腹がギュルギュルと音を立て私はその場でお漏らししてしまいました。
お漏らしした私にミサキ様は[変態!出すなら出すと言うなさい]と言いながら顔を強く叩かれました。
そして[床も口で掃除しなさい!]と言われ、私は抵抗しましたが、最後には、仕方なくミサキ様に撮影されながら、四つん這いになり口で掃除しました。
自分の排泄物を自分の口に入れその姿をミサキ様に撮影され、それでも興奮してしまう私がいたことにその時驚きました。
(SP)
4/5(木)15:49
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▼変態マウス
続きです。
ミサキ様は、私にバイブを咥えたまま手で支えて仰向けになるように指示され、仰向けになると私の口に入ったバイブを足で押さえつけながら[下着女装で興奮する変態ケンタにプレゼントだよ!、女性がするみたいに本物だと思ってなめなさい!]と言われました。
そして私がバイブを舐めている様子を撮影しながら[ケンタ、味はどう?]と言われながら私の下半身を何度も踏みつけられ、私の下半身が
大きくなると足で下半身を押さえつけながら[ケンタ、イケッ!!]と言われ私は、そのまま射精してしまいました。
私がその場で余韻にひたっていると、ミサキ様が[ケンタの舐めている姿、撮影したよ!でもケンタはまだまだ満足してないよね!!]と言われ私の口からバイブを取り上げ、強い口調で、[こっちにお尻を突き上げて四つん這い]と言われました。
そして私が四つん這いになると、私のアナルにバイブを押し宛[こっちもほしいでしょ!]と言われると、ミサキ様は無理矢理私のアナルにバイブを入れようとされました。
私はアナルに力を入れ必死に抵抗しましたが、ミサキ様は何度もバイブを押し宛られ、最後には[ケンタ早く力を抜け!!抵抗するなら捨てるよ!!]と言われ私はとうとうバイブを受け入れました。
入った瞬間のメリッとした感覚と同時に襲ってきたとんでもない痛みは今でも鮮明に覚えています。
その時のミサキ様はと言うと[ケンタ痛いよね、でも女の子も初めての時は痛いから大丈夫!!、初めてが私で良かったね]とニヤニヤ笑われていました。
そして、[ケンタの痛がる姿撮影してあげるからたくさん叫んでいいよ!]と言われながら、バイブを激しく動かせれていました。
(SP)
4/2(月)17:45
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▼変態マウス
改札口で、待っていると
ミサキ様は、10時少し前にこられました。
そして、そのままホテルに向かいました。
ホテルに到着するとミサキ様が[ケンタ、寂しかった?]と言われました。
私が[寂しかったです]と言うと
ミサキ様は[そっか。とりあえずどんな下着を選んだのか見せて!]と言われました。
私は[はい。ミサキ様!]と返事をして、服を脱ぎTバック1枚になり四つん這いになりました。四つん這いになった私の下半身は、大きくなりTバックから飛び出していました。
ミサキ様は、タバコを吸われながら[ケンタ四つん這いのままゆっくり一周して]と言われました。
私が[はい、ミサキ様!]と言い一周すると
ミサキ様が[こっちに来てお尻を突き上げて見せて!]と言われました。
私がミサキ様に言われた通りにするとミサキ様が足の甲で私の下半身を軽く蹴りながら、[ケンタ、下着女装に興奮してるの?]と言われました。
私が[はい、興奮しています。]と言い朝から下半身を大きくしてもう一枚の下着を汚した事を伝えると
ミサキ様は[そうなんだ、ケンタ変態だね][変態ケンタにオモチャをプレゼントしてあげる]と言われました。
私がオモチャ?と困惑していると、ミサキ様は、自動販売機から大きめのバイブを取りだし[ケンタこれを咥えて]とバイブを私の口に入れられました。
(SP)
3/31(土)23:10
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▼変態マウス
土曜日の事です。
私は、ミサキ様にお会いする事が楽しみで、朝の5時くらいに目が覚めました。
待ち合わせの○○駅へは、1時間くらいで到着できるのですが、起きると、急いでシャワーを浴び、汗が引くのを待って、購入した2種類の下着を交互に着用しながら、鏡に写った下着姿を見ていると、私の下半身は興奮して大きくなっていました。
女性用下着の着用は初めてでしたが、私は下着女装に興奮してしまったのです。
とりあえず下半身を落ち着かせようとテレビを見ながら、タバコを吸っていると下半身は落ち着つきましたが、我慢汁で下着が汚れてしまいシャワーを浴びて綺麗にした下半身もヌルヌルになってしまいました。
待ち合わせまでは、まだまだ時間があるので、私はシャワーをもう一度浴び、汚れていない方の下着[赤のTバック]を着て、○○駅に向かいました。
到着して時計を見るとちょうど待ち合わせの30分前でしたので、改札口近くでミサキ様の到着を待ちました。
(SP)
3/30(金)22:20
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▼変態マウス
翌日の木曜日、皆が帰ったので、私が服を脱ぎ始めるとミサキ様が[ケンタ、ごめん!]
[今日と明日は、用事があるから、ケンタの相手は、出来ないんだ。]と言われました。
そう言われて私は、凄く落ち込みました。
私は、たった数日ミサキ様にいじって頂いただけなのにミサキ様の事がとてもいとおしくなっている自分に気付きました。
寂しそうにしている私を見ながら、ミサキ様が[明後日の土曜日なら時間あるけど、ケンタの予定は?]と言われました。
私は[何時でも大丈夫です!]と言うと
ミサキ様が[じゃ朝10時に○○駅で!][後、その日は、女性用のパンツを履いて来て!]と言われました。
私が[女性用のパンツですか]と言うと
ミサキ様が[そっ女性用、ケンタは当然女性用は持ってないでしょ!今日と明日と帰りに一枚ずつ買って帰りなさい][言っとくけど、ケンタが履いている姿を見て私が気に入らなかったら、土曜日は下半身裸で帰らせるからね]
私が[下半身、裸ですか?]と言うと
ミサキ様が[そっ私が気に入るパンツなら服を着て帰らせるし、下半身裸になっても今ならコートで隠せるから大丈夫だよ!][そんな事より私の好みをしっかり考えてパンツを選べばいいだけだから、それも調教のうちだよ!]と楽しそうに言われて、その日は帰りました。
(docomo)
3/14(水)2:02
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▼変態マウス
続きです。
ミサキ様は[今日は、楽しかったからご褒美をあげるね、私を見て]と言われると、スカートを脱ぎ、そしてストッキング、パンツを脱がれました。
そして仰向けに寝ている私の顔のまたいで立たれると[どう凄く濡れてるでしょう]と言われました。
私が[はい。濡れてます。]と言うと
ミサキ様は足で私の顔を踏みつけながら[感じて頂いてありがとうございますでしょ!]と言われました。
私が[ミサキ様、感じて頂いてありがとうございます]と言うと
[うん。じゃご褒美にケンタの大好きな匂いだよ!!]と言われながら、股を顔にこすりつけられました。
私は大好きな匂いとヌルヌルのミサキ様の股をこすりつけて頂きとても興奮していました。
しばらくしてミサキ様が[オシッコ出るけど、飲む?]と言われ
私が[飲ませてください。]言うと
ミサキ様は[どうぞ]と優しく言われながら放尿され私はミサキ様の股に口を押し付けながら全て飲ませて頂きました。
その後、しばらくミサキ様は、私の顔に股をこすりつけられ、その日は、終了しました。
(docomo)
3/14(水)1:39
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▼変態マウス
続きです。
ミサキ様は、仰向けに寝ている私の全身を見ながら[ケンタって毛深いよね、熊みたい、誰がみても変態って気付くように おちん○んとその周りだけツルツルにするね!!]と楽しそうに言われました。
私が[はい、ミサキ様のお好みにお願いします。]と言うと、ミサキ様は私の おちん○んにガムテープを一周巻かれスマホを取り出されると[ケンタの変態な所を撮影するね。]と撮影をしながら、ガムテープを一気に剥がされました。
私は、あまりの痛みに[ギャッ!!]と叫び涙が出て来ました。
そんな私にスマホを向けながら、ミサキ様は楽しそうに笑いながら[ケンタが毛深いから、一度じや全部取れなかったね、毛が全部無くなるまで何度でもするから!]と言われました。
私は痛みから解放されたくて[ミサキ様、全て剃りますので、許してください!]と言うと
ミサキ様は[ダメ〜、剃ると生え始めた時にチクチクして痛いもん][それにケンタ自分から脱毛してくださいってお願いしたでしょ!]と楽しそうに言われると二度目のガムテープを貼られました!
そして[ケンタの泣き顔と痛がる姿を後で見て楽しむから、好きなだけ痛がって好きなだけ泣けばいいよ!!]と言われ
その後、数回張っては剥がすを繰り返されました。
私はあまりの痛みに涙が止まらず、ガムテープを貼られる度に震え、剥がされる度にうめき声をあげました。

しばらくしてミサキ様が[ケンタ綺麗になったよ][自分で見てごらん]と言われ、私の頭を足でコンコンと蹴られました。
私が涙を拭きながら見るとおちん○ん周りの毛が綺麗になくなっていました。
これで痛みから解放されると私は安堵し、しばらく自分の下半身を眺めていました。
するとミサキ様が[そんなに眺めるなんて、ツルツル おちん○ん気にいったみたいね!]と言われました。
(docomo)
3/14(水)1:13
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